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【ファンも】イディル・ビレットを語ろう【アンチも】

1 :名無しの笛の踊り:03/09/09 13:58 ID:9MZRTxPO
スーパー・ピアニストと呼ばれるべき広範なレパートリーを誇る才媛。
クラ板では毀誉褒貶が分かれ、NAXOSスレが荒れるもとでもありますが
この閨秀演奏家について語ろうじゃないか。






2 :名無しの笛の踊り:03/09/09 14:00 ID:9MZRTxPO
§ビレット女史のプロフィール§

トルコのアンカラ生まれ。3才でピアノを始めパリ高等音楽院で
ナディア・ブランジェに師事。15才で卒業、16才でデビュー後も
コルトー、ケンプのもとで研鑽をつむ。ポーランド芸術功労賞、
フランス勲一等芸術功労賞ほか多数の受賞歴をもつ。



3 :名無しの笛の踊り:03/09/09 14:09 ID:???
kasuが来そうなスレだな

4 :名無しの笛の踊り:03/09/09 14:21 ID:opYt28Di
つか、立てたのが糞でしょw
死ぬまで腐れまんこでマスかいてろと。

5 :名無しの笛の踊り:03/09/09 14:28 ID:???
リスト編幻想交響曲には参りました。これは。。 ガクガクブルブル(AA略)
ブレズのソナタ集とかリゲティ練習曲14aとかは涙ぐましくて好きかも。
名演とは別のジャンルになるのでしょうが・・・

6 :名無しの笛の踊り:03/09/09 14:41 ID:805IeO7v
>>2
ビレってメジャーなコンクールの入賞歴とかないの?
確かにあのテクでは入賞は難しいだろうと思うんだが、
あれでCDデビューできたのは不思議な気もする。

・・・・トルコのNAXOS代理店の社長令嬢とか?(ワラ




7 :名無しの笛の踊り:03/09/09 14:53 ID:iLf+5m7E
そんなにだめかな?

8 :名無しの笛の踊り:03/09/09 15:04 ID:???
トルコの有名ピアニストというと・・・

ファジル・サイ、ギュルシン・オナイ、ペキネル姉妹

他にいる?

9 :名無しの笛の踊り:03/09/09 15:10 ID:???
>>7
2ch的には、男はアシュケナージ・女流はビレットが
けなされキャラとして確立されているようですね。
でも「嫌い嫌いも好きのうち」といいますから愛されてるのかも。

10 :名無しの笛の踊り:03/09/09 15:20 ID:5z6f/RMz
傍迷惑にも糞ビレ厨が荒らしまくった元スレ。隔離が遅いYO!!

  【元祖】NAXOS【スーパーバジェットレーベル
  http://music2.2ch.net/test/read.cgi/classical/1048730645/



ビレットなぁ・・・「この演奏はビレ版の楽譜に基づいています」とか表示するべき。



ビレットの幻想はビトかったね〜。あれはゴミとしかいいようがない。
リストとベルリオーズの嘆く顔が目に浮かぶようだよ。


11 :名無しの笛の踊り:03/09/09 15:21 ID:5z6f/RMz
ショパン全集の大部分で録音が逆相なのは可哀相だ。



>http://homepage1.nifty.com/classicalcd/etcetera/200111.htm
>株式会社アイヴィーの見解
>
>4。「ショパン全集」では,これらの問題を十分に上回る音色の再現が得られるよう,
>敢えて部分的な位相調整を行い,制作されている。

爆笑だろ

12 :名無しの笛の踊り:03/09/09 15:21 ID:5z6f/RMz
楽譜も読めない田舎のクラヲタ。
  ↓
生まれて初めてのコンサートが糞ビレ。
  ↓
安物の感動(w
  ↓
2ちゃんで粘着して糞ビレマンセ-マンセ-!!



三流ピアノ芸者=ビレットについての世界一濃ゆい議論だなw



楽譜が読める人にとっては、ビレット=糞同然


13 :名無しの笛の踊り:03/09/09 15:22 ID:5z6f/RMz
ビレは可哀想ではあるぞ。あれだけ指が回らないのに
弾けるはず無い曲の録音させられてるんだから。
・・・ただの馬鹿かも知れないがw



>>1
どうせ売春婦のマソコから出てきた高卒三十路半ヒキだろ。
黙って糞ビレでマスかいてろカス(ワラ



糞ビレ=トルコのピロコ(ワラ


14 :名無しの笛の踊り:03/09/09 15:23 ID:5z6f/RMz
ディジタル以降で、あれほど指のメカニックが悪いのにあれほどCDを量産した
ピアニストであるっていう点においてのみ録音史に残るヴォケまんこが糞ビレ。
きっと30年後の若者には不可思議だろうね。



ビレの場合、これまでに録音のない珍曲・秘曲の
掘り起こしをやっていくしか生き残りの道がないだろ。



ところで、G桑田の借金ってどうなったんだ?


15 :名無しの笛の踊り:03/09/09 15:30 ID:???
>>13-14

この世で唯一発言できる場所、2ちゃんがあって良かったな。

ふだんは誰にも相手にされてないオーラがゆんゆんw

16 :名無しの笛の踊り:03/09/09 15:43 ID:???
アシュケナージくらい虚名でのし上がっていれば
叩きようもあるんだが・・・


17 :名無しの笛の踊り:03/09/09 15:58 ID:???
豪華絢爛なテクがないからメジャーには乗れなかったけど、
音楽的には、その、アシュケナージとかとおんなじなんでしょ?
量産型の看板ピアニストってのが必要なんですよ。デッカもナクソスも。
いいんじゃないすか?

18 :名無しの笛の踊り:03/09/09 16:02 ID:???
83 :名無しの笛の踊り :03/09/01 23:54 ID:IWuKWkvo
どうして急に「糞ビレ擁護派」のレスが増えたのか不思議だが。
糞ビレの盤は全部廃盤にして、ヤンドーやシチェルバコフで出して欲しい。

691 :名無しの笛の踊り :03/09/02 00:58 ID:vCurNJHG
>>690
お前は全てが糞。売春婦のまんこ出身じゃ当然だがな(プ

718 :名無しの笛の踊り :03/09/03 04:09 ID:nODWru9b
楽譜も読めない田舎のクラヲタ。
  ↓
生まれて初めてのコンサートが糞ビレ。
  ↓
安物の感動(w
  ↓
2ちゃんで粘着して糞ビレマンセ-マンセ-!!

721 :名無しの笛の踊り :03/09/03 23:27 ID:CRaKUbKS
>>719-720
この馬鹿っぷり、これぞ糞ビレのファソ(ププ
楽譜を読める様になってから人に物をきけや、カスが(w

726 :名無しの笛の踊り :03/09/04 00:22 ID:a81fNf9x
つまり,やっぱ糞ビレだと。

734 :名無しの笛の踊り :03/09/04 12:02 ID:???
トルコの下手くそ腐れまんこ擁護に必死な馬鹿がいるスレはここかすぃら?

>>730-731
7分じゃバレバレだろw


19 :名無しの笛の踊り:03/09/09 17:06 ID:???
>>1
にナクソス勲一等賞を授与します。
あなたはビレット受難の時代にこのようなスレを立て、わずかでもビレット擁護者が発言するチャンスを与えてくれました。よってここに表彰します。

20 :名無しの笛の踊り:03/09/09 19:33 ID:???
本家のNaxosすれから晒し発言ばかりばかりセレクトしてコピペして
いるな。同じこと繰り返して何が楽しいのか。昼間から暇な香具師。

アンチビレット厨は、これまでのレスを見ればわかるように、その
汚いことばで本家Naxosスレではバイキン扱い。

お前にこのスレやるから、存分に晒して楽しめ。本家には戻るな。

21 :名無しの笛の踊り:03/09/09 19:59 ID:???
音大生・音高生の方がよっぽどうまいですよ。
CDの作り方も極悪(逆相、テープ早回しなど)。典型的な粗製濫造ですね。
こんな紛い物と同一視されるアシュケナージが可哀想。

22 :名無しの笛の踊り:03/09/09 23:36 ID:jQIv+F1A
実は、幽霊ピアニストたちだとか、ってことはないか。

23 :名無しの笛の踊り:03/09/09 23:44 ID:???
作曲家シリーズというのがあるけどさ、無名シリーズってのもいいんじゃないの。
日本の音大生の演奏を録音して売る冒険的なシリーズw。
コンクールだけが登竜門じゃないからね。

24 :名無しの笛の踊り:03/09/09 23:57 ID:???
>>23
NAXOSに新人演奏家のシリーズがあるけど、更に一歩手前をいくわけか

25 :名無しの笛の踊り:03/09/10 00:00 ID:???
【Naxos無名新人シリーズ】
新人の演奏10人によるオムニパス演奏CD。アーチスト名が匿名に
なっていて、いい演奏をリスナーが投票する。投票1位の栄冠に輝いた
新人は、名前を出してソロCDデビューができる。

26 :各無しの笛の踊り:03/09/10 01:19 ID:???
で、ビレットさんが匿名で参加しているにもかかわらず選ばれ(ry

27 :名無しの笛の踊り:03/09/10 23:26 ID:qT7Qv8gP
_| ̄|○ ← ヲタにバックで犯されたがってる糞ビレの図


28 :名無しの笛の踊り:03/09/10 23:38 ID:???
>>25
名前出しても面白いんじゃないかな。

29 :名無しの笛の踊り:03/09/11 00:10 ID:/U5B4vPT
クラミミカラチカチモチミララノチトニニクニカラカカイミチミニノチミミキチイカイミミミミラノチモチカカチノナテチノチスチミチニミイル
モチチニニトチネトラナニナクニカラクチ トラスイミチスニミラツニミミトイニテラ ニノニスナシチノイトチル

30 :名無しの笛の踊り:03/09/11 02:56 ID:???
CD鑑賞ベンジャミン・ブリテン(1913−1978)「戦争レクイエム」より(10分)

ヘルベルト・ケーゲル指揮(1980年ドレスデン・ルカ教会)

●長くて黒い腕が(バリトン)●その日こそ怒りの日(合唱・ソプラノ)
●涙の日(合唱)●情け深く優しい主よ(合唱)

31 :名無しの笛の踊り:03/09/11 02:57 ID:???
 このレクイエムを初めて聴いた人々は、それまでのレクイエムとは異なった不思議な印象に
とらわれることと思う。通常のラテン語によって書かれた典礼文の詩と対比する形で、それに
相反する内容の、いわば反信仰的というほどの反語的英詩が連ねられているからである。こ
の詩を書いたオウエンは、第一次世界大戦に従軍した経験を持ち、その終戦1週間前に弱冠
25歳で戦死した。曲を作ったブリテンは、第二次世界大戦の兵役を忌避し、大戦後、大戦で
破壊されたコヴェントリー教会の聖マイケルズ大聖堂の再建を記念して、このレクイエムをあら
わした。


32 :名無しの笛の踊り:03/09/11 02:57 ID:???
 オウエンは戦争という現実に兵として立ち向かった。ブリテンは兵役を忌避して反戦の主張
を貫いた。この2人が織りなす「戦争レクイエム」という大曲は、オウエンの絶望感に満ちた詩
を、普遍的ではあるが楽観的な新興に満ちたラテン語の詞に対比させることにより、2度の大
戦の悲惨さをより厳しく訴える、流動的かつ悲観的で変動に満ちた20世紀を象徴するレクイ
エムとして設えられている。


33 :名無しの笛の踊り:03/09/11 02:58 ID:???
 これは、神の啓示と相反するような現実の戦争の悲惨さを客観的に描くことにより、ブリテン
およびオウエンの苦悩を表すとともに、戦争の悲哀を際立たせ、戦争の世紀としての20世紀
に生きる現代の人々に対して「警告」を発している。このような曲の設定は、当然、オウエンの
意図したことではないが、そこには彼の「戦争の悲哀」に対するブリテンの共感と、現代的なレ
クイエムを作曲したブリテンの信仰に基づく反戦的意思を表しているということができる。

34 :名無しの笛の踊り:03/09/11 02:58 ID:???
 "My subject is War, and the pity of War. わたしの主題は戦争であり戦争の悲哀である。
 The Poetry is in the pity… 詩というものは、悲哀の中に存在する。
 All a poet can do today is warn." 一詩人が今日できることの全ては、警告することだ。

 戦争レクイエム自筆スコアに、ブリテン自身が引用して記したオウエンの一文。

35 :名無しの笛の踊り:03/09/11 03:01 ID:???
 この曲は、技巧上においても、内面においても、ブリテンの創作活動を集大成したモニュメン
トともいえる作品であり、20世紀の音楽史上においても確かな足跡を残す傑作である。ナチ
ス・ドイツによって破壊された、イギリスのコヴェントリー教会の新聖堂の建堂式のために作曲
されたが、ソリストについてはイギリス人であり盟友であるピアーズ、ドイツのフィッシャーディ
ースカウ、ソ連のヴィシネフスカヤ(ブリテンとも親交のあったチェリスト、ロストロポーヴィチ
の妻)を想定していたようである。

36 :名無しの笛の踊り:03/09/11 03:02 ID:???
 大変大きな編成をもつが、次の3つの群からなる。

A 大管弦楽、混声合唱とソプラノ独唱 ラテン語典礼文による、不安に満ちた現代のレクイエム。
B 室内管弦楽と、テノールおよびバリトンソロ
  風刺に満ちたオウエンの反戦詩。キリスト教的宗教観に疑問を呈する。
C 児童合唱とオルガン 〜 生々しい現実とはかけ離れた、天からの声。

37 :名無しの笛の踊り:03/09/12 00:59 ID:bIw3SNYL
ま、糞以下のビレには2ちゃんのスレを使うのさえ惜しい、と。

38 :名無しの笛の踊り:03/09/12 01:05 ID:???
>>37
しかし日本人ピアニストのほとんどよりは上手い
というレスが多いのも事実な訳だが。

39 :名無しの笛の踊り:03/09/12 01:31 ID:asdnQdx9
>>38
自分が付けたレスだろw

40 :名無しの笛の踊り:03/09/12 01:48 ID:QP4Bqn14
>>1
自分が荒らしまくって迷惑を掛けた元スレをきちんと貼っとけやカス。

41 :名無しの笛の踊り:03/09/12 15:26 ID:9R+RN1WI

結論:

  糞ビレ=トルコの腐れまんこ。


42 :名無しの笛の踊り:03/09/12 16:51 ID:???
そう言えばホルへ・ボレットが日本でボレと言っていた時は、
レコードの人気はサッパリだし、レコ芸でもボロカスだったな。

ビレもビレットと名乗ったから、日本でCD売れたのかな。

43 :名無しの笛の踊り:03/09/12 21:51 ID:???
でもさ。ビレットの何聴いた?
たとえばショパンのエチュード24曲なんかは言うほど悪くはなかったぞ。
これよりつまらん演奏するやつメジャーレーベルでもけっこういるからな。


44 :名無しの笛の踊り:03/09/12 22:07 ID:???
>>43
糞ビレ言ってるヤシは
ブーレーズとベルリオーズの幻想と
ラフマニノフの一部しか聴いてないんじゃないか?

45 : ◆MG64yE6TCE :03/09/12 22:53 ID:???
(ゎ・_・ぉ)<ビレット女史はブレーズの第二ソナタをLPで初出した時が最盛期。

46 :名無しの笛の踊り:03/09/12 23:06 ID:p3uhwTob
あれで最盛期(プ

47 :名無しの笛の踊り:03/09/12 23:17 ID:???
糞演奏家なのに高額なCDやチケット売りつけるよりは、よっぽどいいじゃないか!
一枚たったの千円だぜ!
「私はメジャーに乗れなかった糞演奏家です、だから今は廉価盤で頑張ってます。
でも少しはいいところもあるかもしれませんよ。こんな私を応援してください。
お安くしときますから試しに買ってみてはいかが?」
って顔に書いて売り出してるようなものだぜ?
正直じゃねえか!
こんな正直な人をいじめてどうするんだよ!
いじめだぞこれは!
いじめはやめようぜ。批判するに値する香具師を批判しろよ!!
批判するに値する香具師ってのは、糞演奏を高値で売りつける香具師のことだよ!!!

48 : ◆MG64yE6TCE :03/09/12 23:19 ID:???
(ゎ・_・ぉ)<>>46そうですあれで最盛期なのです!だから問題なのです!!

49 :名無しの笛の踊り:03/09/12 23:23 ID:???
EMIかなんかにベトシンのリスト編もいれてるらしいね。


50 :名無しの笛の踊り:03/09/12 23:49 ID:???
>>47
なにがイジメだよコラ。馬鹿かお前?
CDの価格に関係なく下手くそは下手くそだろうが。



51 :名無しの笛の踊り:03/09/13 00:49 ID:???
>>50
お前ビレットよりヘタなヤツがいること知らないだろ(ワラ
ある意味幸せかもな。


52 :名無しの笛の踊り:03/09/13 00:52 ID:1GSAj7za
>>51
白痴同然のレスだな。このところの暑さで脳味噌でも腐ったのか?
糞まみれビレが激下手だってことと、それ以下のテクのピアニストが
存在することとの間に何の関係があるんだヴォケが。

53 :名無しの笛の踊り:03/09/13 01:00 ID:???
下手糞は下手糞を知るってわけか。
ビレットよりヘタなピアニストなんてまずCD出してないよ。

これは純然たる事実。

54 :名無しの笛の踊り:03/09/13 01:01 ID:???
ビレットさんは、次はプロコフィエフでも録音してくれないかな。

55 :名無しの笛の踊り:03/09/13 01:16 ID:???
下手だから新品正規盤でも千円なの。これって暗黙の了解。
で、ビレットが下手下手って言ってる人は、どのくらいピアノを理解してるんですか?
まず、自分自身がある程度楽譜を読んだりピアノ弾いたりできるくらいでないと、
どこがどう下手だってCDを聴いただけで具体的に理解し、指摘することはできないんじゃないですか?
アンチビレットの人は、ためしにショパンか何かの譜例からビレットの演奏の駄目さを、
具体的に分析してみせてください。
糞糞って言ってるだけじゃ駄目。そう言ってるお前自身が糞なんじゃないかって思われるよ。

56 :名無しの笛の踊り:03/09/13 01:19 ID:???
自分勝手なことばかりいう耳評論家が日本のクラシック音楽を駄目にしているんじゃないの?

57 :名無しの笛の踊り:03/09/13 01:24 ID:???
>>55
気持ちはわかるけど、そろそろ落ち着け。
大事な青春をビレットに捧げてどうする.

58 :名無しの笛の踊り:03/09/13 01:26 ID:???
ナクソススレの時から思うんだけど、
「糞ビレ」とかカキコする奴に限って、
「この曲のこの部分の左手の○○がダメ」とかいう
詳細の分析が出来ないんだよね。

もしかして、自分でそれ以上にうまくピアノが弾けないのに
貶してるの?だったら、いくら「糞」だとしても失礼だろ。

59 :名無しの笛の踊り:03/09/13 01:27 ID:???
>>57
まあ、同感だが、でも、そういう青春もいいんじゃないの?


60 :名無しの笛の踊り:03/09/13 01:37 ID:???
>>58
いくら自分が弾けなくても金腹って聞くからには
文句言う権利はあると思う。


61 :名無しの笛の踊り:03/09/13 01:41 ID:???
その前に、>>1はビレの魅力について語ったらどうだろうか。
スレ立て人が馬鹿だと荒れるのは当然。

62 :58:03/09/13 01:42 ID:???
>>60
言葉不足スマソ。

漏れが言いたいのは、
「糞だと思うのは勝手だが、(違う価値観がある奴もいるのだから)
 糞だと公言したければ、それなりの根拠を示せ。」
という事。

で、ピアノの場合は、自分で弾いてみるなどという手段が
他の楽器に比べて容易なので、(どこが難所、とかいう)
楽譜の見極めがしやすいはず。そこをつつきたければ突付けばいい。

自分で弾きもせず、分析もせずに貶すなよ、と言いたかった。



63 :名無しの笛の踊り:03/09/13 02:13 ID:???
ヘタに(ヘタクソな人って意味ではないよ)糞糞言われると、
少しでもピアノに心得のある人なら、実際どこがダメなのか
指摘してもらいたくなるもの。
全体的にダメって言われても掴みようが無い。
レッスン受けててそんな事言われたら・・・

言われた俺のことも考えてくれ(w


64 :名無しの笛の踊り:03/09/13 08:14 ID:???
それって、どうにも言いようもないほどだめってことなんじゃ・・・
(といじわるを言ってみたくなりますが)

65 :名無しの笛の踊り:03/09/13 11:58 ID:ljZ4VwJk
>>55=58=62
>下手だから新品正規盤でも千円なの。これって暗黙の了解。
糞ビレヲタの妄想に過ぎん。シチェルバコフやマッジーニSQが下手か?

>まず、自分自身がある程度楽譜を読んだりピアノ弾いたりできるくらいでないと、
>どこがどう下手だってCDを聴いただけで具体的に理解し、指摘することはできないんじゃないですか?
糞ビレの下手さ加減はそんなレベルじゃない。誰の耳にも分かる明らかな「下手くそ」。

お前がやってるのは「贔屓の引き倒し」ってやつ。実に醜い。


66 :名無しの笛の踊り:03/09/13 12:35 ID:KRLUmaIY
ビレットってEMIから、リストによるベトの交響曲全曲の
ピアノ独奏版や、ベルリオーズの幻想交響曲を録音しているけど、
昔のビレットは何故に難編曲モノに手を付けたがっていたのだろう。
特にベトの交響曲はカツァリスと比べちゃうとビレットのはひどくて
聴けない代物。とにかくテンポがころっころ変わるんだよね。恣意的
としか思えない不明なテンポ解釈。今は全部廃盤なので、なかなか
聴けない盤だけど、全部聴いた人いますか?

それから、avexから10月と11月に、ビレットのショパンのCDがCCCDで
発売されるよ。音源はナクソスと同じだろうけど。
収録曲がショパンエチュード作品10全部他とかなので、やってくれるよ。
つくづくavexってバカだと思う。
こんなド下手なエチュードを国内盤のCCCDで出すんだからね。
せめて所属してる中村紘子にエチュード全曲録音させろよって感じ。

ちなみにビレットのavex盤は廉価で2枚とも税込1050円。
一体どんなヤツがこのCDを買うんだろう。

67 :名無しの笛の踊り:03/09/13 12:54 ID:???
バッハ・ハイドン・スカルラッティ・モーツァルトの鍵盤曲で
1枚出したら聴いてみたい。ナクソスではイエネ・ヤンドーが
バロック・古典をカバーしてるのでビレットさんの出番がないですね。

68 :名無しの笛の踊り:03/09/13 14:11 ID:???
別にビレットの肩を持つわけじゃないんだけどさ。
「糞ビレ」とかいう香具師は、口汚いんだよね。
読んでて文章の内容よりも文体そのものから受ける印象が、
悪意と憎悪に満ちていて不愉快なんだよね。
ピアノ芸術を愛する人間が、どうしてこうまでも下品になれるのかと、不思議に思う。
そのような悪口雑言の塊のような香具師が、
どうしてピアノ芸術を理解したり批評したりできるのかと疑問に思う。
まあ、2ちゃんねるに礼節や上品さを期待しても仕方ないのかもしれないけど。
糞ビレ論者も、実際に会ってみたらショパンみたいな詩人肌の青年だったりするかもしれないし。
もちろん、文体から連想される通りの、ヤクザな香具師であっても不思議はないがな。

69 :名無しの笛の踊り:03/09/13 14:52 ID:???
漏れが覚えてる限り、過去この板でビレットの演奏に関する具体的な技術
批評としてあったのは、「ショパン練習曲Op.10-2で音の粒が揃っていない。
小指が弱いんじゃねーの?」というものだけだね。これは確かに言えてる。
ただテンポそのものは快速。手元にあるCDで言えば、ピヒト=アクセンフェルト
などは安全運転優先でぐっとテンポを落としている。ビレットのほうが
ヘタとは必ずしも言えないのではないかな。
それに同じく難曲として有名なOp.25-6に関しては、ビレットの指はよく回ってる
ように聞こえる。この演奏について難点指摘できる人、教えてホスイ。

70 :名無しの笛の踊り:03/09/13 18:16 ID:a7IYTJ9j
アクセンフェルトとビレットじゃあ、音楽的解釈が全然違うじゃん。
アクセンフェルトの暖かい音色は誰にも真似できないよね。彼女の
10-6は非常に独特で好きだな。ビレットの10-6もオーソドックスな解釈
だが、悪くない。

でも、ビレットのあの10-2は確かに弾けてないね。のろい上に転びまくりで、
音の粒が不明瞭すぎる。10-2がこのスピードでこの演奏だと、やはり技量を
疑いたくなるなー。
ビレットの10-1もうまくないね。のろい上に流れるような大きなフレーズで
右手のアルペジオが演奏できていないので、ゴツゴツした感じ。
中間部も間違いを修正しようとしたのか、不明なアルペジオの箇所があるし、
終盤にも勝手にオクターヴ下げちゃったり、これも弾き間違えたのかと、
いまいち理解に苦しむ箇所が多い。
ビレットの場合、最初の10-1や10-2で、弾くだけで精一杯なのがモロに
聴き手にも伝わってしまうところが難。
10-8の左手の重さも気になる。もっと軽やかに弾けないのだろうか。
87〜88小節でペダルを離してしまうのも頂けない解釈。89小節からの下降
フレーズも、どんくさくてゴツゴツしてるし、もっと流れるように弾いて
ほしい。

スプーンを噛んだような金属的な音色が非常に耳障りだけど、10-6や10-11、
25-2、25-4、25-12など、ビレットの演奏もそんな悪くないと思うよ。

71 :窓際香具師 ◆TXHhNdQUjU :03/09/13 18:32 ID:???
( ´D`)ノ<
正直、これだけのレスがつくこと自体が驚異的かと。
ふつうだったら箸にも棒にもかからないピアニストだと思うんですが。

72 :名無しの笛の踊り:03/09/13 19:48 ID:???
>>71
それだけCDを買った人が多いということでしょう。
安いということは大きなことなのだと感じます。

73 :名無しの笛の踊り:03/09/13 19:50 ID:???
そりはひとえに「糞ビレ」氏のおかげ。
あれだけ逝っちゃうと見てるだけで楽しいからな。

74 :名無しの笛の踊り:03/09/13 23:13 ID:???
しばらく便秘してたけど、今朝は太い太い一本ビレが出た!
快便だたーよ。


75 :名無しの笛の踊り:03/09/13 23:20 ID:???
ま、あれだろ。>>1は自分以外にもうんこビレのファンが居ると確信して
Naxosスレで駄レスを連ね、剰つさえ新スレまで立てるに至った、と。
ところが、いくら2ちゃんでもうんこビレのファンは皆無で、仕方なく
批判レスに理不尽に噛みつくしかない膿んだ日々を送ってる、と。
下の下だなw

>>1
あんたは当然ピアノが弾けて楽譜も深く理解できてるわけだよな。
じゃなかったら、然るべき批判を受けて返答すら出来ないんだし。
さ、うんこビレの魅力を語れや。詳細な楽理分析に基づいてな。


76 :58=62≠55:03/09/13 23:22 ID:???
>>70

貴方ぐらい具体的に指摘されると、
「ビレ擁護派」も「糞ビレ派」も何もいえないでしょう。
すばらしい例示ですね。

ちなみに、漏れは、ビレよりも下手なのは明らかだから、
自分の好き嫌いは言うけど、否定はしない。

それにしても65はヴァカだ。
とっとと回線切って、コードで首吊って逝きなさい。


77 :名無しの笛の踊り:03/09/13 23:27 ID:???
>>76
まずお前が死ね。

78 :名無しの笛の踊り:03/09/13 23:38 ID:???
>>74
うらやますぃ。こっちは下痢ビレ(w




79 :名無しの笛の踊り:03/09/13 23:56 ID:AGq3aYpM
この人、黄バイエルからやり直した方がいい。


80 :名無しの笛の踊り:03/09/14 00:14 ID:???
>>79
激ワロ


81 :名無しの笛の踊り:03/09/14 00:44 ID:???

もし仮に万が一、この世にもう一人の腐ビレヲタがいたとしても、
>>1の阿呆さ加減に呆れてレスしないね。


82 :名無しの笛の踊り:03/09/14 00:50 ID:Cho3xMr9
ビレットのショパン全集を師匠のコルトーに聴かせてやりたかったな。
コルトーは何て言っただろうか。

83 :名無しの笛の踊り:03/09/14 00:52 ID:???
>>82
ビレットさんはDG移籍が発表されてるよ。


84 :名無しの笛の踊り:03/09/14 01:07 ID:9qTI1V6y
>>83
ネタか?

85 :名無しの笛の踊り:03/09/14 01:13 ID:???
>>84
アバド指揮COEでモーツァルトの20番と25番の予定です。

86 :名無しの笛の踊り:03/09/14 01:19 ID:???
>>85
つまらんネタだな。


87 :名無しの笛の踊り:03/09/14 01:22 ID:???
>>86
ヤンドーのハルモニアムンディ・フランス移籍は本当だよ。

88 :名無しの笛の踊り:03/09/14 01:25 ID:???
うんこまみれビレビレ。

89 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:09 ID:7AXHFEVn
「また……またぁ……イきそうですぅ」
「私の許し無しにイッたら許さないわよ」
 そう言うと霞の乳首をきつくつねった。
「いっ、痛っ……」
「痛い? 気持ちいいの間違いでしょう。さっきより濡れてるわよ」

90 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:10 ID:7AXHFEVn
 ―――ヌチュッヌチュッ
 指摘された通り霞のアソコからは先ほどより蜜があふれていた。
「あっ、あっ……いやぁ」
「いやらしいわね、牝犬ちゃん」
「あ〜、ダメ……や、もう……ご主人様ぁ……ぁん……イかせてください」
「仕方ないわね」

91 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:10 ID:7AXHFEVn
 ―――パンパンパンパン
 葉月の腰の動きが激しくなった。
「ひゃ、あん、奥に……ダメ、ダメェ……イッちゃう、ご主人様ぁ」
「イきなさい」
 葉月は腰を深く突き込むと唇を重ね、クリトリスを指で捻り上げた。

92 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:11 ID:7AXHFEVn
「ん、ん、んん〜」
 ―――ビクッビクッ
 霞の体がピンクに染まり体を弓なりにそらせた。
 一瞬の静寂……
「はぁっ、はぁっ、はぁ」
 葉月は興奮で荒い息をついていた。

93 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:11 ID:7AXHFEVn
 ―――ヌチャッ
 男性をかたどった物を霞のアソコから抜いた。
「うふふ、よかったわよ。牝犬ちゃ……!?」
 キスしようと顔を近づけたとき、霞が気を失っているのに気付いた。
 葉月は無理に起こすようなことはせず、ガウンをはおりベッドの端に腰掛けた。
 すぐ右手の窓からは月明かりを受けた夜桜が見える。

94 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:13 ID:7AXHFEVn
 もうあれから30分は経っただろうか。葉月は霞の表情を見逃さなかった。
(この娘、もしかして)
 葉月は霞の表情からあることを考えていた。
(どうやって私のモノにするか悩んでたけど、これは使えるわ)
 顔はもはやサディストの顔だった。
「立山さん、じゃあ最後に500mながして終わりにしましょう」
「え、あの…………」

95 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:15 ID:7AXHFEVn
 霞は少し青い顔で何か言おうとしていた。
「どうかした?」
「トイレに行ってきてもいいですか?」
「どうせ最後なんだし、泳いでから行きなさい」
「……はぃ」
 断ろうと思えばできたはずだが、我慢できると考えたのか、それとも……
 葉月は確信を抱いていた。

96 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:16 ID:7AXHFEVn
「えっ……」
 霞は虚を突かれたように涙目で葉月の顔をうかがった。
「……そんな……」
「黙ってあげてもいいけど条件があるわ」
「なんでもします。だから言わないで……」
 勝った。葉月はそう思った。
「立ちなさい」

97 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:16 ID:7AXHFEVn
 ―――ジュン
 霞のアソコからまた蜜があふれてきた。
「私、変態じゃないもん」
 気丈にも言い返してきたが、葉月にとってそれは滑稽意外の何者でもない。
「変態じゃなかったらこんなことで濡らしたりはしないものよ」
 ―――クチュッ、クチュッ、クチュッ
「あっ、あっ、何? こんな…………変態じゃないよぉ」

98 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:17 ID:7AXHFEVn
 水着の肩紐をずらし上半身を露出させた。
 まだ成熟していない乳房の上でピンと立った乳首がとてもエロティックだった。
「感じてるじゃない」
 胸を軽く愛撫するとピンク色の乳首をツメで弾いた。
「あん……感じてなんかない……」
 こんなことで感じてる自分が不思議だった。
 葉月の視線が厳しくなった。

99 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:18 ID:7AXHFEVn
 乳首を指で捻り上げる。
「いやぁ、痛い……先生、やめて」
「霞は変態よね?」
「ちが……痛っ」
 葉月の指に力がこもる。
「変態よね?」
「…………」
 更に力が加わる。

100 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:18 ID:7AXHFEVn
「あっ、やっ、痛い、先生、許してください」
「乳首、千切っちゃおうか」
「ひっ…………」
 霞は葉月の顔を見た。ゾクリとするような冷たい目……
「……ん…………です……」
「聞こえないわよッ」
 葉月の平手が少年のようなお尻に飛ぶ。

101 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:19 ID:7AXHFEVn
 ―――パシーン
「ヤッ………………変態です」
「誰が?」
「霞は変態ですぅ」
 霞は今にも泣き出しそうなくらい目に涙が溜まっていた。

102 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:20 ID:oBzJwiSb
目が覚めた。
全部単なる夢だったのだ。

わたしは汗をぬぐうと、昨日買ったばかりのビレットのエチュードのCDを
聴いてみた。

103 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:20 ID:7AXHFEVn
「よく言えたわね、偉いわ」
「え……」
 急にやさしい言葉をかけられた霞は驚きを隠せなかった。
 葉月は真っ赤になった乳首をそっと舌で舐め始めた。
「あっ……先生…………ふぇぇぇぇん、恐かったよぉ」
 霞は極度の緊張から解き放たれ、葉月に抱きついて泣きじゃくった。
「ふふっ、ご褒美をあげるわ」

104 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:21 ID:7AXHFEVn
「あっ、あ〜っ、あん、はっ、先生、何か来ちゃう」
(この娘、初めてでイきそうなんて先が楽しみだわ)
 ―――ペチャ、ペチャ、ペチャ、ペチャ
 舌の動きが激しくなる。
「あん……あん、ダメ……はん……ヤ……あ……」
 無意識なのか霞は両手で葉月を股間に押しつけていた。
 葉月はビクビクしている霞のクリトリスを甘噛みした。
「ひゃう、ダメェェェェ……飛んじゃうぅぅぅぅぅ」

105 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:21 ID:???
別に擁護派じゃないけど、
ほんと、アンチ&粘着の人、病院逝った方が良さそう。


106 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:21 ID:7AXHFEVn
 霞の腰がピクッピクッと動き、先ほどしたばかりなのに失禁していた。
 もちろん口をつけていた葉月の顔を汚した。
「はぁ、はぁ…………先生ごめんなさい」
「いいわよ別に。ちゃんと掃除してくれたらね」
 霞はすぐ隣にあったタオルを取ろうとした。
「違うわよ。あなたのモノなんだからちゃんと舐めて」
「へ……」
 一瞬躊躇したが、舌を伸ばして舐め取り始めた。
 自分の中にあった何かが壊れていくことに霞は気付いていなかった。

107 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:22 ID:7AXHFEVn
「そうねぇ、1週間、私の言うことを聞いてくれればいいわ」
「えっ……」
 霞は少し考え込む。しかし、自分に選択肢は無い。
「死ねとかじゃなかったら……」
 発想は子供である。
「うふふ、そんな事言わないわよ」
「じゃあ、わかりました」

108 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:23 ID:7AXHFEVn
 表情が少し明るくなる。
「明日はスカートの下に何もつけないで学校に来なさい」
「え……」
「簡単でしょ。それとも素っ裸にしましょうか?」
「わ、わかりました。明日はそうします」
(大丈夫よ。スカート押さえてればいいんだから……)

109 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:24 ID:7AXHFEVn
 朝早く登校した霞は葉月との待ち合わせの場所、音楽室の前にきていた。
 ―――トントン
「入りなさい」
 葉月の顔を見た瞬間、昨日のことを思い出して霞は頬を朱に染めた。
「ちゃんと約束は守ってるわね」
 葉月が強い口調で尋ねた。
「はい……」
 霞は葉月を見つめながらうなづいた。
「じゃあ、そこでスカートをめくって見せなさい」

110 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:25 ID:7AXHFEVn
「…………」
 霞のスカートをつかむ手に力が入る。
(そんなの、できないよ……)
「霞」
 冷たい口調で葉月の言葉が飛んだ。
 霞は目をつぶり顔をそむけながらスカートを上げていった。
「ダメじゃない、言い付けを守らなかったわね」
「え……そんな、ちゃんとノーパンで来ました」
「何言ってるの? 何もつけるな、と言ったのよ。なのにこれは何かしら」
 葉月は霞のほとんど何も無い下腹部に手を伸ばすと陰毛を引っ張った。

111 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:26 ID:7AXHFEVn
「ッ……」
「ついてるじゃないの。そんないけない子にはお仕置きが必要ね」
「そんな……」
「まだ口答えするの? これはきついお仕置きにしないとね」
 そう言うとバッグの中からピンクローターを取り出した。
「次の時間は授業が終わるまで外に出てはダメよ」
 ピンクローターを霞のクリトリスに当て、紙テープで固定した。
「落とさないようにね」
 無線ボックスを太ももに固定する。
(ちょっと変な感じだけど着けるだけなら我慢できる……)

112 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:26 ID:7AXHFEVn
「あの……ひとつ聞いてもいいですか」
「なに?」
「何の薬ですか?」
「心配無いわ。ただの利尿剤よ」
「利尿剤?」
「おしっこしたくなる薬」
「!」
「学校にいる間は私の許可無しに排泄することは許さないわ」
 そのとき予鈴がなった。
「ほら、急がないと遅刻するわよ。次の時間、楽しみね」
 霞はスカートを整えると足早に音楽室を出ようとした。

113 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:27 ID:7AXHFEVn
 霞の1時限目は理科だった。
「…………を、結ぶと夏の大三角と言われる星座が…………」
 熱心に黒板に書いているのは先ほどまでとは違う表情の葉月だ。
 チラッと霞の様子をうかがう。
 青い顔をして必死に耐えている。
(あぁ……まだ15分も……早く、早く……)
 葉月はポケットに手を入れるとローターのコントローラのスイッチを入れた。
 ―――ヴーーーン

114 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:28 ID:7AXHFEVn
「ひゃっ」
 クラスのみんながいっせいに霞の方を向く。
「どうかしましたか、立山さん」
 葉月が笑みを浮かべながら尋ねる。
「いえ、何でも……ぁ……ぁ……ありません……」
 スイッチのオンオフを繰り返しながらその言い訳を聞く。
「はい皆さん静粛に。授業を続けます」
 ―――カッカッカッ、カリカリカリ
 再び黒板に書く音だけが響く

115 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:29 ID:7AXHFEVn
 霞は顔を真っ赤にしてうつむき、両手で股間を押さえている。
(ヤ……これ動くんだ………………おしっこちょっと出ちゃったよぉ……)
 我慢を続けていたところに強い刺激が加わったので少し漏らしていた。
 霞はハンカチを取り出すと尿を吸い取り、そのままいすに置いた。
 女性にとって少し出たおしっこを止めることは難しい。
(あぅ…………もう出ちゃう……)
 ―――シャアァァァァァ
 厚めのハンカチを敷いているが、流れ出るおしっこには無力だった。

116 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:30 ID:7AXHFEVn
(どうしよう……みんなに変態だと思われちゃう……)
 とっさに自分のスカートを押さえ、水分を吸い取らせた。
 その瞬間、ローターのスイッチが入った。
「ッッッッッ、んっ」
 霞は机に突っ伏すようにして袖を噛み必死で声を押し殺していた。
(がんばるわね……)
 葉月はリズムをつけてスイッチを操作した。
「んっ、んっ、んっ」
 霞の頭の中が真っ白になる。

117 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:31 ID:7AXHFEVn
 授業終了のチャイムが鳴る。
 葉月はスイッチを最強にした。
「んっ、んっ、んっ、んんん〜〜〜〜」
 少し声が大きかったが、チャイムに打ち消され誰も気付く者はいない。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
 思考が徐々に戻り始める。
 クラスメートは次の授業の教室に移動していて、この教室にいるのは霞だけである。
(こんなスカートじゃ授業に出れない……)
 一人でこれからのことを考えているときに後ろから声をかけられた。

118 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:31 ID:7AXHFEVn
「霞、私の授業中に何してたのかしら? しかもイッちゃうなんていやらしい娘」
「だってそれは先生が……」
「普通は授業中なんかにイけないわよ」
「…………」
 霞は反論できなかった。
 気持ちよかったのは事実である。
 霞の脳裏にある言葉が浮かぶ……。
『変態』
(ちがう……私、変態じゃない……)

119 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:32 ID:7AXHFEVn
「じゃ、行きましょうか」
 霞の思いを断ち切るかのように葉月が言った。
「え…………」
「え、じゃないでしょう。そのままでいる気なの?」
 指摘されてまた恥ずかしくなり、カバンで前を押さえながら歩き始めた。
 もう次の授業が始まっているらしく廊下には誰もいず、辺りは静まり返っていた。
「霞、隠さずに歩きなさい」
「で、でもぉ……」
 おずおずと手を下ろすと一部が色の変わったスカートが現れた。
「ふふふ、それでいいわ」

120 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:33 ID:7AXHFEVn
「やっぱり濡らしてたわね」
 葉月の手に暖かい液が触れる。
「やぁ……先生、こんなところで……見られちゃうよぉ」
「いいじゃない。さっきも誰かに見られることを想像して濡らしてたんでしょ。変態ね」
「お願いです。ここじゃ嫌です」

121 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:34 ID:???
>>89-104
まんせー!

>>105
お前は病院じゃなくって即死しろ(プ

>>106-120
まんせー!


122 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:36 ID:???
ビレットさんのアンチよ。汚い言葉はよせ。
2ちゃんなんて公衆便所みたいなもんだが、それでもみんなが使う場所だ。
綺麗に使うよう心がけよう。

123 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:37 ID:???
>>122
元スレとのマルチは不愉快だ。
あんたは存在その物が汚いな。

124 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:40 ID:OAcg6OSd
ビレって公衆便所にこびりついた糞みたいな女だよな。

125 :名無しの笛の踊り:03/09/14 02:48 ID:???
ビレットさんのアンチって、新潮社を吊り広告で糾弾し続けている
創価学会みたいな思考の持ち主だな。

はた目には逆効果だっていうのがわからないのかな。

126 :名無しの笛の踊り:03/09/14 03:10 ID:???
>125
確かに聞いてみようっていう気持ちになってきた。

127 :名無しの笛の踊り:03/09/14 03:16 ID:???
>>126
まさに、胴衣。

128 :名無しの笛の踊り:03/09/14 03:22 ID:???
>>125
異議なし!

129 :名無しの笛の踊り:03/09/14 03:34 ID:???
ヒロノフさんに聞きました:
http://www.cc.rim.or.jp/~hironov/Pianist/Biret.html

130 :名無しの笛の踊り:03/09/14 03:35 ID:???
中川和義さんに聞きました:
http://music.yahoo.co.jp/classical/cd_reviews/classicnews/20030613/mcsrvw003.html

131 :名無しの笛の踊り:03/09/14 03:39 ID:???
天才ピアニストとして名高いイディル・ビレットの世界唯一の弟子として入門を許されました:
http://www2.ocn.ne.jp/~y-tajiri/j-prof.htm

132 :名無しの笛の踊り:03/09/14 22:03 ID:9qTI1V6y
>>125
いえよう。

133 :名無しの笛の踊り:03/09/14 22:06 ID:???
「糞ビレ」君召還age

134 :名無しの笛の踊り:03/09/14 23:14 ID:???
川相、引退なんだね。

135 :名無しの笛の踊り:03/09/15 00:35 ID:???
静かに見送りたかった。スター選手扱いじゃなくね。

136 :名無しの笛の踊り:03/09/15 00:54 ID:???
いたち飼いです。

137 :名無しの笛の踊り:03/09/15 01:07 ID:???
>>135
禿げ胴。他に話題がないからって盛り上げようとし過ぎだった。



138 :名無しの笛の踊り:03/09/15 01:08 ID:???
>>136
だからsageてるじゃんw



139 :名無しの笛の踊り:03/09/15 13:51 ID:???
>>137
そうかなぁ?お涙ちょうだい的な盛り上げは日テレのやり方でしょ。
球団としてあの程度の場を用意したのって当然なんじゃないかな?
川相はスターじゃないけど大選手だたーよ。

140 :名無しの笛の踊り:03/09/15 15:13 ID:???
あのバント、あの守備、通算打率も0.266。
今季は出場機会こそ減ったが、21年目にして衰えらしい衰えもなかった。
川相昌弘が大選手だったことを否定する香具師はいない。


141 :名無しの笛の踊り:03/09/15 15:15 ID:zoJJRp/A

試合終了後に、ヤクルトの選手たちがベンチ前に出て
川相に向かって帽子を取って一礼したのは、今年の
「名プレー」シーンだったと思た。

142 :名無しの笛の踊り:03/09/15 15:40 ID:???
川相に対する昨日の声援って、札ビラで選手集めるやり口への批判でもあるかもね。

143 :名無しの笛の踊り:03/09/15 15:45 ID:???


  【ファソも】G川相昌弘を語ろう【アソチも】



144 :名無しの笛の踊り:03/09/15 16:29 ID:9m4odR3z
岡田克彦ファンクラフ゛からのご案内です。
岡田克彦先生の「家路」「朝の海」などの傑作ピアノ小品
が、2ちゃんねるぷらす5月22日号の付録CDとして
絶賛発売中です。
下記の先生のホームページのご案内をお読みになり、
購入し、聴いてみましょう。

URL;http://www.geocities.co.jp/MusicHall/5933/



145 :名無しの笛の踊り:03/09/15 21:21 ID:???
川合のいない虚人はなんだか炭酸の抜けたコーラみたいで
ものすごくイイ。
来年はその調子で、最下位キボンヌ。


146 :名無しの笛の踊り:03/09/15 21:45 ID:???
それにしても、このスレの官能小説、
ずいぶんな名作ですな。


147 :名無しの笛の踊り:03/09/15 23:08 ID:???
>>145
あ、アンチGなんだね。今年は幸せな1年だったろうねw
今年のGは投壊ばかりが言われるけど、実はエラーも多かった。
前半戦はセでワースト。その意味でも川相の引退は痛い。

>>146
そだね。

148 :名無しの笛の踊り:03/09/15 23:23 ID:cpSW/qDi
通算打率で比較すると、清原って川相より1分上なだけ。
川相が1000回の内266ヒット、清原は276。
バントの職人にしては素晴らしい。





149 :名無しの笛の踊り:03/09/15 23:45 ID:???
>>148
デビュー当時は「ジャストミートしてもレフトフライ」と冷やかされていたなぁ。
しかし、年間打率が3割を超えた年も一度だけあった。
年齢が近いのでずっと応援していたんだけど、ご苦労様でしたと言ってあげたい。

ところで、スレ本来の話だがw
ビレットさんは来年の10〜11月にかけて来日しますよ。

150 :名無しの笛の踊り:03/09/16 00:05 ID:wAFfi//F
いい選手だったよな。指導者として頑張ってほしい。

151 :名無しの笛の踊り:03/09/16 00:16 ID:???
安さがウリナラ、代走のバックハウスなんてどうなるんだよ。

152 :名無しの笛の踊り:03/09/16 00:29 ID:ReXDZ7D2
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153 :名無しの笛の踊り:03/09/16 02:02 ID:???
>>141
ほんとにな。俺は地上波で見てたんだけど、あのシーン、
ちょとカメラがヤクルトベンチを捉え損なっててな。
心情的には激ゴルァ!!だったよ(w
>>150
全くそう思う。川相、2塁3塁ショートが守れるしな。
投手コーチ以外、どのコーチでも務まりそうだ。

154 :名無しの笛の踊り:03/09/16 05:08 ID:???
川井のバント成功率ってどれぐらいだったんだろ?
俺いつも思うんだけど、打率と最多安打みたいに
「率」と「多さ」の両方を評価すべきだよな。

155 :名無しの笛の踊り:03/09/16 05:42 ID:???
バント失敗を見たことがあるような気もするが。


156 :名無しの笛の踊り:03/09/16 06:19 ID:NtzmFz6+
よく無事是名馬とか言うけど、その裏にある努力と節制を称えたい。
マジレスしちまったよ(藁

157 :名無しの笛の踊り:03/09/16 08:06 ID:???
川相とビレットは確かに似たもの同士といえそう、かな。


158 :名無しの笛の踊り:03/09/16 10:13 ID:???
ビレットはいつデビュットしましたか。

159 :名無しの笛の踊り:03/09/16 11:53 ID:???
ビレットの悪口はもういいよ。わかったよ。

でさ。冷静な人に教えてほしいんだけど
ビレットの録音でこれならお勧めというのは何ですか。
できれば入手可能なやつを希望。


160 :NAXOSスレからコピペ:03/09/16 12:49 ID:???
883 :名無しの笛の踊り :03/09/16 07:26 ID:???
ブーレーズとリゲティなら買って損はないだろ。
あと一枚はブラームスの51のエクササイズかカデンツァ集だな。
下手だとか何だとか文句の付けようがない。他に弾いてる奴いないんだから。


884 :名無しの笛の踊り :03/09/16 10:25 ID:???
怖い物見たさにショパンをというのなら、前奏曲集がいいだろうね。
技術的にも問題ないし、第7番「太田胃散」をスタッカートを協強調して
弾くなど、随所に面白い工夫もある。
逆相録音じゃないから、誰かが勘違いしてたみたいに左右を繋ぎ換えて
聴く必要もない(ワラ

以上、転載いたしました。883・884に感謝します。

161 :名無しの笛の踊り:03/09/16 13:03 ID:IgX4twBX
エチュード集はイタイけど、夜想曲やマズルカは悪くないよ。

編曲モノをはじめとして、基本的に高い技術が必要な曲はビレットはダメです。
ラフマニノフの「音の絵」集とかもイタイ演奏。

162 :名無しの笛の踊り:03/09/16 14:43 ID:???
巨人低迷の理由は、エースと強打者だけで野球が出来ると思ってるから。
クリーンナップ打者を揃えてどうすんだって。
あと>>156、下げてくれw

163 :名無しの笛の踊り:03/09/16 15:38 ID:???
こんな廃スレからで何だがw、俺も川相には心からの感謝を捧げたい。


164 :名無しの笛の踊り:03/09/16 23:11 ID:???
>>142,162
禿同。生え抜きの二岡・清水・仁志・後藤なんかも小技が
全然期待できないもんな。FA組については言う迄もない。



165 :名無しの笛の踊り:03/09/17 00:05 ID:K296QsKq
>>157 あんた失礼にも程がある。あんちG?

166 :名無しの笛の踊り:03/09/17 00:53 ID:???
確か宮澤りえが川相のファンだった。




167 :名無しの笛の踊り:03/09/17 07:58 ID:???
粘着糞ビレ一人で必死だな(ワラ

168 :名無しの笛の踊り:03/09/17 10:31 ID:WfYAQ1MP
野球バカまでちょろちょろしだして、困ったもんだ。

169 :名無しの笛の踊り:03/09/17 10:41 ID:???
>>168
ビレットさんのスレでわざわざやるってことは、愛しのママンを困らせる心理で
ひねくれた愛情表現と思いたい。

170 :名無しの笛の踊り:03/09/17 12:25 ID:???
何回か起きにID出すパターン、そろそろ変えたら?

171 :名無しの笛の踊り:03/09/17 15:04 ID:TKNlvroZ
>164
昨日なんかその典型で、13安打で2点じゃしょうがない。

172 :名無しの笛の踊り:03/09/17 15:36 ID:dJ74EHJj
イチローは才能、川合が努力って言う二分法はなんか違う気がする。



173 :名無しの笛の踊り:03/09/18 00:13 ID:???
>>172
そのイチロー、頑張らないと意外にも3割が危ない。

174 :名無しの笛の踊り:03/09/18 12:14 ID:WfoutlYr
>>172
「川相」。

175 :名無しの笛の踊り:03/09/18 13:26 ID:N0kB9yLs
昨日のスタメンだと、打率1位は桑田だったな。



176 :名無しの笛の踊り:03/09/18 13:49 ID:???
>>171-175
素直なヤシ(w

177 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:32 ID:XwnZfmes
「しかたないわね。お漏らししちゃうあなたにはここね」
 すぐそばにあった女子トイレに入ると一番奥の個室に入った。
「ちょうどいいわね」
 バッグから手枷を取り出すと、上にあるパイプを通してイディルの腕につけた。
「こんな……」
 言葉をさえぎる様にマルグリットの手がイディルの股間に伸びた。
「あん……」
「ちょっと声が大きいわね。聞こえるわよ。これでもくわえてなさい」
 そう言うとイディルの口にたっぷりとおしっこを吸ったハンカチを押し込んだ。
「ん〜ん、んぁ〜」
 首を左右に振りながら必死にハンカチを出そうとした。
「もしハンカチを落としたら口で掃除させるわよ」
「ひっ」
 イディルは慌ててハンカチをくわえた。
「ふふっ、自分のおしっこ飲んで感じてるのね」
 オマンコからはどんどん蜜があふれていた。
「ん〜ん、ん〜ん」


178 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:32 ID:XwnZfmes
 顔を真っ赤にして否定するがオマンコが全てを物語っていた。
「あらぁ、イディル、お腹膨れてるじゃないの。便秘?」
 イディルはうつむいてしまった。
「私は優しいから直してあげるわ」
 ポケットに手を入れるとピンクの容器が現れた。
「これが何か知ってるわね」
 イディルの目の前でその容器を見せつける。
(え……かん……ちょう……)
 さすがに知っていたが、そのせいで呆然となる。
 マルグリットはイディルのオマンコからあふれている液をすくうと、
アヌスに塗り込んだ。
「いくわよ」
 すっとイチジクの先をさし込むと一気に液を注入した。
「んッ…………」
(ひゃっ……冷たい……)
「イディル、我慢したままでイきなさい。イク前に出したらお仕置きよ」
(そ、そんな…………)
 ―――ペチャペチャ
 マルグリットの舌がイディルのオマンコを舐めあげる。
「んん〜」


179 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:33 ID:XwnZfmes
 イディルは奥歯をかみしめた。
 たっぷりと水分を含んだハンカチから自分の出したものが口の中に広がった。
(うえぇ……しょっぱい……)
 先を尖らせた舌で勃起したクリトリスを突付く。
「ん、んん〜……んぁ……んっ、んっ」
 マルグリットは女の子の急所を知り尽くしている。
 経験の浅いイディルにとってそれは激しすぎる刺激だった。
 ―――グルグルグル
 そのときイディルのお腹が無気味な音を上げた。
「!」
(うあぁ……ダメ……おトイレに……)
「ん〜ん、ん〜、んぁぁ、ん〜」
 必死にマルグリットに伝えようとするが言葉にならない。
「どうしたの、何か言いたいの」
 マルグリットは舌を止めると話し掛けた。
「んっ、んっ」
 イディルは首を思いきり縦に振っていた。
「いったい何?」
 イディルのおしっこと涎でベトベトのハンカチを取った。
「先生、お願いです。おトイレに、おトイレに行かせてください」
「何を言うかと思えば……ココがトイレよ」


180 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:33 ID:XwnZfmes
 マルグリットはハンカチを戻すと再び責め始めた。
 イディルは排泄欲求が高まり思考能力が低下していた。
(ダメ……ダメ……こんな所で…………先生が見てるのにぃ……)
 マルグリットは舌をイディルの膣の中に入れた。
「ん〜」
(痛…………そこはダメェ……)
 太ももでマルグリットの顔を締め付けた。
「イディル、ココもちゃんと洗わないとダメよ。ん? あなたまだ処女なのね」
 マルグリットは宝物を見つけたときのように目を輝かせていた。
 ―――グルルルルル
「いずれ私がもらうわ」
(やぁ……ダメ……ダメ……我慢できない……)
 イディルにその言葉は聞こえていなかった。
「イディル、お尻の穴がヒクヒクしてるわよ。何か入れて欲しいのかしら?」
(ヤッ……そんな事いわないで……私……そんな……)
 マルグリットの目の前でオマンコから多量の蜜が出る。
(ふふふ、いいわぁ、あなたは私のモノよ)


181 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:34 ID:XwnZfmes
 マルグリットの顔がトロンとしていた。
 太ももからは透明な液体が伝っている。
(ダメ……ホントに出ちゃう……出ちゃうよぉ……)
 マルグリットは自分のスカートの中に手を入れると反対の手でイディルの
クリトリスをギュッとつまみあげた。
「ああああっ、イク、イクゥゥ」
 すごい早さで擦ると絶頂へと向かっていった。
「あなたも、あなたもイきなさい」
 イディルの腹部を強く押しこんだ。
(いやぁっ)
「んんんんんん〜」
 ―――プシュッ
「イク、イクイク、イッちゃうゥゥゥゥ」
 マルグリットの体がピンと伸びて2、3回痙攣すると同時にイディルの中から
茶色く染まった液体が迸った。
 ―――ブリブリブリッ
 液体の噴出が途切れ、アヌスを押し広げて柔らかくなった軟便が便器の中へと
落ちていった。
(やだぁ、出ちゃう……もう、もう、止まってよ〜)
 イディルの目に涙が浮かぶ。
 しかし便秘していたらしく、すごい量が排泄された。
 ものすごい臭気の中、二人は数分間、荒い息を吐くばかりだった。


182 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:35 ID:XwnZfmes
『はぁっ、はぁっ、はぁっ』
 それは見事に同調していた。
 マルグリットが自分のパンティの中から手を抜くと、
イディルの顔に塗りたくりながら話し始めた。
「イク前に出したわね。どうなるかわかってるでしょうね」
 イディルは微かに震えていた。
 マルグリットのカバンからいろいろなものが取り出される。
 マルグリットは赤いロープを使ってM字開脚に縛り上げた。
 そしてハンカチを取りギャグを噛ますと鼻フックで豚のような鼻にした。
「私は授業があるから行くわ」
 そういうと個室から出ようとした。
「ふぇんふぇい、ふぉえをはうひふぇうあふぁい」
「ダメよ。お仕置きなんだから。楽しみなさい」
 イディルは暴れるが、全身を拘束されている以上便座から落ちることすらない。
 マルグリットはなにかを思い出したように立ち止まる。
「そう、私が出たらカギは閉めてね。ここは滅多に人来ないけど見られたら大変よぉ」
「ふぉんあ〜、わふぁひやひうぇあえあいれふ」
「何言ってるのかわかんないわ。じゃあね」
 マルグリットは出ていった。しかし扉が1cmほど開いていた。
(先生、ひどいよぉ〜)
 イディルは何とかしてカギを閉めようとするがまったく動けなかった。


183 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:39 ID:XwnZfmes
 便座の下には先ほど自分がしたモノが臭気を放っていた。
(臭いよぉ……)
 便秘で発酵した臭いはすごく臭かったが、鼻フックで防ぎようもない。
 ―――ガチャッ
 誰かが入ってきた。
「うえ〜、なんか臭くない?」
「だれかやったんじゃないの。ここ人来ないし」
「他のトコ行く?」
「あれ、あそこ少し開いてない? 誰かいるんじゃないの」
「あはは、扉を閉めないでするなんて変態じゃん」
(いや……来ないで……)
 イディルの鼓動が早まる。
 しかしそれとは裏腹にアソコから蜜が分泌されつづけていた。
 足音が近づいてくる。
 イディルは目をきつく閉じうつむいた。


184 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:40 ID:XwnZfmes
「やめときなよ。多分詰まってるんだよ。臭いがついたら大変よ」
「そうね、行こっか」
 二人組は出ていった。
(はぁ……よかったぁ)
 ―――キーンコーンカーンコーン
 休み時間も終わりこのままマルグリットが来るのを待つだけだと思っていた。
 30分ほど経った時だった。
 ―――ガチャッ
(やっとこんな怖いことが終わるのね……)
 イディルがそう思った瞬間だった。
 ―――ギィィィー
「いや、何?」
 扉を開けたのはマルグリットではなかった。
(え……)
 イディルの頭の中が真っ白になる。
「ひああぁぁぁぁぁぁぁっ」
 イディルは涙を流して泣き叫ぶ。
 そっと抱きしめると目じりからこぼれおちる涙を舐め取った。


185 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:41 ID:XwnZfmes
「泣かないでイディルちゃん。誰にも言わないから」
「ふぇ……」
 声の主に目をやる。
「うふひふぇんふぁい」
 学校では美人で有名なクララだった。
 下駄箱にはラブレターが毎日あふれ、交際を申し込む女子が絶えなかった。
 とても物静かな感じなのに、噂ではウケではなくタチということだった。
「大丈夫?」
 クララはイディルにつけられたギャグと鼻フックを外した。
「ありがとうございます。むつ……」
 言葉を言い終わる前にクララの唇が重ねられた。
「ん……」
 とても長いキスだった。
 クララの舌がイディルの舌を愛撫した。
「ぷはぁ……」
 唇を離すと二人の間に糸を引いた。
 イディルの顔は真っ赤だった。


186 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:42 ID:XwnZfmes
「イディルちゃんいやらしいわ。口の中おしっこの臭いがするもの」
「え……あの……それは……」
「あなたも変態なのね。うれしいわ」
「へ……」
(ちがう……私変態じゃない……でも、こんな事してたら……)
 そのときイディルはクララの言葉の内容に首を傾げた。
「あなたも?」
「うふふふ、可愛い乳首」
 ―――ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ
「あっ、あっ、クララ先輩ぃ、切ないのぉ」
「まだ小さいのね。でも感度はいいわ」
 小さいながらも乳首はピンと立っていた。
 両手でヌルヌルとイディルの胸を愛撫した。
「はっ……あん……ダメェ……」
 クララの手から見えたり隠れたりする乳首がとてもいやらしい。
「あぅ……ん……はっ……はっ……」
 クララの舌がだんだん降りてきた。


187 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:43 ID:XwnZfmes
 イディルはそのままオマンコを舐めてもらえると期待していた。
「えっ、そこは……」
 予想とは裏腹にクララの舌はアヌスまで降りてきた。
「えっ、ダメ、クララ先輩、そこは汚いよぉ」
「イディルちゃんのモノなら何でも汚くないわ」
 固まりかけていた便を唾液で少しづつほぐしていく。
「ダメェ、やめて……そんな事おかしいよ」
「あら、どうして。イディルちゃんもこんなに濡れてるのに」
 イディルのオマンコに指を2本入れようとする。
「あれ、イディルちゃんまだ経験無いんだ」
「だって……男の子と付き合ったこと無いし……」
「私だってそうよ。じゃあ、女の子とだったらいい?」
 イディルにはその言葉の意味が理解できなかった。
「え………………キャッ」
 クララがスカートを脱ぐとそこには男の子がついていた。
 イディルは目をそらしながら質問した。
「クララ先輩は男の子だったんですか?」
 クララは可笑しそうにクスッと笑うと静かに答えた。


188 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:44 ID:XwnZfmes
「いいえ、私は正真正銘女の子よ。生理だってあるし声も低くは無いわ」
「じゃあ、それは……」
「うふっ、別に手術したわけじゃないわよ。ただ生まれたときから付いていただけ……」
 クララの声が小さくなっていった。
 イディルは聞いてはいけないことを聞いたような気がして謝った。
「ごめんなさい。わたし、そんなつもりじゃ……」
「謝らなくていいわ。別に悲しんでないのよ」
 クララは気丈におどけて見せた。
 しかし、実際はものすごいイジメにあっていた。
「ね、イディルちゃん。これを舐めてくれる」
 イディルの目の前にあまり元気の無いペニスがつきつけられた。
 普段のイディルなら断っていただろう。
 しかしいまは興奮し、クララに悪いことを言ったという気持ちが頷かせた。
 おそるおそる舌を伸ばし先をチロチロと舐め始めた。
「ん……」
 イディルの舌技は素人のそれだった。
 しかし一生懸命に奉仕する姿にクララは感じ、ペニスは大きくなっていった。


189 :名無しの笛の踊り:03/09/18 14:45 ID:XwnZfmes
「クララ先輩……これ、すごく熱くて大きくなってきたよ……」
 もしかすると同年代の男子生徒でも驚くぐらいに大きく勃起していた。
「イディルちゃん、くわえて」
 イディルはそのまま口いっぱいにほおばった。
 だがそこでイディルの動きが止まってしまった。
 どうすればいいのかわからないのである。
 クララはいつも女生徒にふりまくような微笑みを見せ丁寧に指導した。
「軽く顔を動かして」
 言われた通りに顔を前後させる。
「いいわ、舌で下の根元から先にかけてなぞる様に……」
 クララのモノが大きすぎて根元に届かないので、ペニスを出してから裏筋をなぞる。
「ああっ、そうよ、くびれた所に歯を立てて」
 亀頭を軽く噛むように愛撫を続ける。
「そう、上手よ、それをもっと早く」
 イディルは大きくくわえると上目使いにクララを見た。
「あん……ふぇんふぁいうぉふおいおおひい……」
 口元から涎が垂れていた。


190 :名無しの笛の踊り:03/09/18 20:08 ID:???
>>142
ただ、今年の虎の優勝だって、20億の補強で買ったと言えなくもない。


191 :名無しの笛の踊り:03/09/18 23:30 ID:wzQUH85b
ビレットさんの演奏でラフマニノフ「音の絵」とブラームスの小品集が
聴きたくなってきた。持ってないので、週末買いにいってこよう。

192 :名無しの笛の踊り:03/09/18 23:37 ID:???
>>191
漏れは両方とも持っているが、そうだな、やめた方がいいような。

193 :名無しの笛の踊り:03/09/18 23:41 ID:wzQUH85b
>>192
アドバイスありがとうございます。そんなに×なのでしょうか・・・
怖いものみたさというのもあるので、迷ってみます。

194 :名無しの笛の踊り:03/09/18 23:43 ID:???
>>193
漏れはビレットさんで初めて聴いて、「お、いい曲」とか思ったw。
それで後から他の演奏をたくさん聴いたんだが、同じ曲を演奏しているとは思えなかったのだなw。
ここで叩かれるほどひどいものとは思わないよ。

195 :名無しの笛の踊り:03/09/18 23:52 ID:wzQUH85b
>>194
情報ありがdです。「音の絵」はグリモー、ブラームスはグールドのCDを
持っていますが、このスレでビレットさん(さん付けがデフォルト?)も
弾いているのを知り、たずねて良かったです。
ショパンのプレリュードはアルゲリッチを持ってますが、これもきき比べ
したいなと思っています。

196 :名無しの笛の踊り:03/09/19 01:41 ID:???
>>195
東尾がカブレラに勝負を挑むようなものだ。

ものすごい勢いで

197 :名無しの笛の踊り:03/09/19 11:49 ID:k9w6FFQo
 ―――チュッ、チュパッ、チュパッ
 クララは初めてのイディルにこれ以上させるのは止そうと思い、出すことにした。
「はぁっ、はぁっ、イディルちゃん、もう出すわ。ちゃんと飲んでね」
(!?)
 イディルは射精などと言うものを知る由も無く、おしっこを飲ませられると思っていた。
 イディルが顔を引こうとした瞬間。
「あっ、イクわ……イク、イクッ」
 クララは顔を両手で押さえペニスを深く突き込んだ。
 イディルはのどの奥を突かれ涙目になる。
「ん、ん……ん〜……」
 ―――ドクッ、ドクッ、ドクッ
 クララが引きぬくと同時にイディルは口の中の汚液を吐き出そうとした。
 しかしクララの唇がそれを阻止する。
「んんんん……」
 クララは自分の唾液を送り込み精液と一緒にイディルの口内で撹拌する。
(うえっ……苦い……でも、クララ先輩のなら……)
 イディルは目を閉じクララのされるがままになっていた。
 少しのどに引っかかるのを感じながらも必死で飲み込んだ。
 それを感じ取ったクララは唇を離した。
 二人の間に唾液より粘り気のある白い糸を引く。
「うれしいわ。全部飲んでくれたのね」
 クララのペニスはまだ元気だった。

198 :名無しの笛の踊り:03/09/19 11:50 ID:k9w6FFQo
「イディルちゃん……」
 潤んだ目でみつめあいながらクララはイディルのオマンコに
いきり立つペニスの先を押し当てた。
「あ……クララ先輩……私……」
「力を抜いて……もっとイディルちゃんを感じたいの……」
 入り口で焦らしながらイディルの反応を楽しんでいた。
「あっ……あっ……やん……」
「じゃあいくわね」
 ―――ズプッ
 亀頭が少し入りペニスの先に処女膜を感じていた。
 もう少し力を加えれば完全にひとつになることが出来る。
 そのとき不意に扉が開いた。
「なにやってるの、クララ。イディルは私のモノよ。勝手なことしないで」
 その声にすごい早さでペニスを抜くと必死に弁明していた。
「え……お、お姉様?」
「あなたにはもう居るでしょう。それなのに私のモノを取るわけ……」
「お姉様、私は別にそんなつもりは……」
「ふん、どうかしらね」
 クララは青い顔をして必死に謝っている。


199 :名無しの笛の踊り:03/09/19 11:50 ID:k9w6FFQo
「許してください、お姉様ぁ」
「ダメよ、そんな躾の悪い娘にはちゃんとした罰がいるでしょう?」
 マルグリットはカバンの中から浣腸器を取り出すとグリセリン溶液を
1リットルもクララに浣腸した。
「今日は電車で帰りなさい。家までは排泄も着替えもオナニーも許さないわ」
「そんなぁ、お姉様、せめて栓を……」
 ―――キッ
 マルグリットが厳しい目で睨みつける。
「わかりました……」
 クララは既に浣腸の効いてきたお尻を押さえながらヨロヨロとトイレを出ていった。
 イディルは呆気に取られながらも頭の中を整理していた。
(お姉様ってどう言うこと? クララ先輩の苗字は小早川……えっ……)
「ごめんなさいね。妹が悪い事をしたみたいで……」
「いえ……そんな……」
「でもそれと浮気したのは別よ」


200 :名無しの笛の踊り:03/09/19 11:51 ID:k9w6FFQo
 マルグリットは服を脱ぐと豊満な胸と黒光りするペニスバンドが現れた。
「クララと楽しんだのならどうすればいいかわかるわね」
 ペニスバンドをイディルの鼻先に持っていくとイディルは静かにそれをくわえた。
 クララに教えられたように奉仕する。
「浮気するとどうなるかたっぷりと教えてあげる」
 マルグリットはイディルの頭をつかむと激しく動かした。
「うっ……ご……えっ……」
 のどの奥を突かれ苦しさに涙が流れ、酸っぱいものがこみ上げてくる。
「ふふふふ、ほら、ほら、もっと奉仕なさい」
 マルグリットは怖い笑みを浮かべイディルの口内を犯している。
「そろそろかしら」
 イディルの口内を責めていたものが引きぬかれる。
「げほっ、げほっ」
 激しくむせていた。
(私が悪い事したから……)
 イディルは考え方が次第に奴隷に近づいていた。
 マルグリットは拘束を手早く外した。
「便座に手をついてお尻をこっちに向けなさい」
 マルグリットの厳しい声が飛ぶ。
(また浣腸されるのかな…………)
 イディルはおそるおそる言われた通りにした。
 マルグリットの手がお尻にかかる。


201 :名無しの笛の踊り:03/09/19 11:52 ID:k9w6FFQo
「……いくわよ」
「えっ……」
 その言葉と共にマルグリットは一気にイディルの中に進入した。
 ―――ブチッ
 処女を失った事を示す音が感じられた。
「いやあぁぁぁぁぁっ」
 イディルには何が起こったのか理解できなかった。
 突然自分のお腹に熱いモノが走った。
「痛ッ、痛ッ、やあぁぁぁっ、抜いてくださいぃ」
 マルグリットが一突きするたびに鈍い痛みが下腹部を襲った。
「お仕置きなんだから痛いのは当然でしょ」
「ひっく、酷いよぉ……」
「お願いしてごらんなさい。ご主人様気持ちよくしてくださいって」
「こんなこと気持ちよくないもん」
 ―――パンパンパンパン
 マルグリットが腰を激しくうちつける。
「ひ、えぐっ……ッ……いや、いや、いやぁ」
 泣き叫んでみてもマルグリットは笑顔で責め続ける。
「……先生、気持ちよくしてくださいぃ」
 ―――パチ〜ン
 平手がイディルの尻に飛ぶ。


202 :名無しの笛の踊り:03/09/19 11:53 ID:k9w6FFQo
「教えた通りに言いなさい」
「先生ぇ…………」
 ―――パチ〜ン
 両の尻にマルグリットの手跡が赤く残る。
「ご……」
 イディルの顔は涙に濡れている。
「続きは?」
「ご主人様……グスッ……気持ち……よく……してください……お願いします……」
「まぁいいわ。これから私の事はご主人様と呼びなさい」
「ひぅっ……」
 イディルが突然変な声をあげた。
「ご……主人様……これは……何ですかぁ……」
 イディルの顔は真っ赤になっている。
「即効性の媚薬よ」
「あんっ……媚薬?」
「気持ちよくなる薬」
「あん……ダメ……なんだか……変な気持ち……」


203 :名無しの笛の踊り:03/09/19 11:57 ID:k9w6FFQo
「はい……」
 素直に手を遠ざけた。
「いい娘ね。ご褒美よ」
 ―――ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ
 自然になのか媚薬でなのか、イディルのオマンコからは液体が滴り落ちていた。
「あっ、はぁ……いい……あん、あん、あん」
「いやらしいわね。牝犬ちゃん」
「はぁん、やん……そんな事言わないで……」
 太ももに伝う液を指にすくいクリトリスに塗りこむように愛撫した。
「うふふ、胸もクリトリスも男の子みたいに立ってるわよ」
「やぁっ、そこぉ……ダメ、ダメなのぉ……」
「どうしたの?」
 人差し指と中指で挟むようにクリトリスを愛撫する。
「ひぁっ、あぁん、そこ、電気が走ってるのぉ……」
「電気なんか使って無いわよ」


204 :名無しの笛の踊り:03/09/19 12:03 ID:???
自作自演糞ビレ晒しage

205 :名無しの笛の踊り:03/09/19 14:30 ID:0ynGAS0S

>>191-195
必至なのは分かるけど、自演は醜いよ。
読み返して恥ずかしいだろ?




206 :名無しの笛の踊り:03/09/19 14:51 ID:???
191〜195が恥ずかしくって、
197〜203は何ともないのか?
分からん!

207 :名無しの笛の踊り:03/09/19 15:16 ID:???
マイナービレットスレがメジャースレーベルになってしまっていいのか

208 :名無しの笛の踊り:03/09/19 16:01 ID:???
ここは糞ビレが傷つけられた自尊心をジサクジエーンで癒すスレです。
みなさん、刺激的なレスなど付けず暖かく見守ってあげましょう。
さもないとクラ板から初のバスジャ(以下自粛)

209 :名無しの笛の踊り:03/09/19 21:22 ID:???
糞ビレ晒しage

210 :名無しの笛の踊り:03/09/19 23:40 ID:???
糞ビレ召喚age
野球でもポルノでも大歓迎。
オマエのカキコは頭の悪さですぐわかる。

211 :名無しの笛の踊り:03/09/20 00:03 ID:???
>>210
そういう奴に限って日本語が出来ないようだな。

「オマエのカキコは頭の悪さですぐわかる」×

「オマエのカキコは頭の悪さがすぐわかる(ほど低レベル)」
または、
「頭の悪さを晒す自爆レスは全部お前に決まってる」
って書けないかね?


212 :名無しの笛の踊り:03/09/20 00:57 ID:i+S5++2l
>>172
確かに単純化しすぎ。そんな物じゃないだろうし。



213 :名無しの笛の踊り:03/09/20 02:46 ID:???
>>206
君それ、恥の上塗り

214 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:29 ID:???
「イかせて欲しい?」
「はい……お願い、もっと……」
「私の奴隷になる?」
「え……そんな……奴隷なんて……」
「じゃあこれでお終いね」
 マルグリットはイディルから擬似ペニスを引きぬく。
「ぁん……どうして……」
「私が可愛いがるのは奴隷だけよ」
 マルグリットが個室を出ようとする。
「…………します……」
「ん? 何?」
「お願いします。奴隷になりますから見捨てないで。私もう……」
 マルグリットは少し考える素振りを見せる。
「私の命令は絶対よ」
「はい」


215 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:30 ID:???
「じゃあ、いまココでひざまずいて私の靴を舐めなさい」
 ここはトイレである。
 いかに掃除が行き届いているとはいえ生理的嫌悪感は否めない。
 イディルは逡巡する。
 しかし答えは決まりきっている。
 トイレの床に正座するとマルグリットのハイヒールを唾液で覆い尽くした。
 もう一方のハイヒールも舐めようとする。
 それをマルグリットが静止した。
「もういいわ、合格よ。お尻をこっちに向けなさい」
 イディルは先ほどと同じ姿勢になる。
 マルグリットはまた一気に挿入した。
「あん……」
 先ほどと違って痛みは無い。
 ゆっくりと動きながら胸を愛撫する。
「はっ……はぁ……ん……ん……」
 背筋に舌を這わせる。
「ひぁぅ……」


216 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:31 ID:???
 マルグリットは指を舐めるとイディルの窄まったアヌスにいれた。
「あっ……そこは……そこは……」
 腰の動きに合わせてリズミカルに指を出し入れする。
「こっちでも感じられるようにしないとね」
 直腸と膣の間の壁を擬似ペニスと指で両側を擦り上げる。
「ひっ……う……ダメ……あぁん……ダメェ……」
「直腸も濡れてるわよ」
「そんな事……無い……」
 キュッとアヌスと膣が締まる。
「そんなに締めたら痛いじゃないの」
「ご、ごめん……んぁ……なさい……」
 締まりをコントロールするなどさっき処女を失ったイディルに出来るはずも無い。
 マルグリットはチラリと腕時計を見た。
(もうすぐ授業が終わるわね)
 ―――ヌプッ
 イディルのアヌスから指を抜くと口元へ持っていった。
「わかるわね」
 マルグリットの指は少し黄色くなっていた。
 空ろな目でそれを見たイディルは指をくわえた。


217 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:31 ID:???
「そうよ、ちゃんとキレイにしてね」
「ん……ん……ん……」
 汚物で汚れた指を丹念に舐めていく。
「イかせてあげるわ」
 マルグリットの腰がスピードアップする。
「あん……あぁん……あっ……やぁ……はん……あぁぁ」
 口から指を離すと激しくあえいだ。
「大きな声ね。きっと廊下まで聞こえてるわよ」
「あぁ……やぁ……そんな……んッ……」
「みんなイディルだって気付いてるかもね」
「ヤッ……やだぁ……」
 そんな言葉にイディルは感じていた。
 マルグリットはイディルの腰に手を当てると深く腰を動かす。
「あ〜っ、ダメ……ダメ……ダメェ」
 ―――パンパンパンパン
 マルグリットの下腹部がイディルの尻にあたって激しい音が鳴る。
「や……あぁん……あっ、そこ……そこぉ……変なのぉ」
 長いツメでクリトリスを弄ぶ。
「ひぅ……もう、もう、ダメェ……」
「イきなさい」
「あぁん、ダメ、イク……イッちゃうの」


218 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:32 ID:???
 もはや狂乱状態である。
 トドメとばかりに乳首とクリトリスを捻り上げた。
「やぁぁぁぁぁぁっ、イク、イクぅ……ああぁぁぁぁぁ」
 ビクッとなったあと、イディルは膝から崩れ落ちた。
 腰が抜けたらしい。
「ほら、イディル、まだよ。ちゃんとキレイにしなさい」
 見上げる先には自分の純潔を奪われた証しである血と愛液に染まった
擬似ペニスがあった。
 イディルはそれをチロチロとキレイに舐め取っていった。
「イディル、もう一度聞くけど私の奴隷になるわね」
「はい……」
 今度は躊躇しなかった。
「じゃあちゃんと誓いなさい」
 しばらく考えていたが口上を口にする。
「私はご主人様の奴隷です。ご主人様の命令には逆らいません」
「うふふ、それでいいわ。じゃあ私のモノだとマーキングしてあげるわ」
 ペニスバンドを外すと逆三角形に手入れされた陰毛が現れた。
 イディルは全てを察しマルグリットの下にひざまずいた。
「全部飲むのよ。こぼしたら承知しないわ」
 そしてマルグリットの放尿が始まった。
 ―――ジョボボボボボボ


219 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:34 ID:???
 イディルの小さい口の中がすぐにいっぱいになる。
 飲み込もうと口を閉じたとき、おしっこを顔から浴びることになった。
 制服には自分のおしっことマルグリットのおしっこが染み込み、
髪もビショビショに濡れた。
「ゲホッ、ゲホッ」
 口の中のモノも少ししか飲み込めなかった。
「こぼしたわね。たっぷりお仕置きしてあげるわ」
「はい……ご主人様……」
「そのままで帰る?」
「ご主人様がそうしろというなら……」
「ふふふ、冗談よ。明日からはお尻を教えてあげるわ」
「はい……」
 牝奴隷・イディルの誕生の瞬間だった。

 ―――ヒュー
 窓から吹き込む風が冷たい。
 月明かりに映えるマルグリットの顔をスッと撫でていく。
(ずいぶん冷えてきたわね)
 ベッドの上で全裸で眠っているイディルに布団をかける。
 寝顔を見れば無邪気な少女である。
 この無邪気さを失わせずに牝奴隷へと調教できた事に非常に満足していた。
(あなたは私のモノ……私だけのモノ)
 そっと唇を重ねる。


220 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:35 ID:???
「ん……」
 イディルが反応する。
「…………」
 マルグリットはベッドの脇にガウンを置くとバスルームへと向かった。
 ―――シャァァァァァァ
 シャワーを頭から浴びながら考えていた。
(明日は日曜日か……何をして遊ぼうかしら……)
 豊満な体にはり付く髪が大人のいやらしさをかもし出していた。
(そろそろ外に連れ出す? それともクララを呼んで……)
 考えがまとまらない。
 タオルで髪をまとめ、ベッド脇に腰掛けた。
(頼んでおいた玩具が届いたからあれを使って……)
 スウスウと寝息を立てるイディルが愛しい。
 イディルの前髪をそっとかきあげる。
(好きよ、愛してるわ。でも、私にはこんな愛し方しか出来ないの)
 一瞬、表情が子供を見る母親のように優しくなる。
 奴隷の前では絶対に見せないマルグリットの素顔が見えた気がした。
「……ご主人様」
 イディルが不意に目を開けた。
「な、何……」


221 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:36 ID:???
 少しアタフタしながら表情をいつものマルグリットに戻す。
「ご主人様……好き……」
「ふふふ、ありがと。目が覚めたならシャワーを浴びてらっしゃい」
「はい」
 ―――トタトタトタ
「あ、ちょっとイディル」
「何ですか」
「明日はショッピングに行くわよ」
「はい」
 そう答えてバスルームに消えていった。
 ―――シャァァァァァァァ
 まもなくイディルから声がかかる。
「ご主人様〜、一緒に入りませんか〜」
 マルグリットと一緒に入るという事が何を示しているのかイディルにも
わかっているはずだ。
(若いっていいわね……)
 開きっぱなしになっている窓を閉めようとした。
 ふっと桜花の香りが鼻腔をくすぐる。
 春はもうそこまで近づいていた。


222 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:36 ID:???
 ―――カタンカターン、カタンカターン
 天気のいい日曜日。
 小気味のいい電車の音に揺られながらイディルは街へと向かっていた。
(何でこんなに人がいるのよ〜……)
 新幹線は乗車率200%を超え、イディルはドアに押しつけられていた。
『私は出張だから今度の日曜日は町まで出てきなさい。たっぷりと可愛がってあげるわ』
 離れた場所での調教に一抹の不安を抱きながらも期待をしている自分がいた。
 そんなイディルだが先ほどからしきりに股間を気にしている。
(ああん、何かスース〜するよぉ……)
 イディルのクリトリスとオマンコにはメンソレータムが塗られていた。
 もちろんマルグリットの命令である。
 他にもいくつかの“宿題”があるのだが駅に到着するまでに時間があり、
人も多いので実行できずにいた。
 カーブにさしかかる。
 人の波は容赦無くイディルを襲う。
 窓に強く押しつけられ小さな胸が押し潰される。


223 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:37 ID:???
「ぁぁん……」
 少し立っていた乳首を刺激され小さな喘ぎがもれる。
 女の子というのは不便なもので一度感じてしまうとそっちに意識が集中し、
どんどん深みにはまっていく。
(ん……ここが気になるの……スースーして……なんか変な感じ……)
 右手でパンティの上からクリトリスを触れるか触れないかでゆっくり撫でる。
「んっ……」
(あぁ……すごく切ないの……ご主人様……)

『新幹線の中で1回はオナニーしてイキなさい。そのときパンティを
 脱いではダメよ。ちゃんとイディルのいやらしい汁を染み込ませなさい。
 後で確認するからね』

 この命令はトイレですれば簡単だと思っていたがこうなると誰に見られるかわからない。
 イディルの指が割れ目に食い込んだ部分を優しく撫で上げる。


224 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:38 ID:???
 ―――クチュ
 パンティの上からでもわかるくらい濡れていた。
 小さなリボンのワンポイントがついた白の可愛いパンティである。
 普段なら可愛いと思いこそすれ、いやらしいとは全く感じなかっただろう。
 しかし、純なパンティが濡れている様はとてもいやらしい。
 溝に沿って指を上下させる。
 ―――ニチュ、ニチュ
 粘り気の強い音がイディルの耳に聞こえた。
(もう……我慢できない……)
 指がパンティに滑り込む。
「ひぅっ……」
 敏感になったクリトリスにツメが当たり思わず声が出た。
 服の上から胸を揉む。
「んっ……んっ……んっ……」
 クリトリスをキュッとつまんだ。
(あん……いい……電気が走るの……ビリって……電気がぁ……あぁん……)


225 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:39 ID:???
 クリトリスと乳首を同じようにこねくりまわす。
(指がビチャビチャになっちゃった……もう大丈夫かなぁ)
 入り口を2、3度行き来したあと、ゆっくりと指を沈めていった。
「ひぃん……」
 思わずドアに顔を伏せた。
 電車がトンネルに入る。
 顔を上げたイディルの目に、ドアに映ったいやらしい顔をした自分が飛びこんできた。
(私、こんなにエッチな顔してる……)
 指がだんだん早くなる。
『こんな所でするなんて変態ね』
 イディルの脳裏にマルグリットの声が響く。
(あん……私……変態じゃないの……)
『どうして、こんなに濡れてるじゃない』
 ―――クチュ、クチュ、クチュ


226 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:39 ID:???
(いやぁ……ちがうの……)
『何が違うの? すぐ後ろに人がいるのよ』
(それは……ご主人様の命令だから……)
『うふっ、嬉しい事言ってくれるわね。もっと足を開きなさい』
(はい……)
 上半身をドアに預け言われた通り足を開く。
『そうよ、スカートも上げてしなさい』
 イディルはスカートを持ち上げベルトに挟んだ。
『いやらしいわね。見られたら犯されるわよ』
(ダメです……私は……ご主人様のモノです……)
 イディルの吐息が荒く、早くなっていく。
『お尻に指を入れなさい』
 アソコの蜜を少しすくうとアナルに塗り込み指を入れていった。
「ふっ……」
『何? イディルはお尻で感じちゃうの? いやらしい』
(だってそれは……ご主人様が教えてくれたから……)
『そうね、初めはあんなに嫌がってたのにね』
(あん……いやぁ……言わないで……)


227 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:40 ID:???
『ほら、両方の指を激しく動かしてごらんなさい』
 ―――ヌチュヌチュ
「はっ……ん……んんっ……あ……」
『指を抜きなさい』
(ああん、もっと……)
『臭いを嗅いでみなさい』
(ヤ……臭いです……)
『どうして臭いの』
(それは……)
『言いなさい』
(……が)
『聞こえないわ』
(ウンチが溜まっているからです……)
『へぇ〜、可愛い顔してそんなモノ溜めてるのね』
(だってご主人様が出張で……お許しが頂けなかったから……)
『指が汚れたわ、キレイにしなさい』
(はい……)
 汚れた指を自分の口元にもってくると舌を使ってキレイにし始めた。
 ―――チュク、チュク


228 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:41 ID:???
 別にここにマルグリットがいるわけではないし、こうしろと言われたわけでもない。
 しかし、イディルの中では確かにマルグリットに責められていた。
『よく出来たわね。見ていてあげるからイっていいわよ』
 ―――クチュクチュクチュ
 指の出し入れが激しくなる。
(イク……イっちゃうの……ご主人様……ご主人様ぁ……)
 幻想の中のマルグリットがイディルのクリトリスを捻り上げる。
 その動きに合わせるようにイディルもクリトリスを捻り上げた。
「っっっっっ………………」
 一瞬、イディルの動きが止まる。
 息もしていない。
「……はぁはぁはぁ」
 息が上がる。
 十分な余韻を楽しんだあと、自分の状態を見て赤面した。
(わ、私、こんな……見られてないかな……)
 スカートを下ろし普段のイディルに戻った。


229 :名無しの笛の踊り:03/09/20 03:42 ID:???
 あとは目的地に着くのを待つだけのはずだった。
 しかし満員電車の中の、ドアの前の可愛い女の子にはまだ試練が待ち受けている。
 ――さわさわさわ……お尻を軽く撫でられる感覚に思わず悲鳴を上げそうになった。
(ウソ……こんなときに……)
 指がスカートの中に入ってくる。
 パンティに触れた手が止まった。
(いやぁ……濡れてるの……ばれちゃう……)
 湿り気を感じた手は遠慮無くイディルの胸を揉んだ。
「はぁぁぁぁ……」
 一度イって敏感になっている体は誰のものともわからぬ愛撫に感じていた。
 両手が服の中に入ってくる。
 イディルは抵抗を試みたがその手に力はない。
 ブラジャーをスッと下げられ両方の乳首をキュッとつままれた。
(やだ……立ってる……)
 絶妙な愛撫に思わず腰が抜けそうになる。
 片手がパンティの中に侵入してきた。
(そ、そこは……)
 先ほどの液が冷たくなっていた。
 それを感じた手はクリトリスを激しく擦った。


230 :名無しの笛の踊り:03/09/20 04:00 ID:???
 イディルはアヌスに異物感を感じていた。
 ―――チュッ
「ひぃ……」
(やだ……冷たいのが……お腹に……)
 紛れも無くイチジク浣腸だった。
(まだ……まだ駅まで10分あるのに……)
 イディルのアソコに熱いものが押し当てられた。
(ウソ……こんな所で……)
 ―――ズニュ
 それはイディルの中を押し広げながらゆっくりと入ってきた。
「んんっ……」
 音を立てないようにゆっくりと出入りしていた。
 敏感になっているイディルにとってはそれでもすごく感じていた。
(はぁん……やだ……何も……考えられない……)
 イディルは喘ぎを必死で押し殺しながら中にあるモノを感じていた。


231 :名無しの笛の踊り:03/09/20 04:00 ID:???
 ―――グルグルグル
 しかしそれを邪魔するかのように容赦無く薬液はイディルを襲っていた。
(い……や……ダメ……ダメ……動かさないで……)
 思わずアヌスを押さえようとしたイディルの手をペニスに導きそれを持たせた。
 ―――シュッシュッシュッ
 腰を激しくうちつける。
 手を挟んだお陰で腰と尻がぶつからず、音があまり立たなかった。
 目の前を通過駅が過ぎていく。
 ホームにいる人がまるで自分の痴態を見ているかのような錯覚に陥る。
(いや……見ないで……見ないで……)
 自分でテンションをどんどん上げていく。
 駅が近づいたとき、クリトリスと乳首に指が戻ってきた。
 腰と指がシンクロしているようにイディルを責めたてる。
(あっ……あっ……あぁん……いい……いい……ダメ……声が出ちゃう……)
 乳首を責めていた手が口を塞ぐ。
 腰がどんどん早くなる。
「ん……んんん……んぅ……」
 もうイディルにここがどこかなど関係無かった。


232 :名無しの笛の踊り:03/09/20 04:01 ID:???
(イク……イク…………イッちゃうぅぅぅぅぅぅっ……)
「んんんんんんんっ」
 もし口を押さえていなければこの車両全ての人が気付いたかもしれない。
 しかし、すぐ後ろの子連れの女性は顔を赤くして見て見ぬ振りをしている。
 イディルの腰が砕けしゃがみこみそうになる。
 その腰の捻りがペニスにすごい刺激を与えていた。
 思わぬ刺激に抜くのが遅れた。
 オマンコから抜けたか抜けないかぐらいの所で射精していた。
 ―――ビク、ビク、ビク
 その汚液は割れ目を白く染め、パンティにも滴り落ちていた。
 パンティをそのまま履かせられる。
(やだ……アソコが暖かい……)
 自分を取り戻したのは駅に着いた頃だった。
(あ……降りなきゃ……)
 ―――プシュー
 ドアが開く。
 降りて改札を出た所にマルグリットがいた。
 その顔を見た途端に先ほどの出来事が脳裏をかすめる。


233 :名無しの笛の踊り:03/09/20 04:02 ID:???
(汚されちゃった……きっとご主人様怒るだろうなぁ……)
 顔を伏せがちにマルグリットの元へ歩いていった。
「よく来たわね。イディル、クララ」
(え……)
 フッと後ろを向くと、にこやかに微笑むクララがいた。
「えっ……どうして……」
「私が呼んだからよ」
 マルグリットはあっさりと答える。
「でも、ここまで退屈しなかったでしょう?」
 クララのその言葉にハッとする。
「もしかして、さっきの痴漢は……」
「そ、私よ」
「先輩、酷いです。どうして言ってくれなかったんですか?」
「お姉様の命令だから」


234 :名無しの笛の踊り:03/09/20 04:02 ID:???
 マルグリットに目配せする。
「あなたの監視兼痴漢役としてね」
「そんな……」
「でもあんなに感じてたじゃない。ベッドの上じゃ腰を抜かした事無いでしょ」
「先輩、言わないで……」
「へぇ、お楽しみだったのね」
 他愛の無い雑談が続く。
「そうそう、イディル、ちゃんと言いつけは守ったでしょうね」
「はい」
「じゃ、見せてもらうわよ」
 人通りの多い駅の構内でマルグリットはイディルのパンティを膝まで下ろした。
「あら、これはなにかしらぁ」
 パンティに溜まった精液を指ですくうとイディルの目の前まで持ってきた。
「む、クララ先輩の……です」
「私はあなたの汁だけと言ったのよ。こんなものをつけちゃって」
 精液をイディルの頬に塗り伸ばしながら、パンティを元に戻した。
「今日はたっぷりお仕置きしてあげるわ」
 一行は駅の外へと歩き出した。
 ―――ギュルルルル
 今まで忘れていたモノが突然よみがえる。
 2度目の波は乗り越えられるものではない。


235 :名無しの笛の踊り:03/09/20 05:12 ID:q2z4GcPq
ふむ。佳境ですな。

236 :名無しの笛の踊り:03/09/20 23:17 ID:???
>>214-234
sageてくれたんだね。あなたいい人。


237 :名無しの笛の踊り:03/09/21 02:18 ID:???
で、続きはまだ?

238 :名無しの笛の踊り:03/09/21 14:40 ID:dssBhO6j
スーパーでトイレ流れなくして待っていると(約1時間半、その間2人が使用したが
尿なので流して再準備 2人は流れないのであきらめた )35歳ぐらいの女性が
慌ててトイレに駆け込んできて出てきたので、便器を確認しに行くと紙で覆われた
軟らかめの大便が大量にしてあった。(普通の人の倍はあった)
おばさんなのでどうしようと思ったんですがまあ細めの元美人だったんじゃないかと
いう容姿なので食べる事にした。
内容物は白いごまと緑色のほうれん草のようなものが確認できました。
味は普通の苦さ、色は少し薄めの茶色(軟便には薄い色が多い、下痢便は別)、
においはいい香りでした。(臭くないうんこのにおい)あまりの量だったので
食べきるのに苦労しました。
このように不特定多数の人の大便を食べるのはやめられません。
一人の女性のウンコだけでは満足できません。



239 :名無しの笛の踊り:03/09/21 19:25 ID:???
で、新譜の火の鳥の感想きぼんぬ。

240 :名無しの笛の踊り:03/09/21 19:38 ID:???
>239
ここではまじめな書き込みするな。ちゃんとしたレスが欲しければ
本家のNaxosスレにいけ。

241 :名無しの笛の踊り:03/09/21 20:12 ID:7SgCUK5F
>>239
怖いものみたさで?今日買いに行ったが、最後の1枚だった。
人気だねw
そんなにヘタクソではないと思うが、なんかたるいよお〜

242 :名無しの笛の踊り:03/09/21 21:11 ID:???
Stravinsky was nothing if not canny about reusing his music to make the most of
its reach and appeal (often, though later in life, to extract maximise royalty
payments too!). This disc of The Firebird is a real rarity in that it presents
a piano transcription of the ballet that Stravinsky made in 1910 (before the
first of his three suites). Idil Biret, no stranger to transcriptions (remember
her set of the Beethoven symphonies?), takes on this fiendish work with abandon
and a great deal of panache.

243 :名無しの笛の踊り:03/09/21 21:30 ID:???
レコ芸に、アメリカ出身と書かれた糞ビレを語ろう。

244 :名無しの笛の踊り:03/09/21 22:19 ID:???
このスレで糞ビレは野球とポルノと自作自演が好きな厨房のことを指すんだがな。

245 :名無しの笛の踊り:03/09/21 23:13 ID:AL2QN23K
>>244
必死だなw

246 :名無しの笛の踊り:03/09/22 00:29 ID:RQRQLpeB
>>164
小技というか、基本的なことが出来てないorやらない感じ。
例えば、ランナーが出てて敵のキャッチャーがボールをちょいこぼした場合、
ランナーに”走るな”という指示を出すバッターが少ない。
俺が見ていつも出来ているのは江藤ぐらい。

247 :名無しの笛の踊り:03/09/22 00:33 ID:???
イディル・ビレット(1941/11/12アンカラ出身)

音友のピアノとピアニスト2003では。
「細部に難点の聴かれる場合もあるが、大柄な技術に基づく交響的でスケールのでかい音楽作りが新庄」とのこと。

なお、この本には同じナクソスアーティストのグレムザーが載っていません。

248 :名無しの笛の踊り:03/09/22 00:54 ID:KZLvhlp/
小技系の話になると、やはり元木がいなかったのは痛かったな。

249 :名無しの笛の踊り:03/09/22 02:25 ID:???
「ご、ご主人様……トイレに行かせてください」
「あらあら、せっかく会えたというのに何を言うのかしら」
「お願いしますぅ……」
「どうせこれからショッピングに行くからデパートまで我慢なさい」
「む、無理ですぅ……」
「私の言う事が聞けないと言うの」
「わ、わかりました……」
「その前に……」
 犬の首輪をイディルの首に着けた。
「さ、行くわよ」
 赤いリードを首輪につけると、それを持って歩き始めた。
 ―――ヒソヒソ
 衆人の視線が痛い。
 しかしそんな事が気にならないほどイディルは追い詰められていた。
(ダ……メ……こんなところで……)
 顔は青ざめ足が小刻みに痙攣している。
「お姉様、ホントに苦しそうですわ。そろそろ許してあげては……」
「何を言ってるの? そんなの私の勝手でしょ。ちょっとこっちに来なさい」


250 :名無しの笛の踊り:03/09/22 02:26 ID:???
 リードを引っ張り人通りの少ない路地に入った。
「イディル、スカートを上げなさい」
 その言葉に促されるように震える手でスカートを持ち上げた。
 イディルのパンティには茶色い染みが出来ていた。
「誰が出していいと言ったの?」
「す、すみません……でも……もう……」
 消え入りそうな小さな声で答えた。
「クララっ」
 強い口調でクララを呼ぶ。
「あなた、さっきイディルを許してやれと言ったわね」
「は、はい」
「それならあなたがイディルの便器になる?」
「ダメです、そんな事……」
 拒もうとしたイディルにマルグリットの言葉が飛ぶ。
「黙ってなさい。どうなのクララ?」
「お姉様がお望みでしたら……」
「そう……じゃ、イディル、あなたが決めなさい」
「ダ、ダメです。先輩にそんな事させられません」
「じゃあそのまま漏らすのね」
「…………」


251 :名無しの笛の踊り:03/09/22 02:26 ID:???
 究極の二択と言うヤツである。
 どちらも酷な事であった。
 させられたのなら気も楽だっただろう。
 自分から選ぶのは気が引ける。
 しかし答えは決まりきっていた。
「……このままします」
「どうするの?」
「このままパンティの中に漏らします……」
「ふ〜ん、その年になってお漏らしするなんて躾が必要ね」
「…………はい」
「ちゃんとお願いしなさい」
「イディルは……パンティの中にお漏らししちゃう悪い子です……
 ご主人様……イディルに……罰を与えてください」
 お腹に力を入れないように必死で絞り出した声は震えていた。
「まぁいいわ、壁に手をついてお尻を突き出しなさい」
 内股気味に突き当たりの壁まで行くと言われた通りにした。
 マルグリットはカバンの中から黒い鞭を取り出す。
「いい声で鳴いてね」
 ―――ヒュッ
 鞭が唸る。
 ―――パシーン


252 :名無しの笛の踊り:03/09/22 02:27 ID:???
「ひっ……」
 イディルの白い尻に真っ赤な筋が残る。
 ―――パシーン
 ―――パシーン
 太もも、お尻、背中と鞭が飛んだ。
 イディルは涙を流しながら声を出さないように耐えている。
「ちゃんと我慢できるじゃない。それなのにトイレに行きたいって嘘ついたりして」
 何回も何回も鞭の雨が注ぐ。
 そして、その内の一発がイディルのアヌスを直撃した。
「いぅっ……」
 しなやかな鞭の一撃は我慢の限界にきていたアヌスを一瞬麻痺させた。
 ―――プチュ
 パンティの染みが広がる。
 もうイディルに我慢する手は無い。
「いやぁぁぁぁぁっ」
 その言葉と同時に堰を切ったかのように排泄が始まった。
 ―――ブリブリブリ
 少な目の浣腸液と数日の便秘のせいで固まりの残った便だった。
 マルグリットとクララの前でイディルのパンティがモコモコっと盛り上がる。
 おさまりきらない便がパンティの横から溢れ、地面にボトッボトッと
小さな汚物の山を作っていった。
「イディルちゃん、可愛いわ」
 クララのペニスはスカートを持ち上げビクビクと先走り液を溢れさせていた。


253 :名無しの笛の踊り:03/09/22 02:28 ID:???
「なに勝手に感じてるの」
 マルグリットがそれを無雑作につかむ。
「ああん、お姉様、気持ちいいの」
 クララは腰を動かそうとした。
「勝手になにやってるのっ」
 そのときマルグリットの手に力がこもる。
 しかしちょうどカリのところで力を入れたためクララに強い快感を与えた。
「あんっ」
 クララの射精した精液は今だ排泄を続けるイディルのパンティにかかった。
「クララ、せっかくの茶色が台無しじゃない。ちゃんと掃除しなさい」
 クララを睨みつける。
「は、はい、お姉様」
 クララはためらうことなく異臭を放つイディルのパンティに舌をつけた。
「いや……先輩……そんな事しないで……」
「イディルちゃんゴメンね。せっかく茶色くしたパンティを汚しちゃって」
「ヤダ……言わないで……」
「イディルちゃんのウンチとってもいい臭いよ」
「やぁ……恥ずかしい……」
 クララは完全にMモードに入っていた。
「あれ、どんどん白い液が出てくるわ。感じてるのね」
「そんな……そんな事……無い……よぉ……」
 二人のいいムードにマルグリットは面白くなかった。
「行くわよ」


254 :名無しの笛の踊り:03/09/22 15:58 ID:hIixjHsL
ヒキが上手いね(w

255 :名無しの笛の踊り:03/09/22 16:39 ID:???
糞ビレ相変わらず必死だな(w


256 :名無しの笛の踊り:03/09/22 16:41 ID:???
>>249-253
ほんと必死。
他に楽しみないのかな???

257 :名無しの笛の踊り:03/09/22 22:54 ID:???
糞ビレ晒しage

258 :名無しの笛の踊り:03/09/23 00:04 ID:fdVn0JCA
>>255-256  2分かよ(w

259 :名無しの笛の踊り:03/09/23 00:21 ID:???
 強引にイディルのリードを引っ張ると再び大通りに出た。
 先ほどまでと違いイディルも遅れずについて行ける。
 しかし首輪をしている事と汚れたパンティをはいている事で、
イディルの顔は真っ赤になっていた。
 端から見れば美女三人組である。
 しかしすれ違った人はその美貌にではなく臭いに振り向く。
『おい、あいつら臭ぇぞ』
『変態じゃない』
 人々の声がイディルの耳にも届く。
「皆にイディルがお漏らししたことがばれちゃったわよ」
「い、いやぁ……許してください……」
 マルグリットはイディルのスカートをフッとめくる。
「い、いやっ」
 とっさの事に少し大きな声が出た。
 周りの目はイディルを見つづけている。
『おい、今の見たか』
『ああ、茶色だったな』
『あれ、首輪じゃないの』
 そんな声にイディルは顔を上げて歩く事も出来ない。
 イディルはマルグリットの背中に顔をうずめると小さくすすり泣きし始めた。


260 :名無しの笛の踊り:03/09/23 00:22 ID:???
 幸いにもデパートのトイレに入るまでは誰にも会わなかった。
 汚物に汚れた服を処分すると新たな服をイディルに着せた。
 しかし下着は入っていなかった。
「あの……ご主人様、下着は……」
「今から買いに行くわよ」
「このままですか……」
 イディルの服は、小学生の着るようなピンクのかわいいシャツに股下5cmの
フレアスカートという格好だった。
 元々あどけない顔をしているイディルは本当の小学生のように見えた。
 しかしノーパンノーブラである。
 そのコントラストがえも言えぬいやらしさをかもし出していた。
 三人はトイレを出るとランジェリーショップに入っていった。
「いらっしゃいませ」
 すごく上品な店員がいる店だった。
 それもそのはず、ここは淑女のための高級ショップだったのである。
 イディルにはあまり縁が無い。
 マルグリットやクララの普段つけているような色っぽい下着が並んでいた。


261 :名無しの笛の踊り:03/09/23 00:22 ID:???
「あら、お嬢ちゃん、お姉ちゃんの買い物についてきてるの。偉いわね」
 店員は完全に子供扱いである。
 イディルの頭をなでなでする。
 イディルは恥ずかしそうにマルグリットの方へ行く。
 その仕草が一段と幼さを如実に表していた。
「試着室を借りるわね」
「ごゆっくりどうぞ」
 マルグリットは何点か下着を選ぶと試着室の方へイディルをつれていった。
「さ、全部脱ぎなさい」
「え……」
 イディルは一瞬その言葉の意味がわからなかった。
「脱ぎなさいといってるのよ」
 普通の店内で全裸になるのには強い抵抗があるが、マルグリットに逆らうと
もっと酷い目に会うのは見えている。
 イディルはそそくさと服を脱いだ。
「試着室に入りなさい」
 イディルは下着を持つと試着室に入っていった。
「その下着を着けてオナニーしなさい。そうしないといつまでたってもそのままよ」
 しかたなく下着を身に着けた。
 その下着は全てレースでほぼ履いてないに等しいものだった。
「私は店内を見てくるから」
 マルグリットは服を持ったままいってしまった。
 イディルはいつものようにオナニーを始めた。


262 :名無しの笛の踊り:03/09/23 00:23 ID:???
(はぁ、はぁ、はぁ……いいの……ここが熱いの……)
 パンティに差し込んだ手がリズミカルに上下している。
 イディルももうすぐイクと感じていたとき、カーテンに影が映った。
 マルグリットかと思ったのを打ち砕くように声をかけられた。
「お客様、どうでしょうか?」
 一瞬ドキッとする。
 しかしここまで来たイディルの指は止まらない。
「ん……だ、大丈夫です……はん……」
「あ、お嬢ちゃんだったの。ダメよオイタしちゃ」
「はい……ぁん……」
(私……こんな……見られるかもしれないのに……裸で……イキそう……)
 店員が去っていくと同時にイディルはイッてしまっていた。
 膝が砕け座り込む。
 そのときカーテンが開いた。
「!」
 そこにいたのはマルグリットだった。
 服を渡されそれに着替えるとレジへといった。
「ほらイディル、あなたのを出しなさい」
 マルグリットに促され白い液のベットリと付いた下着を出した。


263 :名無しの笛の踊り:03/09/23 00:24 ID:???
「!」
 店員が軽蔑の目でイディルを見る。
「あらあら汚しちゃったの、いったい試着室で何してたの?」
「いえ、別に……」
 マルグリットの問いに答えられない。
「どうしたの? 正直に言いなさい」
「お、オナニーです」
「!!」
 店員は信じられないといった顔でイディルを見た。
 イディルたちが出て行くときも店員は何か内緒話をしていた。
「ふふふ、さっきのは中々楽しかったわね」
 正午をずいぶん過ぎてから、イディル達はとあるファーストフード店に入った。
 さすがにこの時間に食事をする人は少なく疎らである。
 2階の大きなガラス張りで見晴らしのいい奥の席に座った。
 何も注文しない事にイディルはいささか不安を覚えた。
 さっきからマルグリットとクララは小さな声で何か相談している。
「……面白そうね、そうしましょう」


264 :名無しの笛の踊り:03/09/23 00:43 ID:???
もう飽きたよ。

265 :名無しの笛の踊り:03/09/23 00:56 ID:???
実は、ビレットがナクソスから出始めたとき、イスラエル出身だったと思うけど
ヴェレットって無茶苦茶うまいピアニストがやっとメジャー・デビューしたかと
喜んだんだ。別人でがっかりしたよ。ヴェレットはモシュコフスキーのエチュード
LPがよくてね。その前どこかの国際コンクール入賞時のライヴが放送されて
漏れは萌えてたんだけど。ほんと、ビレットとヴェレットが別人でがっかりしたよ。

266 :名無しの笛の踊り:03/09/23 01:20 ID:dOXulmTR
>>259-63
思ったより大作なのな。
心おきなく続けてくれ。
新スレが要るなら立てるよw



267 :名無しの笛の踊り:03/09/23 01:27 ID:???
>285
おもいら、今度は糞ヴェレだって。どんな演奏か知ってるかい?

268 :名無しの笛の踊り:03/09/23 02:20 ID:???
>>266
だよね。

せいぜい、がんがれよ。>>259-63

269 :名無しの笛の踊り:03/09/23 02:22 ID:???
 話がまとまったようだ。
「イディル、クララを楽しませて上げなさい」
「はい」
 テーブルの下に潜りこむと、前の少し膨らんだパンティの中から
柔らかい逸物を取り出した。
「んむっ」
 口に含むと、少しずつ元気を取り戻してきた。
 あっという間にそそり立つ。
 ―――チュパ、チュパ
 軽く顔を前後させる。
「はむっ……」
 ペニスを横から咥える様に前歯で刺激する。
「そう……そうよ」
 根元を指で擦りながら裏スジを舐め上げる。
 そのまま亀頭を弄ぶように舌で前後左右に揺らす。
「いいわぁ」
 一気にのどの奥まで咥えこみ頬をすぼませ口全体で愛撫する。
 髪が乱れるのも構わずに頭を振りたくった。
 歯がカリに当たるたびにクララを快感が襲う。
「もういいから、早くイキなさい」


270 :名無しの笛の踊り:03/09/23 02:23 ID:???
 マルグリットはクララのアソコに指を三本突き入れた。
「あぁぁぁぁぁっ、出る、出る、出る〜」
 ―――ビュクッ、ビュクッ、ビュクッ
 イディルの口内に大量の精液が放出される。
 尿道に残った精液も吸い取り、口を開けてマルグリットに見せると
『飲め』の指示を待った。
「飲んじゃダメよ。ちょっと後ろ向きなさい」
 マルグリットは紫色のバイブを舌で湿すと、一気に奥まで突き入れた。
「んんんっ」
「さぁ、立ちなさい」
 バイブはイディルの短いスカートに辛うじて隠れていた。
「さ、これを買ってきなさい」
 マルグリットは紙を渡す。
「ただし、ちゃんと口で言いなさい。紙を見せるのは許さないわ。口の中とアソコの
モノもちゃんと持って帰ってくるのよ。落としたらわかってるわね」
 イディルは困った顔をしている。
 少しの精液なら大丈夫だっただろう。
 しかしクララのは量が多く口を開けると溢れ出しそうになっている。
 更にノーパンでバイブを落とさずに帰ってくるのは無理である。
 それでもイディルにとってマルグリットは絶対的な存在である。
 バイブを落とさないように内股でチョコチョコと階段に消えていった。


271 :名無しの笛の踊り:03/09/23 02:24 ID:???
 階段を一段降りる。
 ―――ニュッ
(あ……ダメ……)
 バイブが少し落ちそうになる。
 とっさに太ももで挟んで耐えた。
 カウンターの前に着く頃には息も絶え絶えになっていた。
 アソコからは多量の液が分泌されバイブを落としそうになる。
『ご注文は』
 自分より三つか四つ上の女の子の元気な声が響く。
「ふぃえおふぃっひゅ……ふぇいあひ、ひーうあーわー」
『?』
 イディルが何を言ってるのか全然わからなかった。
『ええと、すみません、はっきりお願いします』
 何度言ってもうまく伝えられない。
 そのとき店員がイディルの持っているメモに気がついた。
『ちょっと見せてください』
 メモを取られる。
(あっ……だめっ……)
 思わず声が出そうになる。
 ―――ツー
 口の端から白いスジが垂れる。
「!」
 とっさに服で拭った。
『お待たせしました〜』


272 :名無しの笛の踊り:03/09/23 02:24 ID:???
 イディルはそれを受け取ると先ほどと同じように階段を上り始める。
「はぁはぁ」
 マルグリット達が見える頃にはスカートから完全にバイブが見えていた。
(落ちちゃう……はやく……行かないと……)
 最後の一段を上ろうとしたときマルグリットがリモコンに手をかけた。
 ―――ヴィィィィィィィィィィ
「あん」
 思わず声が出る。
 同時に口から白いものが噴出した。
(ダメ……落ち……ちゃう……)
 ―――ニュルン
 ―――カツーン
 イディルのアソコから抜け出たバイブは、音を立てて階段の踊り場まで落ちた。
 一瞬イディルの頭の中が真っ白になる。
 イディルに意識を取り戻させるかのようにマルグリットが声をかける。
「落としたわね。ちゃんと口で拾ってきなさい」


273 :名無しの笛の踊り:03/09/23 02:25 ID:???
 イディルは夢遊病者のようにフラフラと踊り場まで行くと、振動を続けるバイブを
口で拾う。
 他の席の人たちに軽蔑の目で見られながら、マルグリットのもとまで持ってきた。
「まったく、どうしてこの牝犬はこんなにトロイのかしら」
「…………」
 イディルの頬を涙が伝う。
「も……申し……わけ……ひっく……申しわけありませんでした……ご主人様……」
「ふ〜、もういいわ。あとでお仕置きするから。ほら、エサよ」
 テーブルの下にハンバーガーを置く。
 イディルはそれを食べようとした。
「ほらほら、何やってるの」
 マルグリットのハイヒールが背中に食い込む。
「犬は手で食べないわ」
 人としてすら扱われない屈辱感に涙しながらも体は熱く火照っていた。
 イディルは口を使って食べた。
 泣きながら食べたハンバーガーはとてもしょっぱかった。


274 :名無しの笛の踊り:03/09/23 07:59 ID:???
ビレットベトソナ全集期待age

275 :名無しの笛の踊り:03/09/23 12:18 ID:???
Biret's Brahms Second is another strong entry, again contending for
top honors in a very crowded field. Among the better performances of
this great concerto have been the Serkin/Szell (Sony Classical),
Cliburn/ Reiner (RCA), and Richter/Leinsdorf (RCA). Of course, it's
always hard to chose one from such an impressive group, but with Biret
you certainly won't go wrong. Again, Wit gets fine support from his
Polish players. If comparisons can be made in this company, Biret
might be likened to Cliburn but with more grit and guts. Her tempos
are slower than his and her tone a bit heftier, but both share an epic
view of the work, eschewing the leaner, more driven approach of Richter
and others.



276 :名無しの笛の踊り:03/09/23 15:27 ID:???
いやあ、エロ小説厨の情熱はどこからくるのか。ひたすら続けてろ ププ

277 :名無しの笛の踊り:03/09/23 15:35 ID:???
>>276
実は楽しみにしてるでしょ(笑

278 :名無しの笛の踊り:03/09/23 21:34 ID:???
わくわく

279 :名無しの笛の踊り:03/09/23 21:58 ID:/B5Di4mT
ワーグナー編曲集のCDが家にあった。

280 :名無しの笛の踊り:03/09/23 23:09 ID:JFZxHZgw
>>1 氏ね。


281 :名無しの笛の踊り:03/09/23 23:46 ID:???
糞ビレはレコ芸スレで総スカン食って氏んだ。

282 :名無しの笛の踊り:03/09/24 01:51 ID:GEjXFrLs
>>246
そら視聴率も下がるわな。


283 :名無しの笛の踊り:03/09/24 02:36 ID:???
視聴率の件でいうと,ここ数年だと思うけどCMが長いよ.
回の最初のバッターの打席終了後にCM開けになることが多すぎ.



284 :名無しの笛の踊り:03/09/24 07:00 ID:???
1分以内かよ(ワラ

285 :名無しの笛の踊り:03/09/25 00:54 ID:VMRRlp57
>>281
報告ありがと。せいせいしたよ。

286 :名無しの笛の踊り:03/09/25 01:48 ID:eI0iqno1
>284
専用ブラウザ使ってそれ言ってたら、
回線切って首吊って来ることを勧めるよ。




287 :名無しの笛の踊り:03/09/25 02:38 ID:4UPEdFm5
岡田克彦ファンクラフ゛からのご案内です。
「2ちゃんねる各板別人気コテハン投票」
にて岡田克彦先生の名前がエントリーされています。

下記のホームページのご案内をお読みになり、
是非、先生に投票しましょう。

URL;http://curoco.com/2chvote/

先生のホームページ『K.OKADAワールド』
URL;http://www.geocities.co.jp/MusicHall/5933/

288 :名無しの笛の踊り:03/09/26 06:44 ID:???
「じゃ、私はそろそろ会議に行くから。後はクララと楽しみなさい」
 イディルの涙を舌で舐め取る。
「え、クララ先輩と?」
 マルグリットのいう楽しむとはSMである。
 しかし、イディルにとって優しいクララと、というのは今いちよくわからなかった。
「私ほどじゃないけど、クララも私の妹という事よ」
 そういうとマルグリットは行ってしまった。
 それと入れ替わるようにハイヒールを履いたクララがトイレから出てきた。
「あ……クララ先輩」
 何気なく声をかける。
 ―――パシーン
 しかしクララから帰ってきたのは平手打ちだった。
「気安く声をかけないで欲しいわね。私のことはお姉様と呼びなさい」
「え……」
 突然の豹変ぶりにイディルには何がなんだかわからなかった。
 戸惑うイディルのお尻にハイヒールが食い込んだ。
「言った事がわからなかったの、メス犬のくせに生意気ね」
 ―――ぎぅぅぅぅぅぅ
 ハイヒールに力がこもる。
「いっ……痛い……やめて下さい、クララお姉様」
 その力がフッと緩まる。
「うふふふふ、いいわぁ、一回お姉様って呼ばれてみたかったのよね。
やれば出来るじゃない」
 クララの顔は陶酔し切っていた。
「でもお仕置きよ。ほら、ガラスに手をついて腰を突き出しなさい」


289 :名無しの笛の踊り:03/09/26 06:45 ID:???
 ガラスからはこの町の大通りが一望できる。
 もちろん人通りがまばらとは言え途切れる事は無い。
「…………」
 ためらっていると、クララの目がどんどんつり上がる。
 イディルは観念してお尻を突き出した。
 ―――ミシッ
「ひぐっ」
 突然思いもしないところに熱いものが入ってきた。
「あ〜ら、ごめんなさい。間違っちゃったわ、うふふふふ」
 クララは楽しそうに腰を引いていく。
「い、いやぁぁ、やめてください」
 あまりの痛みに哀願する。
「あら、そう」
 悪戯な笑みを浮かべ腰を深く押しこんでいく。
「い……ぎっ……ちが……」
 思わず逃げようとするが、目の前のガラスに胸を押しつけるだけの結果となった。
「ほらほら、濡らさないと痛いわよ」
「そんな……とこ……濡れません……」
「じゃあ、そのままね」
 腰に手を当てるとゆっくり腰を前後する。


290 :名無しの笛の踊り:03/09/26 06:45 ID:???
「ひっ……や……ぁ……」
 血が潤滑油の働きをし、だんだんスムーズになってきた。
 ―――ニチュニチュ
「……ぁ……ん……」
 天性のM性は痛みを快感へと変えつつあった。
 イディルの目がうっすらと開く。
 ガラスから見える道路にマルグリットが見えた。
 イディルの表情を見て感じているらしい。
 ゾッとするような妖艶な笑みをこぼしていた。
(ご主人様……)
 イディルもまたその表情にマルグリットの大きさを感じていた。
 ―――クチュッ、クチュッ
 イディルのアヌスは悲鳴から喘ぎへと変わっていた。
「ちゃんとお尻も濡れるじゃないの」
 忙しなく腰を振りながら皮肉を漏らす。
「あん……そ……んな……うそ……」
 イディルは腸液などという存在をいる由も無い。
 しかしその音は確実に濡れているのを示していた。
 クララが深く突きこむ。


291 :名無しの笛の踊り:03/09/26 06:46 ID:???
「…………ぐっ」
 イディルは思わず出そうになる声を無理に押さえ込んだ。
 同時に括約筋がキュッと窄まる。
「くぅっ」
 ―――ドピュ、ドピュ、ドピュ
 突然の強い締め付けにクララは出してしまった。
 イディルの顔がガラスに押しつけられ、豚のような顔で恍惚の表情を浮かべる。
 それを見届けるとマルグリットは人ごみに消えた。
 クララがペニスを抜く。
 イディルのアヌスはポッカリと開いたままになっている。
 その中から茶色と赤のスジを付けた精液が流れ落ちた。
 イディルはその場にへたり込む。
「ほら、キレイにしなさい」
 鼻先に異臭を放つペニスが突きつけられる。
 イディルは丹念に舐め上げた。
「ここも」
 首輪を持って地面に引きずり倒した。
 目の前に自分の中から出た精液が床を汚している。
 イディルは目を瞑り舌を這わせた。


292 :名無しの笛の踊り:03/09/26 06:47 ID:???
「何チンタラやってるの」
 ハイヒールで頭を踏みつけた。
 精液に顔を押し付けられる。
 口の周りに多量の精液がついた。
「それじゃあ、行くわよ」
 リードを引っ張り店を出た。
 店の前では中年のオヤジがいやらしい目で二人を見ていた。
 クララとイディルの目があうと二人は走り出した。
『はぁ、はぁ、はぁ』
 うまく逃げ切り、二人がたどり着いたのは小さな公園だった。
「そろそろトイレに行きたくなったんじゃない?」
 大は出したが小はまだ出していない。
「はい」
 イディルは素直にそう答えた。
「じゃ、こっちいらっしゃい」
 そう言って男子トイレの前まで引っ張ってきた。
「え……」


293 :名無しの笛の踊り:03/09/26 06:50 ID:???
 その行動に自分の立場を思い知らされた。
(でも、カギを閉めれば……)
 甘い幻想だった。
 しかしクララはそれほど甘くは無かった。
「していいわよ」
 連れてこられたのは黄ばんだ男子用小便器だった。
「そ、そんな、せめて個室で……」
「何言ってるの、トイレでさせるだけでもありがたいと思いなさい」
 もうするしかなかった。
 尿意はずいぶん来ている。
 ぎこちなく便器を跨ぐと力を緩めた。
 ―――しゃぁぁぁぁぁっ
 しかし尿はほとんど足を伝い床に落ちた。
「トイレでしたくないのね。次からは他の所でさせるわ」
「そんな……ゆ、許してください」
 必死の哀願もクララの加虐心をくすぐるだけだった。
「あ〜あ、こんな汚れたところじゃ出来ないわね」
 イディルの顔を意味ありげに見た。
 イディルには次に何を言われるか想像できた。
「私のを飲んでくれるわね」
「はい……」


294 :名無しの笛の踊り:03/09/26 06:51 ID:???
 その返事がイディルを更なる屈辱に陥れる。
 クララはペニスを掴むと小便器に向かっておしっこをした。
「え、あの……」
 イディルは驚きを隠せなかった。
「さ、飲んで」
 信じられなかった。
 誰がしたかわからないような便器を舐めるなど、Mであっても耐えられない。
「そんなことできません」
 強い口調でイディルが拒む。
「そう、別にいいわよ」
「え……」
 そんなに簡単に許されるとは思っていなかったので無気味な感じがした。
 案の定、リードを便器の下のパイプに付け南京錠でとめてしまった。
 イディルの衣服を全て剥ぎ取るとキレイに亀甲縛りにした。
「!」
 一瞬の隙を突いてさらに手錠を縄を通してかける。
 ―――カラーン
 クララは南京錠のカギを小便器に落とした。
「ほら、取りなさい」
「…………」


295 :名無しの笛の踊り:03/09/26 06:51 ID:???
 目の前のカギを取らないと現状は改善しない。
 わかってはいるのだが人間として出来なかった。
「誰か来たらどうするのかしらね。目の前に裸で縛られた女の子がいると」
 クララの言葉がじわじわと理性を奪っていく。
 そしてトドメの一言がきた。
「何を迷ってるの、あなたは人間じゃなく奴隷なのよ」
(そう……私……奴隷なんだ……)
 今までの葛藤が嘘のように自然に便器へと舌を伸ばした。
 舌の先がピリピリする。
 カギは思うように動いてくれない。
 しばらく格闘したとき、カギが小便器の中へと落ちてしまった。
「あ……」
 イディルの顔に絶望が浮かぶ。
(どうしよう……)
 ―――カチャッ
 そのときイディルの下でカギの開く音がした。
(えっ……)
 驚いてクララを見た。
 クララはにこやかにカギを見せている。


296 :名無しの笛の踊り:03/09/26 06:52 ID:???
「合いカギよ」
 イディルの目じりに涙が浮かぶ。
「ひ、酷いです」
 泣きそうになるイディルをクララは抱きしめた。
「ほら、舌を見せて、消毒してあげるわ」
 唇を重ね、イディルの舌を強く吸った。
「んんん」
 イディルはクララの優しさをいっぱいに感じていた。
 それがSMのテクニックなどとは知らない。
「もう少し遊びましょうね」
 裸に亀甲縛りという格好のまま公園の中へと連れ出す。
「そこに上がって」
 クララが指したのは水飲み場だった。
 イディルはアヌスにゆっくりと挿入する。
 見られる恐怖にイディルのアソコが濡れているのをクララは見逃さなかった。
 クララは蛇口を捻った。
「ひゃん……冷たい……」
 クララにもどのくらい入ったのかわからなかったが、お腹がプクッと
膨れた当たりで止めた。
「ううっ……お腹が痛いです……」
 冷たすぎたのかすぐに腹痛を訴えた。
「仕方ないわね」


297 :名無しの笛の踊り:03/09/26 06:55 ID:???
 イディルのアヌスにバイブを押しこむ。
「これで大丈夫でしょ」
 そう言うとイディルを個室へと連れて行った。
「舌を出して」
 イディルの舌に洗濯バサミをつけた。
「あ……いはい……」
「背伸びしなさい」
「はひ」
 釣り糸を出してイディルの乳首にくくりつけ、水タンクのパイプに
しっかりと固定した。
 これでイディルはつま先で立ち続けなければならない。
「最後にご褒美よ」
 うねうね動くバイブを前に挿入した。
「ああっ」
 足の力が抜けそうになる。
 ―――キュッ
 乳首が引っ張られる。
「いはっ……」
 すぐにつま先で立ちなおした。
「じゃあ私はコインロッカーに荷物を取りに行って来るからいい娘にしててね」
「わっへうあはい」
 しかしクララは行ってしまった。


298 :名無しの笛の踊り:03/09/26 06:56 ID:???
 個室のドアは開いたままである。
 しかも後ろを向いているので誰かがすぐそこにいるような感覚に陥る。
(早く……早く帰ってきてください……)
 誰か来ればアウトである。
 ―――ギュルギュルギュル
 冷水を入れられたお腹はもう限界に来ていた。
 しかしバイブが邪魔をして出すことが出来ない。
 お腹の痛みに前かがみになる。
 だが乳首の痛みにすぐに元に戻される。
「はぁ……あぁ……あ……あぁ」
 便意と快感がゴチャゴチャになり達しそうになる。
 そのとき誰かがトイレに入ってきた。
 幸いにも小をしているようだった。
(ダメェ……イッちゃいそう……)
 イキたい。でもイけば確実に声を出してしまう。
 快感と理性の間で激しく揺れ動いていた。
(はぁ……ぁ……うぁ……ん……)
 膝がガクガク震える。
 舌に洗濯バサミをつけられたことで、口の周りは涎でベタベタになっていた。
 アソコにはいっているバイブが抜けそうになる。


299 :名無しの笛の踊り:03/09/26 06:56 ID:???
(あん……やぁ……ううっ……あぁん)
 どうにかして落とすまいと力をこめる。
 しかし落ちるのは止まらず、力を入れたせいでバイブを締めつける結果となった。
(ひぅぅ……あん……あぁん……もうダメ……)
 快感に飲まれていく。
 ―――カツーン
 バイブが抜けるときの刺激は今のイディルをイカせるのに十分だった。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ……いやぁぁぁぁ」
 ―――ブシュッ
 ―――カツーン
 ―――ブリブリブリ

「……イディルちゃん、イディルちゃん」
「…………ん……」
 目を開けるとクララに抱きかかえられていた。
(……あれ……私……)
 イディルは達したときに気絶していた。
 そのときには誰もいなくなっていた。
「だいじょうぶ?」
 クララはハイヒールを脱ぎMモードに戻っていた。


300 :名無しの笛の踊り:03/09/26 07:04 ID:???
「クララセンパ……痛っ」
「あ、これ……」
 イディルの乳首は紫色に鬱血していた。
「ごめんね」
 クララはそっと乳首を舐めた。
「ん……クララ先輩」
「なぁに」
「もう一度抱いてください……」
 二人は唇を重ねた。
 ―――カタンカターン、カタンカターン
 寝台車でひとつのベッドに裸の女性が二人寝ていた。
「驚いた?」
 マルグリットはイディルに尋ねた。
「はい、クララ先輩があんなに怖いなんてビックリしました」
「私の妹だからね。イディルも姉妹で似てるんじゃないの」
「ううん、だってお姉ちゃんは文科系だし」
(でも二人ともよく似てるわよ。私の奴隷な所が特に……)
 そう言いそうになってグッと堪えた。
「クララ先輩は?」


301 :名無しの笛の踊り:03/09/26 07:05 ID:???
「もう帰っちゃったわよ。な〜に、浮気してるの」
「そんなことないです。私にはご主人様だけです。ご主人様も浮気しないで下さいね」
「うふふ、どうかしらね」
「そんなぁ〜」
 イディルの目がウルウルする。
「大丈夫、私の奴隷はイディルだけよ」
「あ、ありがとうございます」
「でも私の調教は厳しいわよ」
「はいっ」
 イディルは嬉しそうに返事をした。
(姉に恥ずかしい姿を見せるくらい……ね)
 その頃クララは駅の改札を出ていた。
「お帰りなさい御主人様」
 眼鏡の少女が声をかけた。
 その仕草は友達というよりメイドのようだった。
 二人は駅を後にすると人気の無い地下駐車場へと来ていた。
「ちゃんと着て来たわね」
「はい」
 眼鏡の少女は服を脱ぐと下着ではなく革の拘束具に包まれていた。
「うふふふ、じゃあご褒美をあげるわ」
 クララも服を脱いでいく。


302 :名無しの笛の踊り:03/09/26 07:05 ID:???
 真っ赤なボンデージをまとった美しい裸体が現れる。
 しかしその股間にはペニスがそそり立っていた。
「ご奉仕させていただきます」
 眼鏡の少女は誰かに見られるのを恐れながらペニスに舌を這わせた。
「あなたには確か妹がいたわね」
 ―――ビクッ
 眼鏡の少女の体がその言葉に反応する。
「そんな……私がどんな責めでも受けます。だから、あの娘には手を出さないで下さい」
「ほら、お口が留守よ」
 のどの奥までペニスを突き入れる。
(この反応、一緒に調教したらどうなるのかしら)
「うふふふふふ」
 クララは玩具を与えられた子供のようにゾクゾクとした期待を感じていた。


303 :名無しの笛の踊り:03/09/26 07:46 ID:???
 ―――バタバタバタ
 騒々しい足音がする。
「ただいまぁ〜」
 ドップラー効果を残してイディルが部屋へ消えていく。
「もう、家の中では走らないの」
 眼鏡をかけた少女はあきれ気味にいった。
 すっと立ちあがるといつものように玄関を覗く。
「また靴をそろえてないの、ちゃんとそろえなきゃダメよ」
「すぐ出かけるからいいじゃない」
「だ〜め」
 軽く小突くような仕草をする。
「そんな、お母さんみたいな事言わないでよ」
「い〜え、お母さんが留守にしている間は私がお母さんの代わりよ」
「お姉ちゃんはお母さんじゃないもん」
 イディルは必死に反撃する。
「そんな子供みたいなこと言って……」
 眼鏡の少女はハッと我に帰った。
 イディルは顔を真っ赤にして目に涙を浮かべていた。
「悪かったわね、どうせ私はまだ子供よ。胸も小さいしお姉ちゃんとは違うもん」
 ―――バタバタバタ
 イディルは走り去ってしまった。
「ふぅ」
 思わずため息が口を突いて出る。
(私もまだまだ子供ね)
 フッと時計を見る。
(いけない、ご主人様との約束の時間だわ)
 少し憂鬱そうな顔をしながら身支度をととのえた。


304 :名無しの笛の踊り:03/09/26 07:47 ID:???
(へへへ、うまくいった)
 隣の駅構内を意気揚揚とイディルが歩いている。
(お姉ちゃんはこれに弱いから)
 ものすごく自慢気である。
 視界のスミにマルグリットの姿が映った。
「ご主人様」
 イディルがそそくさと走っていくとマルグリットが口を開いた。
「今日は私の家に招待するわ」
「え、あのマンションじゃないんですか?」
「あれは私の別荘みたいなものよ」
「ええっ」
 イディルは驚きを隠せなかった。
 前回行ったマンションもかなり広かったのである。
 それが別荘とは信じられなかった。
「行くわよ」
 マルグリットが歩いていく。
 普通の光景なのだがイディルにはどうにも解せなかった。
「あの……」
 イディルは思いきって聞いてみる事にした。
「なに?」
「今日は首輪とかしないんですか?」
「うふふふ、いやらしい娘ね。もうしてほしいの?」
「え、あの……」
 イディルの顔は真っ赤になった。
「でもね、流石に私でも近所で見られるのはまずいの。わかるでしょ?」
「はい」
 しかしイディルは何も考えずに返事をした。


305 :名無しの笛の踊り:03/09/26 07:48 ID:???
 既に頭の中は真っ白である。
(ご主人様にいやらしい娘だと思われちゃう……)
 ハッと我に返ったときには大きな館の前に立っていた。
「ここよ。さ、入って」
 仰々しいドアが目の前にあった。
 とても大きな館なのにあまり目立たない色をしていた。
 かといって汚いわけではなくとてもキレイなものだった。
「イディルちゃん」
 扉をくぐったイディルに飛んできたのはクララの声だった。
「あ、クララ先輩」
「ここは今、クララが一人で住んでいるのよ」
「一人でってこんな広いところでですか?」
「大丈夫よ、ちゃんとメイドも雇ってるから」
「…………」
 イディルには理解できない世界だった。
 イディルの家とて裕福な方である。
 それにしてもこの家は格が違いすぎていた。
「クララ、あなたも来る?」
「いいえ、お姉様。私はこれから来客がありますから」
「そう……ふふふふ」
 意味ありげに笑うと階段を下り始めた。
 ―――ギィイイイイイイッ
 重苦しい音を立てながら扉が開く。
 真っ暗だった。
 その瞬間……
「あぅ」


306 :名無しの笛の踊り:03/09/26 07:48 ID:???
 突然白熱灯が燈る。
 5つの白熱灯と多数の蝋燭で照らし出された部屋は見るのに不自由はしないが、
薄暗く不気味な様相を呈している。
 ―――ドクッドクッドクッ
 イディルの鼓動が早くなっていく。
(怖い……)
 正直そう思った。
 診察台、ベッド、薬棚……
 一見病院のように見える。
 しかし、
 コンクリートの床、壁から伸びた鎖、手枷足枷、ムチ……
 壁を見ると拷問室を思わせる造りになっている。
 部屋の端には牢屋までがあった。
 イディルは自然にガタガタと震えていた。
「気に入ってもらえたかしら」
 後ろから響くマルグリットの声。
 ―――ビクッ
 後ろからでもわかるほど肩をビクッと震わせた。
 ゆっくりと後ろを振り返る。
 マルグリットは薬棚の傍の事務机の椅子に腰掛けていた。
「さあ、そろそろ始めましょうか」
 すっと立ちあがるとリモコンのようなものをピッと操作した。
 ―――ガラガラガラ
 天井から手枷のついた鎖が降りてきた。
「ほら、いらっしゃい」
 イディルはまだ恐怖に慄いていた。
「あ…………あ……あ……」
 何か伝えたいのだが声にならない。
 マルグリットはキッと睨むと冷たく言い放った。
「来ないなら足をつなぐわよ」
「ひっ」


307 :名無しの笛の踊り:03/09/26 07:49 ID:???
 イディルはマルグリットから目をそらす事が出来ない。
「今日、駅で私を5分も待たせたわね」
「ご、ごめんなさい……」
「どうしてなのかしら」
「あの……それは……」
「それは?」
 言おうとしたイディルの脳裏に姉との言い合いのシーンが浮かぶ。
(ダメ……言ったらお姉ちゃんまで……)
「……言えません」
「ふ〜ん、いい度胸してるわね」
 マルグリットの眉がピクピク動いている。
「少しお仕置きが必要ね」
 ―――ヒュッ
 黒い鞭が空を切る。
 イディルは下唇を噛んで目をつぶった。
「いい声で鳴きなさい」
 そう言うと手首のスナップを利かせ鞭を振るった。
 ―――パシーン
 イディルの制服のスカートが弾け飛ぶ。
 それは破れるというより切ると言う方が正しいのかもしれない。
 ―――パシーン
「やぁっ」
 一撃は胸元を切り裂き白い肌に赤いスジがブラジャーまで走った。
 ―――パァン
「ひぐっ」


308 :名無しの笛の踊り:03/09/26 16:22 ID:5JWz8Woe
で、糞ビレヲタの糞>>1はどうした?

309 :名無しの笛の踊り:03/09/26 17:04 ID:???
>>308
あまりの惨状にカキコする気もないのでは

310 :名無しの笛の踊り:03/09/26 23:04 ID:???
荒れるスレは腐るほどあるが、ここまで荒れるのは珍しい。
要するに、ここの>>1にスレ立て人としての度量が不足してたということ。
馬鹿がスレを立てると確実に荒れるんだよな。

311 :名無しの笛の踊り:03/09/27 01:13 ID:b6XLE21/
官能小説の名作が読めるスレはココデツカ

312 :名無しの笛の踊り:03/09/27 18:46 ID:???
さして有名でもなく、勘違いマンセーしてる香具師もいない。
いってみりゃ「その他大勢ピアニスト」の中の一人だよね。
ここまでステキに粘着されるのは不思議だね。

ピロ子やフジ子で同じスレ立ててもこうはならないだろう。
こっちの方が「有名人度」も「DQN度」高いだろうに。

313 :名無しの笛の踊り:03/09/27 22:03 ID:???
糞ビレガンガレage
おまいこのスレ無しでは生きていけんだろ(w

314 :名無しの笛の踊り:03/09/28 00:24 ID:Lq4KlL3R
>313は誰を対象に叫んでいるのだろう。そんな香具師いないのに。

315 :名無しの笛の踊り:03/09/28 01:53 ID:???
>>1が必死なんだよw

316 :名無しの笛の踊り:03/09/28 02:58 ID:???
>>310
そだな。

317 :名無しの笛の踊り:03/09/28 04:02 ID:4p1V7XlU
ごめん、俺ビレでぬいたことあるわ(w

318 :名無しの笛の踊り:03/09/28 05:31 ID:???
官能小説作者よ。

出演者がなっていないぜよ。今が旬なviolinist@Naxosを出していないな。
アフォ!
名前だけ変えた、どうせコピペだろうけど。

319 :名無しの笛の踊り:03/09/28 09:30 ID:???
おそらく世界で一番分厚いCDガイド本、ペンギン・ガイド最新版が出ましたね。
廉価盤には甘いことで有名なこの本ではビレットのショパン、
協奏曲:**(*) バラード:** 夜想曲:*** ポロネーズ:**(*) ソナタ:***
ワルツ:**
という評価です(***が最高ランク)
ナクソス社長夫人の西崎崇子のメンコンにも***が付いているところを見ると、
評者にヘタウマが好きな人が混じっているのかもしれません。
しかし少なくとも、ビレットが音大生よりヘタと見なされてるわけではない
ようですね。

320 :名無しの笛の踊り:03/09/28 22:06 ID:sGbrhnZp
>>319
だからどうした。
そもそも、ペンギンの評価は、
一度誤って付けた評価が延々と続くからあてにはならんだろうよ。

といいつつ、よく考えると、「デジ録で一人全曲弾きのショパン全集」って
あれしかないから、その点の存在価値だけはあるかもね。
でも、演奏自体はやはり、かなりヘタ。

で、ペンギンからは、「音大生よりヘタではない」とは読めないよ。


321 :名無しの笛の踊り:03/09/28 22:10 ID:???
なんでそこで音大生が出てくるのやら

322 :名無しの笛の踊り:03/09/29 00:30 ID:???
>>1が必死だということでつw

323 :名無しの笛の踊り:03/09/29 00:58 ID:???
 今度は太ももに鞭のあとが残る。
「うふふふふふ」
 ―――パァン、パァン、パシーン
 マルグリットは嘲笑を浮かべながら激しく鞭打った。
 ―――パァン
 その中の一撃がイディルのアソコを襲う。
「ひぁぁぁぁっ」
 ―――シャァァァァァァァッ
 切れたスカートから覗く白いパンティがみるみる黄色く染まっていく。
 その液はイディルの足を伝い足元から湯気を立ち上らせた。
 それを見たマルグリットは手を止めイディルへと近づいていった。
「汚いわね、どうしてそんなに締まりが無いのかしら」
 そう言って鞭の柄でイディルのアソコを弄んだ。
「あっ……」
 その行為にイディルは色っぽい声を出した。
「ふふふふ、どうしたの? 酷い目にあっておしっこ漏らして感じてるの?」
「ち、ちが……」
「ここはそう言ってないわよ」
 鞭の柄をクンとアソコに押しつける。
 ―――クチッ
「あぁ……」
 尿とは違う粘りの有る音が二人の耳に届く。
「こんな事されて感じるなんて変態ね、メス犬ちゃん」
 柄を激しく擦りつけながらイディルを言葉で責める。
 ―――クチッ、クチッ、クチュッ
「あっ、はぁん……あん……やぁ……」
 マルグリットは愛撫を続けながら再び問う。
「なぜ遅れたの」


324 :名無しの笛の踊り:03/09/29 00:58 ID:???
「ひぅ……あはぁ……それは……ぁん……言えません……」
(この娘がこんなに強情と言うことは姉ね、でも自分から言わせないとつまらないわ)
 マルグリットは薬棚から軟膏を取り出した。
 イディルの前まで来ると、おしっこに濡れたパンティを膝のあたりまでずり下げた。
「いいもの上げるわ」
 そう言うと透明なジェル状の薬をイディルのクリトリスに塗り込んだ。
「あっ……何?」
 何かを塗られたのはわかったが何なのか見当もつかない。
 マルグリットは椅子に腰掛けるとニヤニヤしながらイディルを見ていた。
「ご主人様、今のは……」
 イディルが不安になって問いかける。
「媚薬よ」
 短くそう答えた。
 前回使われたときに処女にもかかわらずイッてしまった記憶がよみがえる。
(そんな……やだ……)
 しかしその神経がアソコに向いたときその効果が出始める。
「あっ」
「どうしたの? オナニーでもしたいのかしら?」
「あん……違う……」
「ふぅん、ならいいけど」
 意地悪な笑みを浮かべその様子を見守る。
 その我慢も長くは続かなかった。
 ―――クチュ、クチュ
 イディルが太ももを擦り合わせるような仕草をする。
 そのたびに割れ目が擦れ粘液の音を発していた。
「あ……あぁん……んっ……んぁっ……」


325 :名無しの笛の踊り:03/09/29 00:59 ID:???
 快感を貪ろうとするイディルの体は自然に足を擦り合わせるが、その小さな刺激が
余計に自分を苦しめているなど今のイディルには理解できない。
「ん……ぁあ……いや……もっと……」
 頑張って足を擦るがイクほどの刺激にならない。
 液だけが空しく足を伝う。
「ご主人様ぁ」
 潤んだ目でイディルがマルグリットに視線を向ける。
「ふふふ、クリトリスをこねくり回したいでしょう」
 軽くイディルのクリトリスに触れる。
「あぁぁぁん……はぁっ……そこぉ……」
 イディルの腰が自然と動き始める。
 しかしマルグリットは指を離した。
「あぁん……どうして……」
「気持ちよかったらお仕置きにならないじゃない」
 すっとパンティを上げるとクリトリスの上にローターを入れた。
「あぁ……ご主人様……お願い……」
 マルグリットは椅子に腰掛けるとローターのスイッチを入れる。
 ―――ヴィィィィィィィ
「あっ……あぁぁん……いい……いいっ……」
 イディルの腰がスイッチに反応するようにビクッと大きく動いた。
 媚薬によって敏感にされたクリトリスはその刺激だけで絶頂へ昇りつめていく。
「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁっ……」
(ダメ……イクッ……)
 頭の中が白くなりかけた頃、引き金になるはずのローターが止まった。
「いやぁ……」
 突然現実に戻され敏感になった体が疼く。


326 :名無しの笛の踊り:03/09/29 01:00 ID:???
「ご主人様ぁ……」
 イディルが必死に目で哀願する。
「こんなお仕置きも面白いでしょ」
「そ……んな……ひど……い…………ひぁっ……」
 文句を言おうとしたイディルを制すようにマルグリットがスイッチを入れる。
「あぅ……ダメェ……はぁん……やだ……やだぁぁ……」
 イディルのパンティからおしっことは違う液が染み出していた。
「あっ、あっ……イクゥ、イクゥッ」
 ―――ヴィ……ィ
 またしてもあと1歩の所で止まる。
 イディルの口からは涎が垂れていた。
「お願い……ご主人様ぁ……こんなの……おかしくなっちゃう……」
「じゃあ言いなさい、なぜ遅れたの?」
「それは……」
「ちゃんと言えたらご褒美を上げるわよ」
 イディルの目の前にローターのスイッチをちらつかせる。
 ―――ゴクン
 イディルは唾を飲みこんだ。
(イキたい……イキたいの……お姉ちゃん……ごめんなさい……)
「お姉ちゃんと話をしてたから……」
 荒い息の間から絞り出すように言った。
「姉のせいなのね」
「……はい」
 もはやイディルには目の前の快感しか見えていなかった。
「……だ、そうよ」


327 :名無しの笛の踊り:03/09/29 01:00 ID:???
 マルグリットが入ってきた扉の方を向く。
 ドアが半開きになっていた。
 入って来たときには閉まっていた。
 それが開いているということは誰かいるに他ならない。
(……クララ先輩?)
 この家にはあとクララしかいない。
 イディルもそれを信じて疑わなかった。
 ―――キィィィィ
 扉の向こうにクララの顔が半分見えた。
(やっぱり……)
 しかしその甘い幻想は見事に打ち砕かれた。
 ―――キィィィィィィィィィッ
「!」
(まさか……まさか……)
 イディルは信じられないものを見た。
 いや、信じたくないと言うのが正直な所だろう。
「お姉ちゃん」
 そこには首輪のリードをクララに引かれ、ギャグに鼻フック、ボンデージをつけた
アニーが四つん這いでいた。
 その言葉を待っていたかのようにマルグリットがスイッチを入れる。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
 何度の寸前までイカされたことでイディルの体はとても敏感になっていた。
「ふっ……」
 アニーが顔を背けようとする。
「ほら、妹が行く所をちゃんと見るのよ」
 クララが後ろからアニーの鼻フックと上へと吊り上げる。
「んん〜」


328 :名無しの笛の踊り:03/09/29 02:58 ID:qruYEWZL
>>320
エルバシャのショパン全集はデジタル録音ですよ?

329 :名無しの笛の踊り:03/09/29 06:37 ID:???
>>328
もう放置してやろうよ(w

330 :名無しの笛の踊り:03/09/29 10:57 ID:???
確かにエルバシャのショパン全集もデジタル録音だよな。
音質は比べものにならないくらいこっちの方が遙かに良い。
「デジタル録音で一人全曲弾きのショパン全集」としての
価値はビレットには無いと思われる。

331 :名無しの笛の踊り:03/09/29 19:34 ID:HzBMsx4s
というか、ビレのは大部分が逆相録音だし。

332 :名無しの笛の踊り:03/09/29 19:52 ID:el+goDrW
うん。

333 :名無しの笛の踊り:03/09/29 21:14 ID:???
というか、ビレのは逆相以前に演奏が下手だし。

334 :名無しの笛の踊り:03/09/29 23:04 ID:LGs0MPgc
それは前提w

335 :名無しの笛の踊り:03/09/30 04:34 ID:4DhxzYcS
 鼻を襲う激痛にいやがおうでも妹の痴態を見るはめになった。
「あっ、あぁん、やぁ……ダメェ……はぁ……はぁぁぁあ……」
「姉を売って得る快感は最高でしょう」
 皮肉を込めてマルグリットが責める。
「やぁ……ごめ……ごめんなさい……お姉ちゃん……あぁん……許して……」
 そう言うイディルの焦点は合っていなかった。
「あっ……いいっ……ひぁぁ……ヤッ……ダメェ」
 次第に高くなる喘ぎは絶頂が近いことを物語っていた。
 しかし今度は止まらない。
「手伝ってあげるわ」
 マルグリットが組んだ足のハイヒールのつま先でローターを軽く蹴る。
「ひあぁぁぁぁっ、お姉ちゃん……見ないでぇっ」
 四肢が硬直する。
 体がほんのりピンクに染まり目をきつく閉じた。
「っっっっっっ……」
 一瞬地下室が静寂に包まれる。
「はぁ、はぁ、はぁ」
 荒い息をつきながら首から下がダランとなる。
 マルグリットはリモコンを操作しイディルをフックから降ろした。
 イディルは足に力が入らないといった様子でペタンと冷たい床に座り込む。
「さてと」
 マルグリットがクララに視線を送る。
 クララは頷きアニーをマルグリットの元まで引っ張ってきた。
「アニーぃ」
 マルグリットはアニーの顎を掴み鼻がつかえそうなほど顔を近づける。
「さっきのイディルの言葉、聞いてたわね」
「………………」
 アニーは何も答えない。


336 :名無しの笛の踊り:03/09/30 04:35 ID:4DhxzYcS
「お姉様が聞いてるのよ、さっさと答えなさい」
 クララがグイッと首輪を引っ張る。
「っ……」
 アニーの首が締まる。
 クララが手を離すと静かに答えた。
「ふぁはひうぉへいへふ」
 ギャグを噛まされた口からは不明瞭な言葉しか出てこない。
「クララ、アニーをベッドに拘束して」
「はい、お姉様」
 言われた通りアニーの両手両足をベッドに付いている枷に拘束した。
 マルグリットがふと見ると、イディルが冷静に戻り姉の姿を見つめていた。
「イディル、こっちにいらっしゃい」
 しっかりとした足取りでマルグリットの元へとやってくる。
(お姉ちゃん……わたしのせいで……)
(かすみ……まき込んでしまったわね……)
 姉妹は見つめ合っていた。
 お互いが自分を責めていた。
 しかし待っているのは更に残酷なものであった。
「イディル」
「はい……」
「アニーは私を待たせた悪い娘よね」
「…………」
 その問いにイディルは姉の顔を見た。
(答えたらお姉ちゃんが酷い目に……)
 イディルは逡巡した。
 しかしその答えを受け入れてくれるほどマルグリットは甘くなかった。
「ふ〜ん、アニーが口止めしているのね」
 ―――ギゥッ


337 :名無しの笛の踊り:03/09/30 04:35 ID:4DhxzYcS
 長いツメでアニーの乳首を締め上げた。
「ふああああっ」
 アニーのうめき声がイディルの胸を締めつける。
「待って、ご主人様」
「何?」
「……お姉ちゃんは悪い娘です」
 目をつぶり下を向きながらそう言った。
「そのせいでイディルはお仕置きされたのよね」
「はい」
 今度はすぐに答えた。
 躊躇えばまた姉が犠牲になる。
 しかし次の質問にはすぐに答えられなかった。

「じゃあアニーにもお仕置きが必要よね」
「えっ……」
 マルグリットは無言でアニーの大きな胸をツメを立ててわしづかみにする。
「ひぃううぅぅぅぅっ」
 アニーの悲鳴が響く。
 イディルは断腸の思いで切り出した。
「お姉ちゃんにはお仕置きが必要です……」
「そう」
 マルグリットがアニーから手を離す。
 ホッとしたのも束の間。
「これをあなたにさせてあげるわ」
 マルグリットはイディルに愛用の鞭を渡した。
 イディルは鞭とアニーを交互に見やっていた。
「出来ないなら私が代わりにやってあげましょうか? アニーのキレイな肌が
ズタズタになるまで……ね」
 ペロリと舌なめずりをした。
「……お姉ちゃん、ごめんなさい……」
 イディルは手にした鞭を振り下ろした。


338 :名無しの笛の踊り:03/09/30 04:36 ID:4DhxzYcS
 ―――ペチッ
 ―――ペチッ
 気の抜けたような責めを見て生粋のSであるマルグリットは怒りを覚えた。
 ―――パァン
「ひっ」
 マルグリットの平手がイディルを襲った。
 イディルは熱く火照った頬を押さえながら一粒涙をこぼした。
「何をやってるの、あなたがどう思ってるか知らないけどSMは愛情なのよ。
真剣にそれを受け止めようとしているアニーに失礼だとは思わないの?」
「でもこんなの酷いよぉ、お姉ちゃんだって嫌がってるよ」
 イディルは激しく抗議した。
 アニーはただ呆然とそれを見つめている。
「嫌がってる? こんなに濡らしてるのに?」
 ―――クチュッ、クチュッ
「ふぅぅぅん」
 アニーのアソコに滑り込んだマルグリットの指は淫らな音を奏でていた。
 その指をイディルの目の前で糸をひかせて見せる。
「そんな……」
「イディル、あなただってそうでしょう。私に責められて感じたでしょう?」
「それは……」
 イディルは戸惑った。
 マルグリットに責められた日々がよみがえる。
 確かにイディルは感じ、何度もイカされた。
「それとも、愛の無い相手でも感じるのかしら……ふふっ、淫売ね」
 その一言はイディルから反抗の意志を急速に奪っていった。
 イディルは下を向いたまま動かない。
「アニーをたっぷり愛してあげなさい」
 イディルはスイッチが入ったかのように動き始めた。
 ―――ヒュン
 ―――パシーン


339 :名無しの笛の踊り:03/09/30 04:37 ID:4DhxzYcS
「うっ」
 アニーが短くうめく。
 しかしイディルの目に涙は無かった。
 ―――パシーン
 ―――パシーン
 ―――パシーン
「はっ……ううっ……ひうぅ」
 アニーは激痛に顔を歪めながらもアソコからは蜜が溢れていた。

 ……心では嫌がっても体は感じる。
 理想的な状態だった。
 アニーの急所を知り尽くしているマルグリットはアドバイスを送った。
「イディル、言葉でも責めてあげなさい」
 コクンと頷くと早速言葉を放った。
「お姉ちゃん、すごく濡れてるよ」
 イディルのそれは女王様には程無く遠かったが、これはこれで淫らだった。
 ―――パシーン
「あぁう」
「痛い事してるのに気持ちいいの?」
 アニーの頬が朱に染まる。
 ―――パシーン
「ぐぅっ」
「お姉ちゃんのクリトリス、大きくなって立ってる」
 妹に恥ずかしい所を見られる羞恥に痛みも甘美な痺れとなっていた。
「あぁっ」
 アニーの声が少し高くなる。
 マルグリットにはイキそうな合図だと気付いた。
「イディル、アニーのオマンコを舐めてあげなさい」
 イディルは鞭を置くとアニーの上に跨りシックスナインの体勢になった。


340 :名無しの笛の踊り:03/10/01 09:07 ID:???
エルバシャ以外に、ギャリック・オールソンもショパンのピアノ曲全集を
デジタル録音で出してるよ。

でもオールソンのCD値段が高いんだよねー。

341 :名無しの笛の踊り:03/10/04 03:28 ID:???
 今度は太ももに鞭のあとが残る。
「うふふふふふ」
 ―――パァン、パァン、パシーン
 マルグリットは嘲笑を浮かべながら激しく鞭打った。
 ―――パァン
 その中の一撃がイディルのアソコを襲う。
「ひぁぁぁぁっ」
 ―――シャァァァァァァァッ
 切れたスカートから覗く白いパンティがみるみる黄色く染まっていく。
 その液はイディルの足を伝い足元から湯気を立ち上らせた。
 それを見たマルグリットは手を止めイディルへと近づいていった。
「汚いわね、どうしてそんなに締まりが無いのかしら」
 そう言って鞭の柄でイディルのアソコを弄んだ。
「あっ……」
 その行為にイディルは色っぽい声を出した。
「ふふふふ、どうしたの? 酷い目にあっておしっこ漏らして感じてるの?」
「ち、ちが……」
「ここはそう言ってないわよ」
 鞭の柄をクンとアソコに押しつける。
 ―――クチッ
「あぁ……」
 尿とは違う粘りの有る音が二人の耳に届く。
「こんな事されて感じるなんて変態ね、メス犬ちゃん」
 柄を激しく擦りつけながらイディルを言葉で責める。
 ―――クチッ、クチッ、クチュッ
「あっ、はぁん……あん……やぁ……」
 マルグリットは愛撫を続けながら再び問う。
「なぜ遅れたの」


342 :名無しの笛の踊り:03/10/04 03:29 ID:???
「ひぅ……あはぁ……それは……ぁん……言えません……」
(この娘がこんなに強情と言うことは姉ね、でも自分から言わせないとつまらないわ)
 マルグリットは薬棚から軟膏を取り出した。
 イディルの前まで来ると、おしっこに濡れたパンティを膝のあたりまでずり下げた。
「いいもの上げるわ」
 そう言うと透明なジェル状の薬をイディルのクリトリスに塗り込んだ。
「あっ……何?」
 何かを塗られたのはわかったが何なのか見当もつかない。
 マルグリットは椅子に腰掛けるとニヤニヤしながらイディルを見ていた。
「ご主人様、今のは……」
 イディルが不安になって問いかける。
「媚薬よ」
 短くそう答えた。
 前回使われたときに処女にもかかわらずイッてしまった記憶がよみがえる。
(そんな……やだ……)
 しかしその神経がアソコに向いたときその効果が出始める。
「あっ」
「どうしたの? オナニーでもしたいのかしら?」
「あん……違う……」
「ふぅん、ならいいけど」
 意地悪な笑みを浮かべその様子を見守る。
 その我慢も長くは続かなかった。
 ―――クチュ、クチュ
 イディルが太ももを擦り合わせるような仕草をする。
 そのたびに割れ目が擦れ粘液の音を発していた。
「あ……あぁん……んっ……んぁっ……」


343 :名無しの笛の踊り:03/10/04 03:29 ID:???
 快感を貪ろうとするイディルの体は自然に足を擦り合わせるが、その小さな刺激が
余計に自分を苦しめているなど今のイディルには理解できない。
「ん……ぁあ……いや……もっと……」
 頑張って足を擦るがイクほどの刺激にならない。
 液だけが空しく足を伝う。
「ご主人様ぁ」
 潤んだ目でイディルがマルグリットに視線を向ける。
「ふふふ、クリトリスをこねくり回したいでしょう」
 軽くイディルのクリトリスに触れる。
「あぁぁぁん……はぁっ……そこぉ……」
 イディルの腰が自然と動き始める。
 しかしマルグリットは指を離した。
「あぁん……どうして……」
「気持ちよかったらお仕置きにならないじゃない」
 すっとパンティを上げるとクリトリスの上にローターを入れた。
「あぁ……ご主人様……お願い……」
 マルグリットは椅子に腰掛けるとローターのスイッチを入れる。
 ―――ヴィィィィィィィ
「あっ……あぁぁん……いい……いいっ……」
 イディルの腰がスイッチに反応するようにビクッと大きく動いた。
 媚薬によって敏感にされたクリトリスはその刺激だけで絶頂へ昇りつめていく。
「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁっ……」
(ダメ……イクッ……)
 頭の中が白くなりかけた頃、引き金になるはずのローターが止まった。
「いやぁ……」
 突然現実に戻され敏感になった体が疼く。


344 :名無しの笛の踊り:03/10/05 05:18 ID:???
イディルのリゲティどうよ? 

345 :名無しの笛の踊り:03/10/05 05:20 ID:???
イディルのリゲティどうよ? 

346 :名無しの笛の踊り:03/10/05 08:40 ID:JWsur97x
>>345
(ゎ・_・ぉ)氏が14aの演奏に関して「重戦車のような」と表現していた。
14aをヘタなりに律儀に頑張ってるね、という意味に受け取ってよいのか?
ビレット女史本人はスピードよりニュアンスを追求したと言っていますね。

音の様相が「開放弦」ではビレットがDebussyだとすればエマールはWebern
しかし作曲者の指定演奏時間が2'30"って速すぎと思う(味気なくなる)
「ワルシャワの秋」はさすがにエマールが整然とした興奮の制御。
ビレットは音価のフーガ、声部間の音色の対比に苦闘している感じが(・∀・)イイ!

347 : ◆MG64yE6TCE :03/10/05 20:01 ID:???
(ゎ・_・ぉ)<14Aに関しましては、ビレットの演奏が作曲者指定のテンポを下回っちゃったのが、不味かったかな。
 最近TACETからErika Haaseが一巻から三巻までの全集を出したようですので、私はまだ未聴ですがみなさんそちらも聴きましょう。ちなみに、二台ピアノの作品の相方は久しぶりに登場のカルメン・ピアッツィーニさん。

348 :名無しの笛の踊り:03/10/06 12:16 ID:XKbBNXh2
「ご主人様ぁ……」
 イディルが必死に目で哀願する。
「こんなお仕置きも面白いでしょ」
「そ……んな……ひど……い…………ひぁっ……」
 文句を言おうとしたイディルを制すようにマルグリットがスイッチを入れる。
「あぅ……ダメェ……はぁん……やだ……やだぁぁ……」
 イディルのパンティからおしっことは違う液が染み出していた。
「あっ、あっ……イクゥ、イクゥッ」
 ―――ヴィ……ィ
 またしてもあと1歩の所で止まる。
 イディルの口からは涎が垂れていた。
「お願い……ご主人様ぁ……こんなの……おかしくなっちゃう……」
「じゃあ言いなさい、なぜ遅れたの?」
「それは……」
「ちゃんと言えたらご褒美を上げるわよ」
 イディルの目の前にローターのスイッチをちらつかせる。
 ―――ゴクン
 イディルは唾を飲みこんだ。
(イキたい……イキたいの……お姉ちゃん……ごめんなさい……)
「お姉ちゃんと話をしてたから……」
 荒い息の間から絞り出すように言った。
「姉のせいなのね」
「……はい」
 もはやイディルには目の前の快感しか見えていなかった。
「……だ、そうよ」


349 :名無しの笛の踊り:03/10/06 14:48 ID:???
>14Aに関しましては、ビレットの演奏が作曲者指定のテンポを下回っちゃったのが、
>不味かったかな。
14aって、作曲者自身が指定のテンポで弾くのは人間には無理って思ったから
書き直したのでは。それをテンポ下回ったからまずいって言われても。
漏れはこの場合は「弾かない」という選択肢が一番適切だと思うけど、それを
あえて弾いたビレット女史をどう評価するかは意見が分かれるところでしょうね。

350 : ◆MG64yE6TCE :03/10/06 15:02 ID:???
(ゎ・_・ぉ)<いや、14A番のビレットさんは、、’決定稿’の二分音符=105も、守れないんですよ、、。そのテンポで弾くと、1分22秒になるはずですよ.。
      もっとも、一巻のファクシミリ版のテンポ指定はめちゃくちゃに速く、これじゃ弾けないよと、いろんな人の忠告を受けて修正したのは誰もが知っていることですが。
      決定稿のメトロノーム指定のぞんざいさには、私もずいぶん悩みました。13番とかはいくらなんでも遅い。

351 : ◆MG64yE6TCE :03/10/06 15:05 ID:???
(ゎ・_・ぉ)<補足。そのテンポなら可能です。全然大丈夫です。で、ショット社のタイム指定は誤記。

352 :名無しの笛の踊り:03/10/06 19:51 ID:???
このスレ凄いな、見たくも無いポルノと一緒にマジレスがある。

353 :名無しの笛の踊り:03/10/06 23:13 ID:kCQ5SfoO
 マルグリットが入ってきた扉の方を向く。
 ドアが半開きになっていた。
 入って来たときには閉まっていた。
 それが開いているということは誰かいるに他ならない。
(……クララ先輩?)
 この家にはあとクララしかいない。
 イディルもそれを信じて疑わなかった。
 ―――キィィィィ
 扉の向こうにクララの顔が半分見えた。
(やっぱり……)
 しかしその甘い幻想は見事に打ち砕かれた。
 ―――キィィィィィィィィィッ
「!」
(まさか……まさか……)
 イディルは信じられないものを見た。
 いや、信じたくないと言うのが正直な所だろう。
「お姉ちゃん」
 そこには首輪のリードをクララに引かれ、ギャグに鼻フック、ボンデージをつけた
アニーが四つん這いでいた。
 その言葉を待っていたかのようにマルグリットがスイッチを入れる。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
 何度の寸前までイカされたことでイディルの体はとても敏感になっていた。
「ふっ……」
 アニーが顔を背けようとする。
「ほら、妹が行く所をちゃんと見るのよ」
 クララが後ろからアニーの鼻フックと上へと吊り上げる。
「んん〜」


354 :名無しの笛の踊り:03/10/06 23:55 ID:kCQ5SfoO
>>352
読みたくもないレスなのは「ひからびた犬の糞以下の呆けビレ」レスだろ(プ

355 :名無しの笛の踊り:03/10/07 00:05 ID:???
なんかさ、三流エロ小説のコピペ必死に貼ってるのって、
業界の人じゃないかって思えてきた。
このスレでビレの演奏が完全にダメポってことが広まっちゃうと、
ビレのCD売れなくなっちゃうもんね。
近いうちにベートーベンの全集がでるんでしょ?

356 :名無しの笛の踊り:03/10/07 02:36 ID:???
糞ビレの演奏が完全にダメポなのは周知じゃんw

357 :名無しの笛の踊り:03/10/07 02:40 ID:dAuYbffY
 鼻を襲う激痛にいやがおうでも妹の痴態を見るはめになった。
「あっ、あぁん、やぁ……ダメェ……はぁ……はぁぁぁあ……」
「姉を売って得る快感は最高でしょう」
 皮肉を込めてマルグリットが責める。
「やぁ……ごめ……ごめんなさい……お姉ちゃん……あぁん……許して……」
 そう言うイディルの焦点は合っていなかった。
「あっ……いいっ……ひぁぁ……ヤッ……ダメェ」
 次第に高くなる喘ぎは絶頂が近いことを物語っていた。
 しかし今度は止まらない。
「手伝ってあげるわ」
 マルグリットが組んだ足のハイヒールのつま先でローターを軽く蹴る。
「ひあぁぁぁぁっ、お姉ちゃん……見ないでぇっ」
 四肢が硬直する。
 体がほんのりピンクに染まり目をきつく閉じた。
「っっっっっっ……」
 一瞬地下室が静寂に包まれる。
「はぁ、はぁ、はぁ」
 荒い息をつきながら首から下がダランとなる。
 マルグリットはリモコンを操作しイディルをフックから降ろした。
 イディルは足に力が入らないといった様子でペタンと冷たい床に座り込む。
「さてと」
 マルグリットがクララに視線を送る。
 クララは頷きアニーをマルグリットの元まで引っ張ってきた。
「アニーぃ」
 マルグリットはアニーの顎を掴み鼻がつかえそうなほど顔を近づける。
「さっきのイディルの言葉、聞いてたわね」
「………………」
 アニーは何も答えない。


358 :名無しの笛の踊り:03/10/07 02:44 ID:???
糞ビレどこまでもコピペで頑張るね。
その粘着ぶりの方が今や有名?

359 :名無しの笛の踊り:03/10/07 03:37 ID:???
>>358  (プ

360 :名無しの笛の踊り:03/10/07 03:39 ID:???
そんなことはどうでもいいんだが。
川相は本当に移籍するのか???

361 :名無しの笛の踊り:03/10/07 06:11 ID:???
>>355
スレごと削除した方がいいね。

362 :名無しの笛の踊り:03/10/07 06:13 ID:???
>>354
そうだな、貴様の脳みそ内の常識ではな。w

363 :名無しの笛の踊り:03/10/07 06:29 ID:???
>>355
逆相の意味も知らない業界人なんかいるわけねーだろ(w

364 :名無しの笛の踊り:03/10/07 10:59 ID:???


365 :名無しの笛の踊り:03/10/07 12:22 ID:QjAZv0MR
「お姉様が聞いてるのよ、さっさと答えなさい」
 クララがグイッと首輪を引っ張る。
「っ……」
 アニーの首が締まる。
 クララが手を離すと静かに答えた。
「ふぁはひうぉへいへふ」
 ギャグを噛まされた口からは不明瞭な言葉しか出てこない。
「クララ、アニーをベッドに拘束して」
「はい、お姉様」
 言われた通りアニーの両手両足をベッドに付いている枷に拘束した。
 マルグリットがふと見ると、イディルが冷静に戻り姉の姿を見つめていた。
「イディル、こっちにいらっしゃい」
 しっかりとした足取りでマルグリットの元へとやってくる。
(お姉ちゃん……わたしのせいで……)
(かすみ……まき込んでしまったわね……)
 姉妹は見つめ合っていた。
 お互いが自分を責めていた。
 しかし待っているのは更に残酷なものであった。
「イディル」
「はい……」
「アニーは私を待たせた悪い娘よね」
「…………」
 その問いにイディルは姉の顔を見た。
(答えたらお姉ちゃんが酷い目に……)
 イディルは逡巡した。
 しかしその答えを受け入れてくれるほどマルグリットは甘くなかった。
「ふ〜ん、アニーが口止めしているのね」
 ―――ギゥッ


366 :名無しの笛の踊り:03/10/07 12:38 ID:???
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




367 :名無しの笛の踊り:03/10/07 13:27 ID:???
個人的恨みでもあるのかな?
理解不能。


368 :名無しの笛の踊り:03/10/07 21:36 ID:???


369 :名無しの笛の踊り:03/10/07 23:04 ID:iWChjSd3
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




370 :名無しの笛の踊り:03/10/08 00:25 ID:0TNVkmkl
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




371 :名無しの笛の踊り:03/10/08 00:28 ID:qXVQPRDd
さすが粘着くん! 偉いね!

372 :名無しの笛の踊り:03/10/08 00:34 ID:0TNVkmkl
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




373 :名無しの笛の踊り:03/10/08 00:39 ID:0TNVkmkl
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




374 :名無しの笛の踊り:03/10/08 01:22 ID:qtHLeKfw
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




375 :名無しの笛の踊り:03/10/08 02:26 ID:qtHLeKfw
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




376 :名無しの笛の踊り:03/10/08 02:54 ID:dl+keV5Q
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




377 :名無しの笛の踊り:03/10/08 03:46 ID:IrRpjKkZ
>>352
これこそ真のポリフォニーといえよう

378 :名無しの笛の踊り:03/10/08 05:01 ID:dl+keV5Q
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




379 :名無しの笛の踊り:03/10/08 23:19 ID:RzigR/Gt
君にはリゲティより女子十二楽坊がお似合い♪

380 :名無しの笛の踊り:03/10/08 23:39 ID:rgHBobYh
 長いツメでアニーの乳首を締め上げた。
「ふああああっ」
 アニーのうめき声がイディルの胸を締めつける。
「待って、ご主人様」
「何?」
「……お姉ちゃんは悪い娘です」
 目をつぶり下を向きながらそう言った。
「そのせいでイディルはお仕置きされたのよね」
「はい」
 今度はすぐに答えた。
 躊躇えばまた姉が犠牲になる。
 しかし次の質問にはすぐに答えられなかった。

「じゃあアニーにもお仕置きが必要よね」
「えっ……」
 マルグリットは無言でアニーの大きな胸をツメを立ててわしづかみにする。
「ひぃううぅぅぅぅっ」
 アニーの悲鳴が響く。
 イディルは断腸の思いで切り出した。
「お姉ちゃんにはお仕置きが必要です……」
「そう」
 マルグリットがアニーから手を離す。
 ホッとしたのも束の間。
「これをあなたにさせてあげるわ」
 マルグリットはイディルに愛用の鞭を渡した。
 イディルは鞭とアニーを交互に見やっていた。
「出来ないなら私が代わりにやってあげましょうか? アニーのキレイな肌が
ズタズタになるまで……ね」
 ペロリと舌なめずりをした。
「……お姉ちゃん、ごめんなさい……」
 イディルは手にした鞭を振り下ろした。


381 :名無しの笛の踊り:03/10/09 00:50 ID:CEEj5B+t
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ


382 :名無しの笛の踊り:03/10/09 01:13 ID:V53qYZ/t
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




383 :名無しの笛の踊り:03/10/09 01:32 ID:HqrWSxq+
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




384 :名無しの笛の踊り:03/10/09 02:04 ID:IT/uDO4t

ここ、まだつまんない官能小説のコピペやってたの?
どーしよーもないスレだ。。。

385 :名無しの笛の踊り:03/10/09 13:16 ID:HUu/zaDW
 ―――ペチッ
 ―――ペチッ
 気の抜けたような責めを見て生粋のSであるマルグリットは怒りを覚えた。
 ―――パァン
「ひっ」
 マルグリットの平手がイディルを襲った。
 イディルは熱く火照った頬を押さえながら一粒涙をこぼした。
「何をやってるの、あなたがどう思ってるか知らないけどSMは愛情なのよ。
真剣にそれを受け止めようとしているアニーに失礼だとは思わないの?」
「でもこんなの酷いよぉ、お姉ちゃんだって嫌がってるよ」
 イディルは激しく抗議した。
 アニーはただ呆然とそれを見つめている。
「嫌がってる? こんなに濡らしてるのに?」
 ―――クチュッ、クチュッ
「ふぅぅぅん」
 アニーのアソコに滑り込んだマルグリットの指は淫らな音を奏でていた。
 その指をイディルの目の前で糸をひかせて見せる。
「そんな……」
「イディル、あなただってそうでしょう。私に責められて感じたでしょう?」
「それは……」
 イディルは戸惑った。
 マルグリットに責められた日々がよみがえる。
 確かにイディルは感じ、何度もイカされた。
「それとも、愛の無い相手でも感じるのかしら……ふふっ、淫売ね」
 その一言はイディルから反抗の意志を急速に奪っていった。
 イディルは下を向いたまま動かない。
「アニーをたっぷり愛してあげなさい」
 イディルはスイッチが入ったかのように動き始めた。
 ―――ヒュン
 ―――パシーン


386 :名無しの笛の踊り:03/10/09 13:21 ID:HUu/zaDW
「うっ」
 アニーが短くうめく。
 しかしイディルの目に涙は無かった。
 ―――パシーン
 ―――パシーン
 ―――パシーン
「はっ……ううっ……ひうぅ」
 アニーは激痛に顔を歪めながらもアソコからは蜜が溢れていた。

 ……心では嫌がっても体は感じる。
 理想的な状態だった。
 アニーの急所を知り尽くしているマルグリットはアドバイスを送った。
「イディル、言葉でも責めてあげなさい」
 コクンと頷くと早速言葉を放った。
「お姉ちゃん、すごく濡れてるよ」
 イディルのそれは女王様には程無く遠かったが、これはこれで淫らだった。
 ―――パシーン
「あぁう」
「痛い事してるのに気持ちいいの?」
 アニーの頬が朱に染まる。
 ―――パシーン
「ぐぅっ」
「お姉ちゃんのクリトリス、大きくなって立ってる」
 妹に恥ずかしい所を見られる羞恥に痛みも甘美な痺れとなっていた。
「あぁっ」
 アニーの声が少し高くなる。
 マルグリットにはイキそうな合図だと気付いた。
「イディル、アニーのオマンコを舐めてあげなさい」
 イディルは鞭を置くとアニーの上に跨りシックスナインの体勢になった。


387 :名無しの笛の踊り:03/10/09 13:22 ID:HUu/zaDW
「お姉ちゃんのここ、真っ赤に充血してかわいそう……」
 ―――ペチャ
 優しくアニーのクリトリスに舌を這わせていった。
「ふぁ」
 アニーの体が大袈裟なくらいビクッと反応する。
「ここもヒクヒクしてるよ」
 イディルは人差し指をアニーの膣に挿入した。
「はふぅん……」
 切なげな喘ぎがもれる。
 アニーのアソコからは透明な液があふれアヌスを濡らしていった。
 イディルは指を動かしながらクリトリスを舐め続けた。
「はん……あぁん……ふぅぅ……ひあぁ……」
 実の妹に責められる背徳感がアニーの快感を押し上げている。
(イキそう……かすみの前で……恥ずかしいのに……)
 アニーの太ももが少し痙攣し始めた。
 ―――ポタッ
「?」
 アニーの頬に何かが落ちる感触に目を開けた。
 そこには蜜があふれクリトリスの先から滴っている妹の股間があった。
 まだピンク色で乱れのないそこはとてもキレイだった。
 しかし快楽を知ってしまったオマンコは大人を主張していた。
(かすみ……)
 ―――ギッギッ
 必死にイディルを愛撫しようとするが拘束されていて届かない。
 四つん這いになっているイディルのアソコがとてつもなく遠かった。
 もう一度と下腹に力を込めた時だった。


388 :名無しの笛の踊り:03/10/09 23:32 ID:ZLTh9AS2
まぁ、せっせと1000まで頑張って下さい。


389 :名無しの笛の踊り:03/10/09 23:39 ID:FSRYoF4e
>>388
未練がましい>>1の典型例(www

390 :名無しの笛の踊り:03/10/09 23:56 ID:dF01NHMt
>>388
お前、絵に描いたような無様さ(禿藁




391 :名無しの笛の踊り:03/10/10 00:46 ID:tOhrZJg8
 ―――グチッ
 突然狭くなった膣内でイディルの指はGスポットを直撃していた。
「ふあぁぁぁぁぁぁぁっ」
 ―――プシャァァァァッ
 アニーはいきなりのすごい快感に失禁してしまった。
「きゃっ」
 その奔流はイディルの顔面を容赦なく汚していった。
「はぁ、はぁ、はぁ」
 アニーは頬を染め余韻に浸っている。
 イディルも余韻に付き合い、指をゆるゆると動かした。
 そこへマルグリットの声が飛ぶ。
「妹の顔におしっこをかけてそんなに気持ち良かったの?」
 アニーの顔を覗きこみながら尋ねた。
 余韻に浸っているアニーは催眠術にでもかかっているかのように頷いた。
「そう、じゃあイディルもしてあげなさい」
「そんな……できない……」
「それなら浣腸してウンチをかけてあげる?」
 マルグリットはその答えを予想していたかのようにすんなりと言った。
「……わかりました」
 イディルは下腹に力を込める。
 しかしさっき失禁してしまったので中々出ない。
(ダメ、出さなきゃ……もっと酷い目に……)
 必死で自分を説得していた。
 もう一度力を込める。
 ―――ピッ
 1、2滴出ればあとは自然にいった。


392 :名無しの笛の踊り:03/10/10 02:14 ID:LPPhT5tZ
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




393 :名無しの笛の踊り:03/10/10 10:59 ID:4MPsZx3q
ほれほれ、続きはどうしたage

394 :名無しの笛の踊り:03/10/10 14:05 ID:lCg/JG+t
>393は実はエロ小説大好き

395 :名無しの笛の踊り:03/10/10 22:41 ID:4MPsZx3q
そりゃ書いてるヤシが一番好き

396 :名無しの笛の踊り:03/10/10 23:06 ID:YcLKM4gi
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




397 :名無しの笛の踊り:03/10/10 23:14 ID:YcLKM4gi
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




398 :名無しの笛の踊り:03/10/10 23:24 ID:YcLKM4gi
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




399 :名無しの笛の踊り:03/10/10 23:40 ID:YcLKM4gi
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




400 :名無しの笛の踊り:03/10/10 23:49 ID:YcLKM4gi
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




401 :名無しの笛の踊り:03/10/10 23:57 ID:YcLKM4gi
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




402 :名無しの笛の踊り:03/10/11 00:47 ID:VkjZ9iX4
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




403 :名無しの笛の踊り:03/10/11 00:48 ID:qZanB476
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




404 :名無しの笛の踊り:03/10/11 02:04 ID:yelT9DwR
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




405 :名無しの笛の踊り:03/10/11 02:11 ID:yelT9DwR
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




406 :名無しの笛の踊り:03/10/11 16:04 ID:dxx58kyv
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




407 :名無しの笛の踊り:03/10/11 16:07 ID:dxx58kyv
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




408 :名無しの笛の踊り:03/10/11 23:09 ID:PHpyP5/N
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




409 :名無しの笛の踊り:03/10/12 00:24 ID:6YTSKbFy
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




410 :名無しの笛の踊り:03/10/12 00:49 ID:6YTSKbFy
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ



411 :名無しの笛の踊り:03/10/12 02:55 ID:u5+yr0Qc
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




412 :名無しの笛の踊り:03/10/12 03:28 ID:u5+yr0Qc
>>361-363
糞ビレ厨、早起きして18分間に3レスかよ。
充実した朝だったな(プププ




413 :名無しの笛の踊り:03/10/14 13:08 ID:0wbhnMcS
ここまだ続いてたのかよ!

414 :名無しの笛の踊り:03/10/14 21:41 ID:60//3S1G
ビレットのワルツ集、またまた平然とそして堂々と違う音を弾いてるね。
感心する。
何で完全に間違ってる音を弾いておきながら、録り直ししないんだろう。
ビレットって耳悪いの? 楽譜読めないの?

よくわからんピアニストだ。

415 :名無しの笛の踊り:03/10/14 23:39 ID:C9Ly+5HW
 ―――シャァァァァァァ
 イディルの中から出てくる汚水はアニーの鼻フックで上げられた鼻を容赦なく襲った。
「う……ひあぁぁぁぁっ」
 余韻に浸りボーっとしていたアニーは鼻の激痛に顔を振ってうめいた。
 マルグリットは楽しそうにアニーの顔を両手で固定した。
「げほっ、げほっ、ひあ、ひゃうぇへ……おふぇあい……」
 鼻の奥を責められる痛みに自然と涙が出た。
 しかしその涙もイディルのおしっこと混ざり、わからなかった。
「鼻はいやなの?」
 マルグリットはなだめる様に尋ねた。
「ふぁい……」
「そう、じゃあ全部飲みなさい」
 そう言うとアニーの顔を少し上に向けた。
 イディルの股間から落ちる流れはアニーのギャグの穴から口内に消えていった。
 ―――コクン
 アニーの咽喉が微かに動く。
 しかし流れの方が速く、アニーの口からどんどん漏れていた。
「全部飲めって言ってるでしょう」
 マルグリットはアニーの目を無理やり開ける。
 ギャグで跳ねた尿が目に入り塩分で痛みを起こした。
「んんんん」
 アニーの目が逃げ場を求めてグルグル動く。
 結局、意を決して口の中のものを一生懸命に飲下した。
 イディルの放尿が終わるとマルグリットは次の命令を出した。
「紙は無いからお互いにキレイにしなさい」
 そう言ってアニーのギャグと拘束を外した。
 今度はアニーもイディルのを舐める事が出来た。
 アニーはイディルの腰を抱きしめると尿道を尖らせた舌でそっと舐める。
 その動きに合わせるようにイディルも舌を這わせていった。


416 :名無しの笛の踊り:03/10/18 23:39 ID:TdeOOC/2
あいも変わらず官能小説か。
すごいな、このスレ。
タイトルと全然ちゃうやん。


417 :名無しの笛の踊り:03/10/19 16:45 ID:pb2IKIOQ
 快感を貪る姉妹を横目にマルグリットはペニスバンドを装着した。
「二人ともこっちに来なさい」
 呼ばれた二人はお互いのオマンコから口を離し部屋の真中までやってくる。
「そのまま抱き合いなさい」
 その言葉の意味がわからなかった。
 何しろさっきまでベッドで抱き合っていたのである。
「はやくなさい」
 マルグリットの声に急かされて抱き合った。
「そう、そのまま腰を突き出しなさい」
 ようやく二人にもその意図がくみ取れた。
 イディルの後ろにはマルグリットが、アニーの後ろにはクララが立っている。
 ―――ニュプッ
 クララはアニーの腰に手をかけると一気に突き入れた。
「あぁぁん」
 アニーの背筋をゾクゾクしたものがかけ上がった。
 ―――ニュルッニュルッ
「あ……あぁ……ん……ん……」
 一方、マルグリットはイディルの割れ目にペニスを上下させながら焦らしていた。
 イディルの目の前でアニーが喘いでいた。
 クララの注送がアニーの体を通してイディルの体に伝わってくる。
「ご主人様……もう……」
「ふふふ、アニーの感じる姿を見て我慢できなくなったの?」
「は……はい」
「ちゃんとお願いしなさい」
「ご主人様ぁ……イディルにご主人様の……下さい……」
「いやらしい中学生ね。そんなに欲しいのなら上げるわ」


418 :名無しの笛の踊り:03/10/20 00:11 ID:nFK5S5kp
>>416
そんなにdat落ちが怖いのか、糞>>1よ(ププ




419 :名無しの笛の踊り:03/10/21 00:08 ID:CeDvMOCR
ageといてやろうw

420 :名無しの笛の踊り:03/10/22 00:29 ID:Ypvg0z7K
では俺も(w

421 :名無しの笛の踊り:03/10/22 03:11 ID:p98BxiKd

オラオラ>●    ●<根元まで咥えんか!
       |\  /|
      _| ̄|○-|_


422 :名無しの笛の踊り:03/10/22 04:25 ID:ACwDafs4
ビレットって何歳なの?
てか、何であんなにピアノ下手なのに録音するの?
もう粗製濫造はやめてください。

423 :名無しの笛の踊り:03/10/22 08:51 ID:CLRY4eRu
>>422
ビレット女史は布施明さんとご友人なのでCDが出せるのです。
http://music2.2ch.net/test/read.cgi/legend/1037284303/
レス番200過ぎまでROMるとわかります。


424 :名無しの笛の踊り:03/10/22 11:21 ID:bruHDIyH
とてもコルトーやケンプの弟子とは思えない下手さと解釈。
間違った音を堂々と弾いて録り直ししないのは如何なものか。

425 :名無しの笛の踊り:03/10/22 14:40 ID:p98BxiKd
 ―――ズニュッ
 一気に根元まで突いた。
「はぁん……」
 自然に声が漏れる。
 ―――パンパンパンパン
 クララとマルグリットの腰をうちつける音が冷たい地下室にこだまする。
「あん……ん……ん……はぁ……」
 アニーがうっすらと目を開けると目の前で喘いでいる妹の姿が飛びこんできた。
 イディルの甘い吐息がアニーの鼻腔をくすぐる。
 アニーは発作的にイディルの唇を奪っていた。
「んっ……!」
(お姉ちゃん……)一瞬顎を引きかけたがそのキスを受け入れた。
「ぷはっ……あぁん……」
 しかしそのくちづけも喘ぐので長くは続かなかった。
 口を開けたままで出来る様にアニーは舌を絡め始めた。
 ―――クチュクチュ
 ―――グチュッグチュッ
 上の口と下の口からいやらしい音を立てながら姉妹は快感に打ち震えていた。
「くっ」
 そのとき不意にクララの口から声が漏れる。
 クララは歯を食いしばって必死に耐えていた。
「どうしたのクララ、もうイキそうなの? なさけないわね」
「だってお姉様のは感じないじゃないですか。私のはとても敏感だから……」
「そんなの問題じゃないわ。奴隷より先にイクなんて恥よ」
 まるで見せつけるかのようにマルグリットは腰の動きを早めた。
 クララも仕方なく腰を動かす。
「あ……あぁ……やっ……ダメ……」
「いい……あぁん……はっ……やぁ……」
 姉妹は舌を離し大きな喘ぎ声を上げる。


426 :名無しの笛の踊り:03/10/22 14:50 ID:o+okoXDg









そんなにdat落ちが怖いのか、糞>>1よ(ププ


427 :名無しの笛の踊り:03/10/24 11:46 ID:1MdMtdAp
AAで嵐まくっていい?練習したいんだけどさw

428 :名無しの笛の踊り:03/10/25 00:38 ID:oUlqOzrZ

    |┃    /⌒\
    |┃三  (    )   _________
    |┃   |   |  /
    |┃ ≡ |   | < ピースな愛のバイブスでボジティブ
____.|ミ\__( ・∀・)  \ な感じでレスお願いしますよ
    |┃=__    \    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃ ≡ )  人 \ ガラッ


429 :名無しの笛の踊り:03/10/25 01:17 ID:yirN5Abo
                             . - _
              _,..,_         ノ´//⌒ ミヾヽ、_
             ,r'´   ``'' - 、ーニ三彡´〃   ! ゙ゞヾ、_`ヽ
            {             /´  {  l  | // ヽ`ーr' }
            !    `、     '   ノ  l. ||l     i l / l
              ',      | ̄``''''ー―- ,'´l  l |!` ‐--| l l l
              ',    |             l  l  |    リ,! l
              ',   |          | | ,!    ' リ
  ,.r''ヽ、        _ ',   |          |. |
 ,'    ` ' ' ' ' ' ' ´  `ヽ   !            | |
/ ,.r'´ ̄ '''''' ─−-........__ ,.r'             | '''"''‐-、
~´                            ̄ ̄ ̄

このスレはAAコピペ練習スレになりますた。・゚・(ノД`)・゚・。

430 :名無しの笛の踊り:03/10/25 02:02 ID:AYWxt6cG
なににせよ有効活用はいいことだよ。。。


431 :名無しの笛の踊り:03/10/27 00:47 ID:cWBaX/vW
 アニーとイディルもイキそうになりギュッと強く抱き合った。
 二人の胸が押し潰される。
「はっ、はっ、はっ」
「くっ、ふっ、くぅっ」
「あん……あん……あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁっ」
「ひぁっ……ん……ん……んぁっ……んんんんんんんっ」
 4人の呼吸が1つになり、イディルとアニーは絶頂を迎えた。
 ―――ニュルッ
 クララはペニスを引き抜くと同時にその先から精液がイディルの顔面に直撃した。
「はぁん……」
 イディルの鼻先を直撃した精液は頬、口、顎と流れ二人の合わせた胸の谷間に白い泉を作った。
 余韻に浸る二人は胸を両手で持ち、その液を弄び始めた。
 ―――ニチャッ、ニチャッ
 イディルには無理だがアニーの胸の間に白い糸を引いた。
 アニーはイディルの顔を汚している液を舌で舐め取り始めた。
 面白くないのはマルグリットである。
 3人はそれぞれイッたのだが何せ自分はイッてない。
「クララっ」
 ベッドにクララを呼び寄せる。
 ―――カチャカチャ
 ペニスバンドを外すと股間の部分に透明な糸を引く。
 すぐに太ももまでベトベトになった。
「お姉様……珍しいですね、奴隷の前で求めるなんて……」
「いいから、早く入れなさい」
 マルグリットはペニスを掴むと自分の中に乱暴に挿入した。

432 :名無しの笛の踊り:03/10/27 04:14 ID:+nlTrj7C
age

433 :名無しの笛の踊り:03/10/27 16:03 ID:vCnWfRT1
>>422
イディル・ビレット(1941〜)。

434 :名無しの笛の踊り:03/10/28 03:30 ID:x84voQVw
「くぅ……」
 声を上げたのはマルグリットではなくクララだった。
 マルグリットの膣は生き物のように器用に根元から先へと順に締めつける。
「お姉様、そんなにされたらすぐ出ちゃいます……」
「許さないわよ、んぅ……私がイクまでは……」
 気丈に言い張るがだんだんと喘ぎが混じる。
 マルグリットは膣の動きを緩やかにした。
 クララは再び腰を振り始めた。
 マルグリットの乳首に口をつけながらクリトリスを優しく弄る。
「く……うん……はぁ……そうよ、もっと……ぁん……頑張りなさい……」
 声は甘えても強い態度は崩さない。
 クララのモノは一回出したので元気だった。
 腰を突き上げる角度を調節してGスポットを刺激する。
「ん……はぁ……ん……ん……ん……」
 感じるマルグリットの顔が艶かしい。
 スウッとペニスを入り口付近まで抜くと一気に根元まで突きこむ。
「くぅっ」
 その瞬間、マルグリットはまたクララのペニスをギュッと締めつけていた。
「お、お姉様……」
 そうは言っても締めつけて感じるのはクララだけではない。
 マルグリットも思わずイキそうになっていた。
 イカされるのはマルグリットのプライドが許さない。
「し、仕方ないわね……私の中でイッてもいいわよ」
「はい……」
 クララは激しくマルグリットの子宮口を突いた。
 そのたびにマルグリットの体を快感が走り抜ける。
「くぁぁっ、お姉様……イキます……」
「たっぷり……出しなさい……あぁぁぁぁっ……」


435 :名無しの笛の踊り:03/10/28 13:50 ID:V3t+r3a5
.


436 :名無しの笛の踊り:03/10/28 16:25 ID:iwWzZGI3
さげ

437 :YOSHIKI:03/10/28 18:07 ID:QN2bg8Hz
HIDEがあのフーマンチュウ博士だったのか?
そして彼は人工脳でハルマゲドンをおこすのか?
人工脳をめぐる物語。

http://www.geocities.co.jp/Technopolis/1296/sanf.html

★★YOSHIKI様のピアニストを撃て!!★★  

諸君!!
現代世界最高のピアニストで作曲家の
わたくしこと元 X JAPANのYOSHIKI様が
お勧めのピアニストについて熱く語る!
諸君もお勧めのピアニストについても色々書いて
音楽に関する情報を提供しろよ!
ほかにも文学、社会、科学などを熱く語り合おうではないか。
実は私はt.A.T.u.の大ファンだ!
また日本に来てくれよな。
書き込み待ってるぜ。

http://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=perform&vi=1046163268&rm=100

■▼■▼■▼■▼■▼■▼■▼■▼■▼■,

438 :名無しの笛の踊り:03/10/31 00:17 ID:UaMIb5kC


439 :名無しの笛の踊り:03/11/02 00:13 ID:4A6O1tqP
         _ _
        /::. ソ . :;;ヽ
        /::.     ..:::;;;ヽ
        /::.      ..::;;;;ヽ
      /::.        ..::::;;;;i
      (::.        ..::;;;丿
       >::...___..::::;;;イ
       !ヾ. ̄⌒__ ̄彡| 
        iミ:::ミC= ≡..::: )
       |:::     ″. ´/
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       |::: ( (  ゙ ..:;;;;;|
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     .彡.|:::   i l   :::;;;;;|ゞ巛ミ
   巛从ミ彡ミ彡从巛彡ミ彡ミ彡》》
 巛巛ミ人ミ彡巛彡从ミ巛ミ人ミ》》》》
巛彡巛彡从ミ》彡彡巛ミ人ミ彡ミ从》》
   巛从ミ彡ミ彡从巛彡ミ彡ミ彡》》
      巛从ミ彡ミ从巛ミ彡ミ》》


440 :名無しの笛の踊り:03/11/03 23:27 ID:9IvYoxqO
     ∧_∧      ∧_∧      ∧_∧     ∧_∧
   (ヽ(    )ノ) (ヽ(    )ノ)  (ヽ(    )ノ) (ヽ(    )ノ)
   ヽ ̄ l  ̄ ./   ヽ ̄ l  ̄ ./    ヽ ̄ l  ̄./   ヽ ̄ l  ̄./
    | . .  |      | . .  |       |  . . |     |  . . |
    (___人__ )     (___人__ )     ( __人___)    ( __人___)
    ; 丿 し ,     ; 丿 し ,      し , ; 丿     し , ; 丿
     ∪         ∪             ∪       ∪


441 :名無しの笛の踊り:03/11/04 00:20 ID:HPlMhDsP
          lヽ、            /ヽ
           i! ゙ヽ、       /  ゙i!      ..,, .,,.;;''⌒ヽ
            l    ゝ-─‐-/'    i!  , ,__,,;'"  "';    ,ノ
         ,/"             i!''"  ....゙'';;..,,;;  ,,Y"
        ,/'              〈         'i;;- 、,,  
         i'               'i,              ゙"ヽ、 
          i! ●     ●    * ,'i               ゙)
        'i,:::   ト─‐イ    :::::::  ,/    '     ゙",;''i,-‐'"
     ,,-‐''"ヽ、   ヽ,_ノ     ,,-‐         ,..;;;゙"
    (    ,,, ''      ,,.-‐''"       ,,'"´``´
     ヽ,..-‐''    ,.-‐''"      ノ-‐''"´
           (       ,. -'"
             ヽ、,,.. -‐'''"

442 :名無しの笛の踊り:03/11/07 04:47 ID:aMnXzvh0
ナクソス最新情報です。
8.550921
ラヴェル、独奏曲全集
イディル・ビレット

443 :名無しの笛の踊り:03/11/07 14:14 ID:n/2yEQYG
   | ̄ ̄`゙゙''- 、   {:/                 '"´ ̄`゙ヽ、
    |:::::::::::::::::::::::::,r‐‐'                        ,,.、  ヽ
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   i:::::::::::::::::,./               i  ゙!   ゙!lヾ、.>、  ヽ  ゙i i  ヽ!
   ゙i,:::::::::::'´:|            ゙i  |!  .!゙i  .|!i_,;i゙! }!  l i | .!   l
  -‐゙i,:::::::::::::|       i!   |  i | ,ハ,| /|レく|| /.!‐x' | // i  /
  :::::::::ヽ;:::::::l゙i,    i  i ,i   /,../7/´//ヽ,し/,.'-く/ィ' ' //
  ヽ;:::::::::::'´:|i,゙、  |  l〃  / / ,..-‐-、      i' ゙i:゙i |,r'´
    ヽ;:::::::::::| i,゙i,ヽ, | /  ,.イ-' ニi´`゙i::゙i      l、ノ0! {゙'i
    ヽ;::::::i゙i,ヽヽi | i,..-'-'  '´lヽ_ノ:0!        ヾ-'‐'.!ノ
      ヽ| iヽ、 | | |i ゙! i゙ヽ   ヾ;;;;;;;lノ      ゙! "" l   <いますぐ死ね!!!>>1
      /  ゙i,. | | l i ゙、 `' __     ""    ー ‐'   /            __,.
       /    i| .! i,ヽ、ヽ,ィ' ,.へ           /         __,..-,ニ -‐
     /   i  i i|, ゙、ヾ、/ r''/./´`二゙ヽ,       /、__,.,.,_   _,..==''"´´
    /  /  .! ゙i|、 ヾ、し'、 Y i´ ___   ヾ''''┬‐く >'"i゙i,::ヽ,.ンi<ヽ


444 :名無しの笛の踊り:03/11/07 23:23 ID:m7ZkztHG
.   ∧_∧
   ( ̄ー ̄) < 444ね??
  /J   J
  し―-J

445 :名無しの笛の踊り:03/11/10 21:43 ID:RplMWsxP
え?

446 :名無しの笛の踊り:03/11/10 23:42 ID:CMGblhf8
  /^~"´ ̄-‐‐‐'''"´/:/;ノ;;;;ノ://                _、-、_
 /::::::/:::::::_,,,、---‐‐'''`~,、-''/::/              /"`'ー-''`''-、
/:::/:-‐''''"~~::::::::;;;;-、,,,,、-,,、-‐ヽ,,_             /        ヽ
;/;;'`"~、-''''''~^'''''ー-、_,,i:i、  ヽ`ヽ、;ヽ、,,,ノ.   /"´ ̄~''/         ::::ヽ
;;;/~":、---、___/´ ,,i:'''  ::   ヽ. ヽ.`'''"´  /´    :::./         :::::::i
;;;;;'''''^~~~~^'''''/ー-  ';、 :::    `  ヽ`''ー-,,,i_    -‐''"         ::::::::;/-、,
;;;、;;;`''ー-,,,,,,,,,,,,,,_,,,,,、_   ''       ',::::    `'ー _、-'''~ ̄`''''''ー-、  :::::;/::  ヽ、
;;;ヽ、ー、;;ー-、,,,,,,,、-‐''"    .;´ ̄`,   ',::::,,,,、-  /"'::;,:ヽ    、    ヽ.:::::::      ''ー
:::::ー、ヽ、,,''ー-ヽ.''''",.,;' "^' 'ー-‐'' . _、-'''''"´  / ヽ,,,ノ   ヽ|     ヽ::::   ::
:::ヽ、`''ー-、ー-、'ヽ"、i;.     ヽ /"     i:::        i:     ':::   :::::
、::ヽ;;ヽ、:ー-、,,,,,、.ヽ ';''   ノノノ/;/        i::::::::::      υ    "    :::
ヽ,,_::''‐、,,,,''ー-''ー-"''/~'"''"/:/::      ::、:::i..::::::::::::::::::::::::::::::::::::       :::::::::
  ヽー''"~´     ヽ、  "`'i::::::::i、:..    :~^ヽ:::::::::::::::::::::::::::::ノ:::::::::::::::i'/::::::::::::::::::::::
~´   ::: :::::::::;;;;;; ;;;;;;;;;;;_,,、--、_i.::::::'ノ::::::::     `''ー-、,,,,,,,,,,‐'":::::::::υ::::υ::::::::::::::::::::::
        __,,,,,,,,,,,___/:/;/:/;;i::ノ/


447 :名無しの笛の踊り:03/11/12 01:55 ID:YZ7VzFBd
糞ビレ。

448 :名無しの笛の踊り:03/11/13 04:23 ID:B6pAwxM8
 マルグリットの膣がものすごい力で締めつける。
 クララは最後に一度、子宮口を叩くと精液を子宮の中に放出した。
「入ってくる……」
 心地いい暖かさをお腹に感じながらマルグリットは達した。
「……ふぅ」
 ダウンするクララをよそに立ちあがると姉妹の元へ行った。
「ほら、いつまでも遊んでないで私のをキレイにして」
 イディルは咄嗟に動けなかったが、アニーはいつものことのように
マルグリットのアソコに指をさしこみ、流れ出てくる精液を吸い取った。
 マルグリットのオマンコから口を離したアニーは再びイディルと唇を重ね、
口の中の液を口移しで送った。
「ん……」
 液と一緒にアニーの舌も入ってくる。
 ―――ピチャ、クチュ
 またお互いの舌を絡め、精液をどちらの口内とも無く弄んでいた。
「もう離れなさい」
 マルグリットは二人を引き剥がした。口からこぼれた精液が、
コンクリートの床に白い斑点を描く。
「あ……」
 自然に声が漏れる。

449 :名無しの笛の踊り:03/11/19 01:18 ID:KrBVs67O
 今まで目をつぶっていた姉妹は口から精液を垂らす姿をお互いに見やっていた。
「これからは気が向いたら二人で調教してあげるわ」
 マルグリットの指が二人の口に突っ込まれる。
 二人はまだ収まりがつかないのか、指をペニスのようにしゃぶっていた。
「ふふふ、いい娘ね。もうちょっと遊びたいけどもうこんな時間ね」
 腕時計にチラリと目をやりながらそう呟く。
「仕方がないからもう上がりましょう」
 ダウンしているクララをよそに3人は地下室を後にした。
「あ、でも私の制服破れちゃった……」
 階段を上がりながらイディルが思い出したように言った。
「大丈夫よ、こういう時のために用意してあるわ」
 その言葉を聞きイディルは安堵の表情を浮かべた。
「アニー、イディルをいつもの部屋に案内してあげなさい」
 ホールに戻ったマルグリットはアニーに着替えのある部屋を案内するように促す。
「はい……かすみ、こっちよ」
 二人が一つの客室に消えていったのを見届けると自分も別の部屋へ入った。
 しばらくして姉妹がホールへと戻ってくる。
 いつもの制服姿だった。
「あれ、どこ行ったんだろ……」
 イディルは訝しげな顔をする。


450 :名無しの笛の踊り:03/11/20 00:42 ID:3WS6N8hg
450!!!

451 :名無しの笛の踊り:03/11/21 01:24 ID:xxdqixAN
451!!!!

452 :名無しの笛の踊り:03/11/21 01:35 ID:ZRZc7YWT
 ―――ガチャッ
 近くのドアが開き中からマルグリットが出てきた。
 手には男性を模ったバイブが2本握られていた。
「二人ともお尻を向けなさい」
 もう二人には何をされるのかわかっていた。
 すぐに言われた通りにする。
「ランダムで動作する新製品だから悲鳴に気をつけなさい」
 マルグリットは二人のアソコにバイブを挿入しパンティを履かせた。
「わかってると思うけど家まで抜くのは許さないわよ。それとオナニーするときは
そのパンティを履いたままする事。履いたままなら何回してもいいわ。
ただし、明日はそのパンティを履いてきてもらうからそのつもりでね」
「え〜、明日も……」
 イディルが不満を漏らす。
「汚さなければいいのよ。それともアニーとするつもりなのかしら」
 ハッと姉妹は目を合わせお互いの頬を朱に染めた。
「そんな事しないもん……」
 少し小さな声でイディルが言った。
「だといいけど……」


453 :名無しの笛の踊り:03/11/22 01:26 ID:ZcOHiixb
まんこ臭そう。以上。

454 :名無しの笛の踊り:03/11/24 05:22 ID:cipv3wd2
>>1
死ね。

455 :名無しの笛の踊り:03/11/24 09:14 ID:BEKpONw5
今年のメシアンコンクールの審査員やったんだね。このひと。

456 :名無しの笛の踊り:03/11/24 16:38 ID:Xe3ZGC8s
続きはどうしたage

457 :名無しの笛の踊り:03/11/25 03:30 ID:8O2KWlcB
あの下手くそがメシアンコンクールの審査・・・世も末だな。

458 :名無しの笛の踊り:03/11/26 10:14 ID:dqQhNO11
ビレットって何でこんなに下手糞なんだろう。
技術的に難しい曲、全然弾けてないじゃん。

459 :名無しの笛の踊り:03/11/26 23:09 ID:7kAL2eta
いいか よく聞けよションベン小僧

XのJXPってのは言わば「Misc.」なんで必ずしも違法集団ではない
Aでは適当なスタジオ名をでっち上げて売ってる

分かったらフロはいってチンチン洗ってさっさと寝ろボケカス


460 :名無しの笛の踊り:03/11/26 23:39 ID:ptdx4bEO
現在、吉原176店、首都圏72店、関東267店、北海道・東北84店、
中部・近畿242店、中国・四国80店、九州・沖縄227店、その他62店、
合計1210店の ソープランドがあります。ここに従事している女性は
2万4000人います。ここでは、デリヘルはカウントされていません。
また、アダルトビデオは、1年間で1万本新作がでています。

いったい何人の女性がお金のために性を売っているですか?
最近データでは6人に1人がお金でセックスを経験していると言われています。
これについて、どんなお考えをお持ちですか?




461 :名無しの笛の踊り:03/11/27 00:25 ID:9/C0SOcx
まんこは使ってなんぼのもん。

462 :名無しの笛の踊り:03/11/29 03:24 ID:9cu8DXgP
残していくものって本当に片づけといた方がいい。
急に何か必要とか、掃除とかで家族に漁られたり探されたりがあるから。


463 :名無しの笛の踊り:03/11/30 07:51 ID:f8/mJCPT
顔がバカっぽい。精薄系?

464 :名無しの笛の踊り:03/12/01 01:08 ID:y3O1jNC7
ダウソ症とかね。それ系ってたまに天才が出るよね・・・ってビレは違うか(w

465 :名無しの笛の踊り:03/12/06 02:31 ID:+GpCf2bX
465!!!

466 :名無しの笛の踊り:03/12/11 23:27 ID:nqCL9weB
466!

467 :名無しの笛の踊り:03/12/13 23:09 ID:iIRd09VW
467!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

468 :名無しの笛の踊り:03/12/15 13:53 ID:11ljN+ua
四六八。

469 :名無しの笛の踊り:03/12/17 01:19 ID:FvaKMFo+
.

470 :名無しの笛の踊り:03/12/17 03:41 ID:HkHKl5mY
1


471 :名無しの笛の踊り:03/12/19 00:39 ID:W3yKOu77
で、>>1はどうしたの?

472 :名無しの笛の踊り:03/12/20 12:01 ID:nOUzlF/B
布団かぶって泣いてるんだろ。
あるいは腐ビレでマスかいてる(w

473 :名無しの笛の踊り:03/12/20 13:23 ID:Wj1rOD9r
腐ビレハァハァ(w

474 :名無しの笛の踊り:03/12/29 15:08 ID:Qu/j9U2i
プロでは最低のピアニスト。


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